2024卒の先輩が書いた日刊工業新聞社総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、日刊工業新聞社の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社日刊工業新聞社のレポート
公開日:2023年8月24日
選考概要
- 年度
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- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
2次面接まではオンラインです
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年06月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
ものづくりに貢献できるという強い思いを持った会社であり、日本の産業の未来を裏方として支えることができると思ったから。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
詳しくはわかりません。
内定者の所属大学
慶應大学の人に最終面接ですれ違いました。
内定者の属性
明るい人が多いイメージはなかった。
内定後の企業のスタンス
内定後は会社に入ることを歓迎してくれた。だが、自然な雰囲気で就活を終わらせるように言われているような感じはある。
内定に必要なことは何だと思うか
普段から日刊工業新聞を読んでおくことは必須で、それに加えて一般紙も読んでおいた方が良いと思います。日本の今を知っておくことは就活生なら必要ですし、面接の際にもとても役に立つと思いました。後は、作文試験があるので日頃から文章を構成する練習はしておいた方がいいです。起承転結がなっていない文章を作成してしまうと記者としての適性がないと判断されてしまうと思います。とにかく日頃から活字に触れること、これだけは意識してほしいです。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
産業分野についての基礎知識は絶対に必要だと思った。日頃から興味のある産業分野について深く掘り下げていく必要があり、それをしていないとテストにも受からないと思った。後は日刊工業新聞を週に1回は読んでおくといいと思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
2次面接が本当に重要だと思いました。業界紙ということもありかなり難しい質問をされることが多いです。重要なのはその質問に対して自分の言葉で意見を述べることと明るくいることです。それが内定につながると思っています。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定承諾に悩んでいることを伝えるとZOOM面談を実施してくれた。
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日刊工業新聞社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社日刊工業新聞社 |
|---|---|
| フリガナ | ニッカンコウギョウシンブンシャ |
| 設立日 | 1915年11月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 539人 |
| 売上高 | 92億2600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 井水治博 |
| 本社所在地 | 〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町14番1号 |
| 電話番号 | 03-5644-7000 |
| URL | https://corp.nikkan.co.jp/ |
