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フクダライフテック関東株式会社

フクダライフテック関東の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策

フクダライフテック関東の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。

フクダライフテック関東の 本選考の選考フロー・スケジュール

最近の選考フロー

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選考・採用スケジュール

対象卒年
  • 26卒
  • 27卒

27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。

1次面接
2026年6月

フクダライフテック関東の 選考難易度と採用倍率

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フクダライフテック関東の 本選考の通過率

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フクダライフテック関東の 早期選考の情報

インターンからの優遇

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早期選考のスケジュール

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フクダライフテック関東の 本選考対策

志望動機

MR職

23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. フクダライフテック関東を志望する理由を教えてください。

A. 私は【実用性が明確な研究で将来の人々の健康に貢献したい】という目標を持っています。これまでは日本の死亡原因一位の疾患であるがんに対して、薬物を身体の必要な場所に必要な量、必要な時間だけ作用させるドラッグデリバリーシステムという技術を応用し、抗がん剤をがん細胞に届ける薬物キャリアの設計を研究してきました。更に昨年度、当時新規感染症であった新型コロナウイルスに対して自らの研究を役立てたいと思い「新型コロナウイルスに対する分子の設計」というテーマのBIOMODという国際大会に有志で参加しました。東京の大学生とチームを組み優勝を目標に、3ヶ月間にわたりリモートグループワークをしました。ウイルスの弱点を把握することから始まり、最終的には対ウイルス分子を設計し、その分子を英語プレゼンとPR動画でプロモーションしました。初めて経験することばかりでしたが、私が作成したPR動画は全チームの中で一位を受賞し、世界を相手に総合準優勝を勝ち取りました。私はこの大会で集団の中で目標に向かって挑戦し自分の「できる」を増やす力を身に着けました。しかし現在の研究活動だけでは、私の目標を達成できません。これらの開発を通じて、設計で終わるのではなく、実用化に向けた開発をしたいと考えるようになりました。自身の開発した製品が患者様の元に届いて初めてこの目標を実現できると考えます。貴社は研究から設計まで一連の流れを担当できるため、従来の研究活動で培った自分の「できる」を増やす力を存分に活かせる場です。その上、質の良さと熱い信頼で医療機器を患者様に届けることができる魅力的な企業だと考えています。このような強みを持つ貴社で自分自身の力を活かし、目標の実現に向けて働きたいです。

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エントリーシート

営業職

22卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. 最も主体的に動いたエピソード 200~250文字

A. 特に先輩方との人間関係の構築です。私は浪人生活により衰えた人間関係の構築を学祭実行委員会に所属し克服しました。部活動経験もなかったことから特に先輩方とは他人行儀であったため、先輩と二人きりで行う業務に立候補したり少人数での食事に先輩を誘うなどし、試行錯誤しました。そして、会話を楽しんでもらうことに相手が目上であるかどうかは関係ないと学び、相手の話したいことを感じ取る力を養いました。接点を失い二年経つ今でも5人以上の先輩のみの集まりに招かれるほどの関係でいます。

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面接

MR職

23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. 弊社への志望動機を教えてください。

A. 私は【実用性が明確な研究で将来の人々の健康に貢献したい】という目標を持っています。これまでは日本の死亡原因一位の疾患であるがんに対して、薬物を身体の必要な場所に必要な量、必要な時間だけ作用させるドラッグデリバリーシステムという技術を応用し、抗がん剤をがん細胞に届ける薬物キャリアの設計を研究してきました。更に昨年度、当時新規感染症であった新型コロナウイルスに対して自らの研究を役立てたいと思い「新型コロナウイルスに対する分子の設計」というテーマのBIOMODという国際大会に有志で参加しました。東京の大学生とチームを組み優勝を目標に、3ヶ月間にわたりリモートグループワークをしました。ウイルスの弱点を把握することから始まり、最終的には対ウイルス分子を設計し、その分子を英語プレゼンとPR動画でプロモーションしました。初めて経験することばかりでしたが、私が作成したPR動画は全チームの中で一位を受賞し、世界を相手に総合準優勝を勝ち取りました。私はこの大会で集団の中で目標に向かって挑戦し自分の「できる」を増やす力を身に着けました。しかし現在の研究活動だけでは、私の目標を達成できません。これらの開発を通じて、設計で終わるのではなく、実用化に向けた開発をしたいと考えるようになりました。自身の開発した製品が患者様の元に届いて初めてこの目標を実現できると考えます。貴社は研究から設計まで一連の流れを担当できるため、従来の研究活動で培った自分の「できる」を増やす力を存分に活かせる場です。その上、質の良さと熱い信頼で医療機器を患者様に届けることができる魅力的な企業だと考えています。このような強みを持つ貴社で自分自身の力を活かし、目標の実現に向けて働きたいです。

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MR職

23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. 自己PRをお願いします

A. 私は【目標を定めて達成するまで執着心を持ち挑戦し続ける人間】です。最近の挑戦としては、コロナ禍での成功を目標にライブイベントを主催しました。web上で行っていた演奏動画投稿の趣味活動を、対面でも行いたいと思いライブを企画しました。しかし、高額な会場費を確保するためには観客動員数を増やさなければなりません。そこで私は何事もやるからには成果を出したいと考えた私は、2つのことを実行しました。1:Tシャツやフライヤーを作成する。自らデザインしたロゴやアートワークを元に宣伝材料を創造しました。2:毎日広報活動を行う。人の目に入る回数を増やすため、当日まで継続して、1で作成した材料を用いてプロモーションしました。イベントの魅力を視覚的に伝える方法を見出し、自ら継続して実行した結果、会場のある関西のみからでなく全国各地から人が集まり、100人規模のイベントを開催することに成功しました。

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フクダライフテック関東の 内定者のアドバイス

MR職

23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

内定に必要なことは何だと思うか

就活における基礎的なことがすべて固められているか。基本的に人柄が見られているため、自己分析が深堀対策までしっかりできていることが必要。抜け目がなく自己紹介、自己PR、学生時代力を入れたこと、、業界の志望動機、御社へのの志望動機、職種の志望動機、将来やりたいこと、キャリアプラン、どんなことをしていきたいか、などすべての質問の対策が必須。この選考によって就活に必要な力が付いたとてもいい経験になる選考だった。

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入社を決めた理由・迷った企業

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フクダライフテック関東の 本選考体験記をステップから探す

フクダライフテック関東の 会社情報

基本データ
会社名 フクダライフテック関東株式会社
フリガナ フクダライフテックカントウ
従業員数 97人
代表者 前田修一
本社所在地 〒338-0013 埼玉県さいたま市中央区鈴谷2丁目760番地
電話番号 048-836-1731
URL https://www.fukuda.co.jp/company/lt/lt_kanto.html
NOKIZAL ID: 1192889
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。