
23卒 本選考ES
秘書職
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Q.
大学または大学院で最も力を注いだ授業について記入してください。 100文字以上200文字以下
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A.
映画や新聞等のメディアにおけるジェンダーバイアスや人種問題、階級差別、政治問題等を研究している。具体的には、映画が映し出すジェンダー問題の歴史や、現代にも残る暗に示されたジェンダーや人種のステレオタイプについて英語でレポートを作成している。また、ブラックライブズマター運動の流行時には、250件以上のニュースを読み込み、メディアが都合の良い部分だけ報道するフレーミングを行っている事実を突き止めた。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を注いだことをご記入ください。 100文字以上200文字以下
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A.
人材紹介の長期インターンでサイト経由の成約数を半年で30%増加させた。サイト経由の成約が少なく、原因はサイト内容が薄い事だった。元々情報入力のみの担当だが情報取得には会社への架電が必要と考えた。しかしヒアリングは失敗続きだった。会話が尋問調であると気づいた為、相手が会話を楽しめるよう努めると詳細取得に成功した。更に、仲間に施策を共有し架電担当者を増加させた。相手視点で考える力・働きかけ力を培った。 続きを読む
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Q.
自己PRをご記入ください。 100文字以上150文字以下
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A.
状況や相手に合わせ多角的視点で柔軟に行動できる。カンボジアボランティアでは、日本人側と子供の距離を縮める為、双方に話を聞いた上で相手に寄り添った斬新な施策を提案する事で信頼関係を構築し目標を達成した。困難な中でも状況を素早く判断し適切な挑戦をし続ける事で、弁護士の方や秘書の方と信頼関係を構築したい。 続きを読む
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Q.
志望動機をご記入ください。 100文字以上150文字以下
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A.
私には「身近な人に寄り添い主体的なサポートを行う事で快適な環境を創り、その結果多くの人の生活を支えたい」という想いがある為秘書を志望している。中でも貴事務所は「多様性」を尊重し、文化等の違いに関わらず目標に向け協力する社風がある為最も志望する。様々な人々と関わりながら秘書としての幅を広げていきたい。 続きを読む
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Q.
英語の使用経験についてご記入ください。 (外国に3カ月以上滞在経験がある方は、滞在期間・国と都市・英語使用状況について、滞在経験がない方は国内での英語との接点について) 100文字以下
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A.
3ヶ月以上は無いが、小学校在学時アメリカのサンフランシスコで1ヶ月間語学学校に通った。また高校在学時にも同都市の語学学校に1ヶ月通った。日本では3分の2以上ネイティブの教授による授業を受講している。 続きを読む
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Q.
趣味・特技についてご自由にご記入ください。 60文字以下
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A.
洋画鑑賞。自粛期間には1ヶ月に20本見て、感想をノートにまとめている。内容を楽しむだけでなくゼミの研究にも活かしている。 続きを読む