
23卒 夏インターン
ハウステンボスの企業説明を聞いた後、20名を4,5チームにグループ分けした。アイスブレイクなどお互いを深く知るために話し合い。(他のインターンシップより長い時間アイスブレイクの時間がとられており仲良くなれた。) 基本、中2日はずっとグループで集まって企画立案をしていた。社員の方はほとんどグループを観に来られず、学生だけで進めていた記憶です。最終日に代表者が発表し、20名の前で学生同士軽くフィードバックした後、グループに戻ってグループで反省会をした。
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ハウステンボス株式会社
ハウステンボス株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。ハウステンボス株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | これまでにない新しいイベントの企画 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
ハウステンボスのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている25,709件のサービス業界の企業の平均に比べて23%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

ハウステンボスの企業説明を聞いた後、20名を4,5チームにグループ分けした。アイスブレイクなどお互いを深く知るために話し合い。(他のインターンシップより長い時間アイスブレイクの時間がとられており仲良くなれた。) 基本、中2日はずっとグループで集まって企画立案をしていた。社員の方はほとんどグループを観に来られず、学生だけで進めていた記憶です。最終日に代表者が発表し、20名の前で学生同士軽くフィードバックした後、グループに戻ってグループで反省会をした。
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1日目から3日目は講義とグループワークをした。講義ではマーケティング方法や分析のしかた、企画書の書き方、ハウステンボスの歴史や事業内容を学んだ。グループワークではチームの目標を決めてから、各班に与えられたテーマに沿ったイベントの企画を考えた。最終日の4日目は経営企画部の役員の前で発表をし、フィードバックをもらった。また、自己分析をする時間もあった。一番最後に、全員で輪になり、1人ずつ今後の就活をどのように取り組んでいくか宣言した。
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主にハウステンボスに関する講義が中心となっており、業界においてどのような取り組みを行い実績をあげているのかを細かく説明していただいた。また、社内の雰囲気を知るために会社が独自に行っている催しの映像なども見た。1チーム5人のグループに分けられ、それぞれに与えられた課題についてのプレゼンテーションの作成がメインだった。課題内容が主にイベント企画や商品企画と学校では経験できない内容ばかりだったが担当の社員の方が随時アドバイスをくださった。 プレゼンテーション終了後は先輩社員との座談会が行われた。
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まずはグループに分かれて心理テストを行った。そのメンバーでハウステンボス園内を散策した。その後、社員の講義を聞き、1日目の最後にグループワークの班に分かれ、2日目以降はその準備をした。2日目は仕事体験で、水の王国という子供用プールのすべり台の番人をしていた。私達の班はインターン終了後もホテルでグループワーで立案する企画について話し合っていた。その後3,4日目は一カ所に集まりはするものの自由に園内を散策して企画の案を練ることができた。4日目の午後に中間発表をし、5日目に社員の前でプレゼンした。
続きを読む自分自身がこれまでの人生において学んだこと、身につけたことを活かし、ハウステンボスでやりたいことが明確にあれば新入社員であっても活躍できる環境だと感じたから。また、企業の取り組み自体が常に革新的なものを世に生み出していくという点で面白さを強く感じたから。
続きを読む日本の中でも大きいテーマパークですが、2大テーマパークよりは劣る点が多かったからです。まず長崎に住まなければならないところや、長崎の中でもかなりアクセスの便が悪いため実際に住むことがイメージできませんでした。またコロナの影響をしっかりと受けていることがわかり志望度が下がりました。
続きを読むかなりコンタクトを取らないといけないですが、社員にアピールできる時間はたくさんありまた。その日気になったことを個人的に聞いたりしていたり、ハウステンボスが好きなことをアピールすれば気に入ってもらえる雰囲気がありました。
続きを読むインターンシップに参加した学生だけに数か月後、早期選考の案内が来る。通常選考とは違う、近道の選考ルートに乗ることができるから。通常の選考ステップを知らないので比較のしようがありませんが、受かりやすいのは話を聞いていて伝わってきた。
続きを読むやはり、インターンに参加することで参加してない人と比べ約5日間社員の人と接する時間が変わってくるため、より自分自身の人柄を知ってもらった状態で選考に進むことができるから。人柄ややる気を見られているためこの点は大きいと思う。
続きを読む本選考の説明会兼選考会が免除され、2回の面接で内定がでる。また一次面接は集団面接だが、インターン参加者専用の枠がある。選考の一部免除をするのはインターン参加者に入社してほしい気持ちの表れだと思う。
続きを読む参加前はホテル業界やテーマパークを志望していました。テーマパークで働いていてとても楽しいしやりがいをすごく感じていたタメです。また、現在日本語を入れて4ヶ国語資格を持っており、語学に自信があるためホテル業界も志望していました。働いていてわくわくするような場所で働きたいとずっと考えており、志望していました。
続きを読むキラキラしたイメージがありましたが、今回参加したことでテーマパークの社員は難しいと感じ、目指すことはやめました。話を聞いて、どうしても暑いところや寒いところで働かなければならず、一日立ちっぱなしのため体力仕事はきついと思いました。ですが、このインターンシップ参加後もホテル業界は変わらず志望していました。
続きを読むあえて業界をしぼらずに、まずはいろんな業界を見ようと思っていた。とくにエンタメやホビーなど非日常を提供する業界の仕事がおもしろそうだなあと漠然と思っていた、いっぽうで、IT業界など時代の最先端をいくような業界にも興味があった。まだまあ定まっていなかったため、いろんな業界の説明会に参加しようと思っていた。
続きを読むエンタメ業界の厳しさを感じた。自分じゃなくてもできる仕事だと思ったため、エンタメ業界でおきゃくさまに直接かかわるような職種は志望しないでおこうと決めた。社員ではなくアルバイトでもできそうな仕事を最初に任されたくないため、せめてアルバイトを管理する側や経営企画などの仕事ができるような会社に入社したいと思うようになった。
続きを読む大まかに建築業界に進もうと決めていたので、大手住宅メーカーの積水ハウスやセキスイハイムのインターンも同時期に参加していた。住宅メーカーの営業もテーマパークの総合職も根底にはBtoCという共通点があったため、お客様の喜ぶ顔がみたいという想いでどこまで通じるのかという点と、テーマパークの業界を一度詳しく知りたいという思いがあった。
続きを読むテーマパークの総合職で入社できることは、それだけ多くのジョブローテーションを可能にするため非常にメリットを感じた。しかし、実際には総合職でも店舗でアルバイトと同様に扱われるといった声を聞いたので、各企業が掲げている総合職という言葉をメリットだけで鵜呑みにせず、慎重に調べるようになった。また、一つの仕事を極めるといった点では総合職以外の募集を見るようになった。
続きを読むとにかく記者になりたいと強く考えていたので、本選考ではテレビや新聞業界などを中心に受けようと考えていた。しかし夏インターンは様々な業界を見るチャンスだと聞いていたこともあり、興味があった旅行業界や人材業界、金融業界などマスコミ業界に絞ることなく幅広い業界を見てインターンの選考に応募するようにしていた。
続きを読む旅行が好きだから、旅行関係の業界に興味を持っていたが、インターンして見て興味が薄れてしまった。旅行関係の業界で働くからといって自分が仕事で旅行できるわけではないということを改めて感じた。特に一般職の社員さんが仕事を楽しんでいる様子が感じられず、好きなものに携わるために業界選びをすることも考え物だなと思うきっかけになった。
続きを読むここまでしっかりグループで企画をしたのは初めてで社会人のような経験ができたと思っています。だいたいが1日で結果をまとめる中で、3日間与えられるとこだわりがでてどんどんやりたいことが出てくるけど期間内に必ず企画をまとめなければならないという使命を理解することができました。
続きを読むインプットがたくさんできた。個人的には分析方法やマーケティングについて学べたのが役に立っているので良かった。就活に役立つ自己分析のしかたや目標の立て方も学べたので、ほんとうに参加してよかった。後輩にオススメできるインターンほど充実したものだった
続きを読むハウステンボスが実施しているイベントや新商品が、世界中の流行りをいち早く日本に導入している最先端なものが揃っていたというのが驚きだった。 また、企画に対してはその提案に対して相手が納得出来るだけの根拠や裏付けが最重要事項であることを身をもって感じることができた。
続きを読むとにかく全国の個性的な学生と出会えたことは就活を通して助けになった。ホテルの部屋が同じだった人やグループのメンバーとは今でも連絡を取り合うくらい密な関係を築くことができている。また企画をし、それを具体化していくことの難しさと向き合うことができたと思う。
続きを読む4日間設定されていますが、全グループ時間が足りず個人的にグループで集まっていました。そのためこの4日間はかなりこのインターンシップに時間をとられ、プライベートの時間が少なかったです。ですが、全員がインターンシップでいい印象を社員に残したいため全員協力的で楽しくできたのでよかったです。
続きを読む班で意見をだしあい、イベント会場、内容、宣伝方法、予算、集客、当日の流れなど細かいところまで決めて企画書におこす作業が、意見が割れ、なかなかまとまらなかったので、大変だった。プレゼンをするのでパワポで資料も作ったが、その際に役割分担に苦労した。
続きを読むやはり、全くの知識・経験が無い状態からイベント企画や商品企画を行ったので、個人個人が情報収集に追われていたという印象が強かった。そのため、拘束時間外でもグループごとで集まり資料作成やプレゼンテーションの練習の時間を用意しなければ本番に間に合わなかった。
続きを読むハウステンボスでしかできない企画案が中々でず、園内をメンバーと彷徨い歩いてしまった。結果的に、案が固まったのが3日目の夜だったので、準備時間が短くなり夜遅くまで準備をするはめになった。また講義でとても穏やかだった社員たちが最終日のプレゼンで私達学生の企画に厳しめのフィードバックをしていて、インターンにかける思いを感じた。
続きを読むグループワークでの話し合いの様子を社員からフィードバックがありました。しかし、ほとんどの時間は社員は見ておらず学生だけで話していた印象です。質疑応答などで個人的に関わりを持とうとしないと参加して終わりになってしまいます。
続きを読むおおよその予測値でいいので、コストを細かく計算しなさいと人事の方に言われたことが印象的だった。学生なので、妄想で終わらしてしまいがちだが、このフィードバックでコスト意識の大切さに気付けた。
続きを読むイベントにおいて、キャッチコピーがどれだけ大切かを感じて欲しいといった点。ハウステンボスが実際に行っているイベントのキャッチコピーには人の心理に働きかける工夫がなされていることをもっと理解してもらいたかった。
続きを読む奇をてらった私達の案を否定せず受け入れてくれた。「実現できるかどうかは熱意しだいだよ」と言ってくださりその言葉を信じて準備を進めた私達の案が一番奇抜だったと言ってもらえた。
続きを読む参加人数 : 28人
参加学生の大学 :
北海道大学、九州大学、各私大。学歴というよりはとにかく個性的な人を集めたようだ。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
関東・関西圏が7割、九州圏2割、院生1割 学歴によるフィルターは一切なく、全国各地から集まっていたインターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
全国から、4年生大学の人が集まっていた。九州地方の人が3割くらい。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい





| 会社名 | ハウステンボス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ハウステンボス |
| 設立日 | 1992年3月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 1,242人 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 髙村耕太郎 |
| 本社所在地 | 〒859-3243 長崎県佐世保市ハウステンボス町1番地1 |
| 電話番号 | 0956-58-0080 |
| URL | https://www.huistenbosch.co.jp/aboutus/company/ |
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