
24卒 冬インターン
事前課題の回答をグループで話し合い、最後にグループの意見として発表する。 当日、考える時間はないため事前にしっかりと自分の意見を考えておく必要がある。グループのメンバーは全員考えてきていた。
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株式会社イズミ
株式会社イズミのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社イズミのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 店舗の売上を上げるには |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
イズミのインターンシップは、60%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている11,616件の小売り業界の企業の平均に比べて0.5%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、小売り業界の企業の平均に比べて19.9%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

事前課題の回答をグループで話し合い、最後にグループの意見として発表する。 当日、考える時間はないため事前にしっかりと自分の意見を考えておく必要がある。グループのメンバーは全員考えてきていた。
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最初にオンライン上で全員が集まり、その後グループ分けが行われた。 グループが分かれた後は自己紹介などの軽いアイスブレイクを行い、その後売り場に関するグループワークを行った。最後にグループごとの発表があり、人事からの感想、今後の流れについて告げられる。
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会社説明が主だった。他には店舗見学などがあった。最終日の総合スーパー事業の考案のための知識付けがメインだった。また、ランチ中に社員の方との懇談会も行われていた。後半のメインは数十年後の総合スーパー事業の考案というグループワークの準備と発表でした。縦3メートル、横2メートルの大きな白紙に班員で手分けをして発表の準備を行った。
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最初の1時間で企業説明会が実施され、後半はグループディスカッションとして、売り上げを伸ばすためにどのようにスナック菓子を陳列するのか議論した。4グループに分かれ、代表者が最後に全体発表した。
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午前中は、インターンシップ参加学生全員の顔合わせと、チーム分けを行った。午後からは店舗運営に関するグループディスカッションを行った。
続きを読む志望度が上がった理由は、実際にインターンシップに参加して、社員一人ひとりの店舗経営に関する裁量が非常に大きいと感じたから。若いうちから自分ひとりで様々な業務に関して決めることが出来るのはやりがいにつながると感じた。一方で、教育という観点ではあまり充実しているとは感じないため、育成環境を求める人にはあまり良いと感じないと思う。
続きを読むおもしろいものを期待していたが、目新しさはまったくなくよくあるふつうのインターンシップだった。また、グループディスカッションの内容も根拠をもとに話すものではなく新規のアイディア合戦になっていたから、論理的ではないためおもしろくないと感じた。
続きを読む実際に店舗運営の体験をすることで、業務の理解が深まり、自分に合っていると感じることが多かった。また、若手から店舗運営に携わることができ成長することができるという点からも志望度が上がった。実際に社員の方に質問をすることで普段の様子や社員の方の雰囲気を知ることができ企業理解につながった。
続きを読む食品業界だけでなく衣料品など幅広い商品を扱っている以上、もっと時間をかけて多角的に業界理解できる機会があってもいい気がします。特に、このインターンシップと同日でなくても社員座談会を別日に設けることで、より現場目線での意見を聞ける機会は設けてほしいなという点で志望度は上がりませんでした。
続きを読む金融業界のみならず流通業界にも興味があり、大学1年生の頃から金融専門科目と並行して勉強もしていたが、あまりに職員の方との意識の違いに気づき、自分の認識の甘さを自覚する良い契機になったと考えたから。
続きを読む1dayインターンシップの参加後、早期選考の案内が来た。 インターンシップに参加していればおそらく全員に案内が来ると思うので、志望している人は積極的に参加した方が良いと思う。
続きを読むインターン参加者の中で主体的に動いていた人には、早期選考の案内が来る。また、仮に早期選考で落ちたとしても本選考を落ちた段階から行うことが出来る。そのため早期選考案内者は実質的に書類選考がないものとなる。
続きを読む書類選考が免除になり、本選考開始が1か月ほど早くなったから。また、面接ではインターンシップのことを多く聞かれたため、お互いに話しやすかった。顔を覚えてもらうことができた。
続きを読む書類選考がないので、面接で話すネタ用にエントリーシートを書くことに全振りできそうです。なので、意図的に不明点をエントリーシートに盛り込んで、そこを面接で掘り下げてもらうといったことができます。
続きを読むインターンシップに参加する前の志望業界は小売業界で、インターンシップも小売業界を中心に参加していた。具体的にはウエルシア、マックスバリュ西日本、イオン等である。店舗運営に興味があり、若手のうちから店舗運営に携わることができる企業を中心に見ていた。また、勤務希望が広島であった為、西日本の企業を中心に志望していた。
続きを読むこのインターンシップでは2名の社員と会話をする機会があったが、どちらの方も物腰柔らかでとても話しやすかった。また社内の雰囲気を聞いても優しい社員が多いと言っていたので、穏やかな雰囲気であることが分かった。 小売業界について理解が深まり、より志望度が高まった。今後も小売業界で就職活動を進めていきたいと考えている。
続きを読む飲食業界または小売り業界に行くことを決心しており、小売業界ではイズミやイオン等を見ていた。理由としては、自分の就活の軸が「食」であり、より多くの食品を扱うことのできるスーパーや、自分で料理を作ることのできる飲食業界に魅力を感じていたから。また、現場に立って働くことができるため、仕事内容の想像がしやすい点も理由の一つであった。
続きを読む店舗主導経営によって若い時から仕事を任せてもらえる、というやりがいは確かにあると感じたが、どうしてもアルバイトに頼る部分が大きくなってしまうことや、賃金の低さが自分の中で引っかかった。そのためこのインターン後は金融などの平均給与が高い業界や、インフラ等の安定かつ高収入な企業も視野にいれて就職活動を行った。
続きを読むインターンシップに参加前の私は日本の総合スーパー事業を行っている会社を志望していた。主にイオンリテール、イトーヨーカドー、イズミを志望していた。変化は特になかった。なぜなら、ある程度日本の総合スーパー事業の概要や今後について調べてからインターンシップに臨んだため落差がなかった。調べていないと変化があると思う。
続きを読む保守的な企業だと思っていたが、まったく正反対である攻める企業だと感じるようになった。このことを活かし、就職活動では第一印象だけで企業のイメージを考えるのは良くないと感じた。また、チャレンジ精神がとても強い企業と感じた。インターンシップ中にお世話になった社員さんの方々が非常にチャレンジ精神が高くコミュニケーションも高かったためだ。
続きを読むもともと流通やマーケティングに興味があり、中でもイズミはショッピングセンター業界で著しい成長を見せていることから、特に興味がある企業でした。また、ドミナント展開として地域密着のスーパーマーケットを掲げており、地域のために仕事がしたいという私の想いとも重なることから、志望企業の一選択肢として十分にあり得ると思っていました。
続きを読むインターンシップ内の説明会を通して、仕事量の割に福利厚生や転居の部分が他の業界と比べて不遇だなと思いました。また、これだけ幅広い商品を扱う業界であるにもかかわらず、全体像を提示してくれないインターンシップの内容だったので、ゼネラリストとしていろんな商品を扱いたいと思っていた私には、あまり志望度が上がらない時間でした。
続きを読む小売業界で実際に店舗運営をする際に、どのような考え方で仕入れや発注を行っているのかを学ぶことができたので、イメージがつきやすかった。 また、社員の方から就活生時代にどのような軸を持って就職活動をしていたのか、イズミへの志望理由を聞くことができたので自分の就職活動に活かせた。
続きを読む小売業界において重要なことは、お客様が求めているものは何かということを常に考えておくこと。特にスーパーの商品は週2回変更されるため、そのたびにニーズに沿えるような商品を販売することが大事。そしてそのためには良い売り場作りが必要であるということを学んだ。
続きを読む皆が、目立つために奇抜なアイディアばかりをいっていたため班にまったくといっていいほどまとまりがなかった。本選考でグループディスカッションが行われた際にこのような状況に陥った場合の対処法が身についた。また、イズミの社風を知ることができて良かった。
続きを読む店内レイアウトの戦略について、イズミの実例を学ぶことが出来たので同業他社を受ける方には参考になるかもしれない。また、3月以降の企業説明会に参加する手間を省けるので、エントリーする方には企業理解をする上でマストのイベントだったといえる。ここまで幅広い学歴層の学生が参加するインターンシップも貴重なので、その点もいい機会がと思う。
続きを読む事前課題の内容が少し重めだったため、時間をかける必要があった。店舗の売上等、数字が多いため苦手な人にとっては少し苦痛かもしれない。 グループの中で考え方が違うことが多かったため、全員が納得できる内容にグループの意見をまとめることが大変だった。
続きを読む1dayインターンシップという短い時間の中で、初めましての状態から課題の発表までを行うことは大変だと感じた。特に、主体性をもって参加しないとありきたりな案になってしまったり、同意していない案になってしまうため主体性を持つことが非常に重要である。
続きを読む5名の班員メンバーだったが、最初はまったくといっていいほどまとまりがなかった。それにより、各メンバーおのおのが自分の意見を通すことに集中していたため、それをまとめることが難しかった。また、皆が目立つことを優先しているため、奇抜なアイディアが重宝され、オーソドックスなアイディアは無視されることが多かった。
続きを読む参加学生の学力層が幅広いため、チームによって全然グループディスカッションのクオリティが違った。また、スーパーでのアルバイト経験の有無によっても話が通じなかったりするため、グループ内で共通認識を持てている時間は割と短かった気がした。このことが意見をまとめるうえでとても苦労した。
続きを読むインターンシップの中で社員から個人的なフィードバックはなかった。 グループごとに良かった点や、もう少し深く考えた方が良かった点を指摘された。 インターンシップの後、質問等がある人は残って質問できる時間があった。
続きを読むこの会社で働くのであれば、自由に楽しくすることが大事であると言われたこと。スーパーにおいて一番重要なのは買い物が楽しいと思えるような売り場になっているかどうか。そのためには自分が楽しい、面白いと思える仕事をしなければならない。
続きを読む社員とのかかわりは多かった。グループワーク後の発表やグループワーク中などにフィードバックや困ったことがあればアドバイスをくれたりした。こちらから質問をしても、いやな顔をせずに詳細に教えてくれた。
続きを読むグループディスカッションの最後に全体発表をする際に多少のフィードバックはあったが、個別的に何か提言してもらえることはなかった。インターンシップ終了後も同様である。
続きを読む参加人数 : 6人
参加学生の大学 :
広島大学・安田女子大学・広島修道大学・広島経済大学の学生が参加していた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
広島と九州の大学出身者が大半だった。国公立・私立は特に関係なかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
国立5名ほど、残りは広島の私立大学。理系の学生は自分を含め、数人しかいなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
広島大学などの地方国立大が1割ほど、広島県内の私立大学が6,7割、残りは広島外の私立大学というイメージ。学歴はほとんど関係ないように感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
広島県内の大学生が多かった。 学歴は私立、公立半々程度で文系の学生が多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい

| 会社名 | 株式会社イズミ |
|---|---|
| フリガナ | イズミ |
| 設立日 | 1961年10月 |
| 資本金 | 196億1380万円 |
| 従業員数 | 5,077人 |
| 売上高 | 5241億4200万円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 町田 繁樹 |
| 本社所在地 | 〒732-0057 広島県広島市東区二葉の里3丁目3番1号 |
| 平均年齢 | 41.1歳 |
| 平均給与 | 555万円 |
| 電話番号 | 082-264-3211 |
| URL | https://www.izumi.co.jp/ |
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