
23卒 冬インターン
午前中は仕事内容の講義や先輩との座談会で、天満屋について聞く、知る、時間が多く、昼休憩を挟んだ後の午後からは、実際にグループワークを行い、企画立案発表を行った。
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株式会社天満屋
株式会社天満屋のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社天満屋のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | バレンタイン企画体験 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 天満屋本社 |
| 参加人数 | 学生6人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
天満屋のインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている11,598件の小売り業界の企業の平均に比べて40.4%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、小売り業界の企業の平均に比べて20.2%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

午前中は仕事内容の講義や先輩との座談会で、天満屋について聞く、知る、時間が多く、昼休憩を挟んだ後の午後からは、実際にグループワークを行い、企画立案発表を行った。
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まず詳しい会社の説明(企業理念にまつわるものが多い)があり、出席者同士の仲を深めるため簡単なワークを行った。昼食後は先輩社員と今年度の内定者との座談会、仕事説明があり、その後グループディスカッション、プレゼンを行った。
続きを読む志望度が上がった理由は、実際の仕事内容を見たり聞いたりして、自分のやりたいことと合致していると感じられたため。また、人事担当の社員の方々をはじめ、座談会で話をして頂いた社員の方々の雰囲気が良く、働きやすい職場だということを身をもって感じることができたため。
続きを読むインターンシップでは人事担当の方とお話しする機会が非常に多いため、自分のことをよく知ってもらう、積極的な取り組みを評価される点においては、ほかの学生と比べると選考では有利になるのではないかと感じる。
続きを読むインターンシップ参加前は、地元岡山で働くことができる企業で、教育や広告・印刷業界を中心に見ていた。その理由としては、大学で教育学部に所属していること、卒業論文で広告やキャッチコピーに関する研究を行っているため、それを生かせそうな企業があればと探していた。具体的には、ベネッセやジップなど、教育・広告どちらにも携われる企業を見ていた。
続きを読む入社して最初のうちは接客しかできないのかと思っていたが、自ら志望して企画や広報にも携わることができることを知り、幅広い仕事内容ができるということにイメージが変わった。そのため、広告・印刷業界に絞らなくとも広報や企画でも研究内容を生かせる企業を探すようになった。また、教育関連では、一般企業の人事部門にも興味を持つようになった。
続きを読む業界は絞っておらず、地元、地元に近い企業を中心に就職活動を行っていた。地元では電力、情報などのインフラ系、メーカー、小売業が多く、特にそれらに興味を持っていた。天満屋のインターンの前に地銀のインターン、士業事務所のインターンに参加していたが、思っていた業務内容とは違っていたり、社風が向いていないと感じていたため、それらの業界以外に行こうと思っていた。
続きを読む初めて百貨店業界の説明会やインターンに参加し、今まで考えていた店舗での販売以外の仕事を知ることができたことで深まり、興味を持ち、その後他の百貨店の説明会にも参加するようになった。また地元やその周辺出身の社員さんがほとんどで、インターン参加者も同様で、地元のトークが楽しく、より地元とその周辺での就職をしたい気持ちが高まった。
続きを読む企画立案を一から自分で考えることは難しいが、インターンシップの中で、段階を踏んで考えられるような手立てがされていたので、発表まで達成することができたと感じる。また、ほかの学生との関わりも多く、多種多様な考え方に触れることができたり、みんなで一つの企画にまとめ上げるという経験ができ、参加してよかった。
続きを読む1日という限られた時間の中で、企画立案し、資料も作って発表しなければならなかったので、時間配分が大変だった。グループの中で多くの意見が出れば出るほど、それをまとめるのも難しく、意見を一致させるためには少しの妥協は必要だった。時間がないので、パワポは得意な人が率先して行うなど、役割分担も大事だった。
続きを読む基本的に、講義形式の中でも社員からの問いかけや質疑応答の機会が多く、しっかりとコミュニケーションをとることができた。座談会の時間も十分にあり、聞きたいことはすべて聞くことができた。企画立案を行う際には、「ターゲットを具体的に絞る」ことの重要性を指摘されたことが印象的だった。
続きを読む参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
関関同立が8割、京阪神の国立大学が1割、芸術大学が1割。国立、芸大、関関同立のみである程度レベルの高い大学の学生しかとらない方針をとっていると感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 6人
参加学生の大学 :
岡山大学やノートルダム清心女子大学など、地元岡山の大学生が多いように感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい

| 会社名 | 株式会社天満屋 |
|---|---|
| フリガナ | テンマヤ |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 1,488人 |
| 売上高 | 252億4700万円 |
| 代表者 | 江國成基 |
| 本社所在地 | 〒700-0822 岡山県岡山市北区表町2丁目1番1号 |
| 電話番号 | 086-231-7111 |
| URL | https://www.tenmaya.co.jp/ |
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