
23卒 夏インターン
両社の説明を受け、SDGsについて学んだ。クイズ形式でZOOMの投票機能を使いながら答えた。チャット機能も使ってコミュニケーションした。その後ブレイクアウトルームに三人ずつ分けられてSDGsに関連したグループワークを二回した。各社人事の人との座談会もあった。
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生活協同組合コープさっぽろ
生活協同組合コープさっぽろのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。生活協同組合コープさっぽろのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 私たちが実践できるSDGs |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員8人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |

両社の説明を受け、SDGsについて学んだ。クイズ形式でZOOMの投票機能を使いながら答えた。チャット機能も使ってコミュニケーションした。その後ブレイクアウトルームに三人ずつ分けられてSDGsに関連したグループワークを二回した。各社人事の人との座談会もあった。
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生活協同組合についての説明のあとに、企業説明や業務内容の説明があり、その後にある地域の悩みについてどのようなサービスで解決するかというグループワークを行いました。
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5名でひとつのグループを作りそこで役割を決めて問題解決を行った。大きな画用紙が用意され、自由にやっていいとのこと。また、採用担当から事業説明や就活に向けてのアドバイスを教えてもらった。
続きを読む1日しかやってないのですが、インターシップが終わり自宅や大学の就職支援課でこの企業について企業研究しているなかで、商品開発などにも挑戦できるということを知りました。このポップやキャッチフレーズを考えれたことには、商品開発にもつながると思ったからです
続きを読む座談会での社員さん話を聞いたため。学生が男性の育休について聞いたところ、男性育休どころか女性の育休産休の制度もほとんど使われていないと答えられていた。制度があるのに先例がないため使える空気ではないらしい。また、女性総合職も極めて少なく、そのような職場が良い環境とは思えない。
続きを読む後の優遇措置の案内はされなかったため。また、企業説明が深くなされたかというとそうでもなく、学生同士で話し合う時間がとても長かったので個人的には企業理解よりグループワークの練習という場になった。
続きを読む企業や業界は全く絞っておらず、とにかく出身地である道内をターゲットにした企業であることを第一に考えていた。また、株式会社でない非営利組織も魅力があると思っていた。しかし、飲食や小売業は低賃金の長時間労働のイメージが強く積極的には就職したい気持ちは持っていなかった。転勤もできれば無いほうが望ましいと考える。
続きを読む大きなイメージの変化は無かった。むしろ、予想通りという感じだった。社員さんのフィードバックは丁寧だったので良いと思った。福利厚生についての質問も、悪い点についても隠さずに教えてくれたのでそこの好感度は高かった。しかし、実際に働くとなるとシフト制や夜間の勤務の可能性があったので、そこでやっていくモチベーションはなかった。
続きを読むインターンシップ前は、自分が何をしたいのか、どういう形で社会に貢献したいのかはっきりしていませんでしたが、インターンシップを通して、一部の人に貢献するのではなく、多くの人に貢献し、社会に貢献する仕事がしたいと思うようになりました。 そのため、生活協同組合ではなく、株式会社で働こうと思うようになりました。
続きを読む北海道に特化した企業だったため、北海道出身の社員が多いのかと思っていましたが、半数以上は北海道出身でなく、いろいろな地域の人が働いていると知りました。 また、インターンシップを通して、人の生活や命に関わる仕事がしたいと思うようになり、製薬会社に絞って企業研究をするようにしようと思い、軸を決めることができました。
続きを読むインターシップ参加前は特に志望する業界は無かった。当時は大手企業に就職することが人生のゴールになると捉えており、道内企業ならホクレンやぎょれん、東京の企業などでは森永、それこそ業種は変わるがゲーム会社、例えばDeNAやソニー、任天堂などを志望していた。志望業界や志望企業は全くなかったが、ネーミングの高い企業を目指していた
続きを読むお世辞にも言えないが大手企業ではないこの企業のインターンシップに参加してみたが、就活の終点は決して大手企業ではないと思うことが出来た。自分にとって就活にとってゴールはなんであるのかを考えることが出来、やはり4年制の大学を出ていたので、大学で学んだことを活かせるのはもちろんだが、大学生活で感じたことを活かせる企業であると思えた
続きを読むコープさっぽろと北海道農業協同組合中央会は組合仲間として仲が良いと学んだ。コラボだが、両者がうまく連携を取っていると思った。身内ノリのような場面も多かった。また、協同組合であるので、株式会社のように営利を目的としない特徴も知ることができた。
続きを読むグループワークのテーマがSDGsで壮大だったため、一個人が身近にできることを考えようとしても難しいものがあった。また、3人で40分ほどのワークを2回したので途中から発言が途切れ途切れになって無言になる時間が多くなってしまった。きまづさが長かった。
続きを読むオンラインだったため、基本はチャットでのコミュニケーションが多かった。座談会ではこちらも音声と顔出しで質問ができた。メンターはいなかったがグループワークのフィードバックは丁寧だった。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
参加学生の出身校はそれぞれ別でした。基本的に北海道の大学が多かったインターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
院生が3割の学部生7割でした。 理系・文系関係なく参加している印象でした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
学歴の公表はされなかったし話題にもならなかったので分からない。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ

| 会社名 | 生活協同組合コープさっぽろ |
|---|---|
| フリガナ | コープサッポロ |
| 設立日 | 1965年7月 |
| 資本金 | 893億4830万円 |
| 従業員数 | 2,423人 |
| 売上高 | 3174億9597万6000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 大見英明 |
| 本社所在地 | 〒063-0831 北海道札幌市西区発寒十一条5丁目10番1号 |
| URL | https://www.sapporo.coop/ |
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