- Q. 志望動機
- A.
一般財団法人新日本検定協会の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
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2024卒一般財団法人新日本検定協会のレポート
公開日:2024年1月15日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- 技術系
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接まではオンラインでした。
企業研究
志望理由を話せるようにするのは当然だとして、入社後何をしたいか具体的に話せると良いと思います。また面接では、使用したことのある器具や実験装置などについて聞かれました。基本的な作業を行える人材を必要としていると感じましたが、実験などで基本的な作業をしていれば問題ないようでした。研究内容はあまり深掘りされませんでしたが、ガクチカは深掘りされました。また志望理由では、きっかけや、就活の軸、分析業界や会社の魅力などを筋立てて説明することを意識して準備を行いました。
志望動機
分析業界は、第三者機関として製品の品質を証明し、信頼を獲得する重要な役割があり、公益性の高い魅力的な業界であると感じています。貴財団は、輸出入品の品質保証を行っており、多種多様な品目の分析に携わっています。海外相手のスケールの大きな仕事ができることも魅力であり、このような強みを持った貴財団の仕事に携わることで、高い専門知識とスキルが身につき、自身のスキルアップが期待できると感じたため、志望いたしました。
説明会・セミナー
- 時間
- 40分
- 当日の服装
- カメラオフでの参加だったため、自由
- 実施時期
- 2023年03月 上旬
- 実施場所
- オンライン
セミナー名
WEB説明会
セミナーの内容
企業について・業務内容・福利厚生について説明があり、最後に質疑応答の時間がありました。
参加前の事前準備や注意したこと、感想などを教えてください。
勤務地の希望は取らずに配属決定されるのは少し志望度が下がる点でした。そういったことも含めて説明会に参加して良かったと感じています。
このセミナーは選考を受けるにあたって参加必須でしたか?また、選考に有利に働きましたか?
この説明会に参加しなくても、選考に参加することはできました。選考に有利になることはないと思いますが、企業理解につながったと思います。
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2023年03月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
自己PR
ESの提出方法
OpenES
ESの形式
OpenES
ESを書くときに注意したこと
伝わりやすい言葉で書くように努めました。
ES対策で行ったこと
論理構成や流れが伝わりやすいよう構成していった。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接 落選
- 実施時期
- 2023年03月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
接続後すぐ開始、質疑応答が終わり次第終了
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
研究内容についてはあまり深掘りされず、基本的な実験作業の経験があるかどうかや学業以外の活動などを聞かれ、人柄や相性を見ているように感じました。
面接の雰囲気
厳しい印象はなく、穏やかな雰囲気でした。こちらの回答に対して相槌やコメントをしてくれるため、話しやすかったです。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れたこと
学生時代は飲食店のアルバイトに注力したことで、行動力が身についたと感じています。私はホールを担当していたので、お客様にストレスを感じさせない接客を心がけていました。お客様をよく観察し、丁寧で迅速な接客かつ、臨機応変な対応ができるよう努めました。また、心地よい時間を過ごしていただけるよう、こまめな掃除や整理整頓を徹底していました。これらのことを心がけたことで、他のアルバイト仲間や店長からも信頼の声を頂き、接客業務を通して気づく力と行動する力を養えたと感じています。
企業選びで重視している点
公益性と技術力の高さを重視しています。公益性の高い仕事がしたいという思いが軸にあり、研究の過程でのデータ解析の試行錯誤に魅力を感じたため、解析・分析作業の観点から貢献できることがないかを考えていた際に分析業界に興味を持ちました。分析業界は、第三者機関として製品の品質を証明し、信頼を獲得する重要な役割のある、公益性の高い魅力的な業界であると感じています。第三者機関では迅速かつ正確な対応が要求され、その実現には「専門性と分析技術の高さ」が必要不可欠だと考えます。幅広い技術力を持った企業で働くことで、専門知識とそのスキルを養うことが出来ると考えたため、公益性と技術力の高さを重要視しています。
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一般財団法人新日本検定協会の 会社情報
| 会社名 | 一般財団法人新日本検定協会 |
|---|---|
| フリガナ | シンニホンケンテイキョウカイ |
| 従業員数 | 345人 |
| 本社所在地 | 〒108-0074 東京都港区高輪3丁目25番23号 |
| URL | https://www.shinken.or.jp/ |
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