
23卒 夏インターン
最初に会社説明をされ、その後に、インターンで取り組む課題に対しての説明があり、課題に取り組む。課題の内容は、POPの作成。店舗見学を行い、実際につくられたPOPや商品を見学し、自らテーマを設定してPOPを作成する。
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株式会社東急ストア
株式会社東急ストアのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社東急ストアのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | POP作成 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 東京本店 |
| 参加人数 | 学生12人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |

最初に会社説明をされ、その後に、インターンで取り組む課題に対しての説明があり、課題に取り組む。課題の内容は、POPの作成。店舗見学を行い、実際につくられたPOPや商品を見学し、自らテーマを設定してPOPを作成する。
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前半に講義があり、会社内容や仕事内容、商圏について学んだ。 また、接客の基本など作法についても学んだ。 2日目から実際に店舗で実習をした。品出しなどを行った。後半も店舗で実習を行った。品出しから接客まで幅日よく学んだ。実働6時間ぐらいは働いた。 最後の日は、複数の店舗へ見学に行き、それぞれの違いなどを見学した。さらにそれをまとめて発表した。
続きを読む実際に働くことができた為、仕事をイメージすることができた。さらに、インターンシップの最中の実習のときにお客様から感謝されることが多くあり、やりがいを感じることができた。接客業が好きな人には向いている職業だなと感じた。インターンシップのやりがいはあった。
続きを読む元々志望度が高くなかったのもあり、志望度に変化はなかった。POPの作成など、自分で考えて行う作業は多いかもしれないが、お客様と向かって働く機会がどうしても若手の内は多くなってしまうこともあり、自身の市場価値をあげることは難しいのではと考えた。
続きを読むインターン参加者限定の選考があり、早期選考が実施された。実際はわからないが、インターンシップを受けてそれなりの評価をもらえれば間単位選考が進むとおもった。有利になる。
続きを読むインターンシップの内容の中で、ここでしか得られない情報や体験があったわけではないため、有利にも不利にもならないと感じた。このインターンシップは、企業や業界に興味を持ってもらおうというものだったのだと思う。
続きを読む具体的にこういう働き方がしたい、こういう業界・企業に行きたいというものはなかった。就活始めた手ということもあり、いろんな企業を見ている段階だった。ただ、インターンシップ選考に参加する際の志望理由としては、自身の市場価値をあげたいというものが多かったが、実際に明確な志望理由が定まっていたわけではない。
続きを読む特に大きな変化はないが、自身の想いを言語化できるきっかけになった。特にお客様に対するサービス業に対して、明確な理由を持ってほとんど興味がなくなったと同時に、やはり自身の市場価値が大切だなと思えた。このインターンシップに参加後は、サービス業に対してあまり興味を示すことはなくなり、自身の市場価値向上を1つの軸として今後見ていくようになった。
続きを読むインターンシップ前はアルバイトで接客業をしていたこともあり接客業ができるような企業に行きたいと考えていた。具体的には旅行業、ホテル業などである、お客様に喜んでもらえることがやりがいであると感じていた為そのような考えになった。その為スーパーである東急ストアのインターンシップに参加した。他の業界についてはあまりみていなかった。
続きを読むインターンシップ参加後はより幅広い業界に目をつけた。理由としてはスーパー業界は年々厳しい状況になっており、将来的に大きな発展はしないのではと感じた、その為 発展が見込まれるITや半導体などの成長産業にも目をつけインターンシップや説明会などに参加した。 また、インターンシップを通して就活を意識するようになり、就活への意識が高まった。
続きを読む小売業、特にスーパーマーケットでの働き方に対して理解を深めることができた。参加前はなんとなく小売業には惹かれていないという状態だったが、参加後はどういうところはいいと感じて、どういうところはあまり良くないと感じるのかを言語化することができた。
続きを読む2つある。1つ目が小売業への理解を深めること。2つ目がPOPの作成。1に関して、業界自体の知識が全くない状態だったため、初めて知る内容ばっかりだった。2つ目が課題であるPOPの作成である。社員の方からアドバイスは得られるが、具体的なアドバイスをもらうことができなかったため、どういうPOPがいいのかがわからなかった。
続きを読む社員の方は話しかけやすい雰囲気があり、積極的に聞きたいことを質問できる。グループワークを行う際も、2グループに1人社員の方がついているため、なにかあってもすぐ質問可能。
続きを読む参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
参加していた大学生はマーチ以下の学生がほとんどだった。高学歴はいないインターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 12人
参加学生の大学 :
全員の学歴が分かるわけではないが、日東駒専やMARCHレベルが中心だと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
| 会社名 | 株式会社東急ストア |
|---|---|
| フリガナ | トウキュウストア |
| 設立日 | 1956年10月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 2,149人 |
| 売上高 | 2054億2700万円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 大堀左千夫 |
| 本社所在地 | 〒153-0051 東京都目黒区上目黒1丁目21番12号 |
| 電話番号 | 03-3711-0109 |
| URL | https://www.tokyu-store.co.jp/ |
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