2024卒の先輩が日刊工業新聞社総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
2024卒株式会社日刊工業新聞社のレポート
公開日:2023年8月24日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
2次面接まではオンラインです
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官5
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 社長、役員
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
人事部の人が案内してくれて20分ほど待機、その後面接室に移動する形。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接であるので確認的な意味合いが強かったと思う。2次面接である程度絞られているとは思うので、あとは自分らしく話すことができれば内定をいただけると思う。
面接の雰囲気
堅い印象を持った。堅い雰囲気にのまれる事なく自分の意見を述べることが内定につな月のではないかと考えた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
東芝について興味があるようですが昨今の状況をどう思いますか。
東芝は非上場化を目論んでいます。その理由は「物言い株主」の存在が原因であると考えています。東芝ではREGZAを子会社したりと家電を子会社化し業績を安定させようという動きが昨今見られますがこの「物言い株主」の影響もあってうまく改革が行えない状況が続いています。そのため昨今の東芝の動きは今後も継続的に日本の先駆的なリーダー会社である責務を担うためには重要なことであり、私自身もこの動きには賛成しています。
強みと弱みを教えてください。
私の長所は「好奇心が旺盛でフットワークが軽い」ところである。 興味があれば何事にも取り組み失敗を恐れず、学生ではやらないようなニッチなことにも挑戦するアクティブな性格を持っている。 そうした性格が故にアルバイト先のコーヒーショップではコーヒー教室を開催した。 またフットワークが軽いという点では幼いころから年齢に関係なく積極的に人と関わることが好きで、自ら行動の幅を広げてきた。 初対面の相手でも会話を通して感じる相手の気持ちや考えを理解することができ、誰に対しても親近感を持って接することができるのは私の大きな長所だと考えている。 逆に色々なことに興味を持ちすぎるあまり「飽き性で広く浅い知識になってしまう」ところが私の短所であるが、広く浅い知識にならないように興味を持ったものはもっと他のアプローチができるのではないかと深く掘り下げて考えるようにしている。
株式会社日刊工業新聞社の選考体験記
広告・マスコミ (新聞)の他の最終面接詳細を見る
日刊工業新聞社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社日刊工業新聞社 |
|---|---|
| フリガナ | ニッカンコウギョウシンブンシャ |
| 設立日 | 1915年11月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 539人 |
| 売上高 | 92億2600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 井水治博 |
| 本社所在地 | 〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町14番1号 |
| 電話番号 | 03-5644-7000 |
| URL | https://corp.nikkan.co.jp/ |
