2024卒の先輩が日刊工業新聞社総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社日刊工業新聞社のレポート
公開日:2023年8月24日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
2次面接まではオンラインです
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官5
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 局長級面接
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
10分前にルームに入ってそこから始まる。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
聞かれたことに対して自分の意見を持って述べること。逆質問の時間を長く取ってくれるので用意しておいたほうがいいと思う。
面接の雰囲気
少し硬いイメージを持った。一次面接の時の雰囲気とは少し違ったが自分が話していることはしっかり聞いてくれたため話しやすくはあった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
入社したらやってみたいことは何か
私は、東芝や日立などをはじめとする家電産業の取材をしたい。日ごろから電気製品に接することの多かったことが理由である。家電を製造する会社はコロナ禍の影響で苦しいとなった時期があったことや原材料価格の高騰により経営的に厳しい状況が続いている。しかしそのような中でアフターコロナの時代に突入しつつある世の中でどのような変化をしていくのか、また変化があったのかを取材を通じて聞き出し発信をしてみたいと考えている。
本は読んでいますか。最近読んだ本は何ですか。
はい、私は月に三冊程度本を読んでいます。本を読むことで普段生活しているだけでは知り得ない情報を知ることができると考えているからです。その中で、最近では「スマホ脳」という本を読みました。これは現代人ではほとんどの人が持っているスマートフォンという媒体が人間の日常生活に大きな影響を与えているという内容でした。スマホは便利なツールであることは間違いないですが、制限を自分の中でかけることが重要なのではないかと個人的に考えました。
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日刊工業新聞社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社日刊工業新聞社 |
|---|---|
| フリガナ | ニッカンコウギョウシンブンシャ |
| 設立日 | 1915年11月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 539人 |
| 売上高 | 92億2600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 井水治博 |
| 本社所在地 | 〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町14番1号 |
| 電話番号 | 03-5644-7000 |
| URL | https://corp.nikkan.co.jp/ |
