セントラルパートナーズの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
セントラルパートナーズの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
セントラルパートナーズの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2025年12月
- 1次面接
- 2025年12月
- 2次面接
- 2025年12月
- 3次面接以降
- 2026年1月
セントラルパートナーズの 選考難易度と採用倍率
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セントラルパートナーズの 本選考の通過率
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セントラルパートナーズの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
セントラルパートナーズのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より22%多いです
早期選考のスケジュール
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セントラルパートナーズの 本選考対策
志望動機
提案営業職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. セントラルパートナーズを志望する理由を教えてください。
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A. 保険の販売を通じて生活の安全を保障し、お客様の人生を支えたいと考えているからです。 私自身の保険に加入する際、両親の疑問に答え、長い時間をかけて納得できるまで説明してくれたスタッフの方がいました。このことがきっかけでお客様の保険加入をサポートできる保険代理店で働くことに興味を持ちました。 御社では主に電話で営業を行うため距離の壁を超えてより多くのお客様のニーズに対応できると考えています。 また、貴社が契約している各社の商品は柔軟に組み変えることができるためぞれのお客様に適したプランを設計できると考えています。 〇〇のアルバイトでは受講生の立場に立って講座を運営してきました。 貴社でもお客様の立場に立った営業を行い、実績に貢献したいです。
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提案営業職
22卒 / 岐阜聖徳学園大学 / 男性
- Q. セントラルパートナーズを志望する理由を教えてください。
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A. 私は保険商品の提供を通じて、お客様に一人でも多く安心な生活を送れるようなサービスをしたいと考え、貴社を志望します。なぜなら、私が中学生の頃、脳卒中によって友人を亡くし日々の生活に不安を感じた経験から、人の暮らしの安心を支える保険という商品の必要性を実感したからです。貴社で働く際には、テレマーケティングを通じて地域のお客様から全国のお客様への距離を超えた営業でバイトの経験で得た傾聴力や相手に寄り添う姿勢を強みに活躍したいと考えます。また保険商品を正しく知ることなく契約する方が多い中で少しでも保険の知識が増えるようなセミナーの開催やSNS発信をすることで保険商品の魅力をより多くの人に知ってもらい生活者のニーズを敏感に汲み取り、それに合わせたPRを行っていくことで安心して生活ができる社会を作りたいと考えます。
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面接
提案営業職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 金融業界の中でもなぜ保険代理店を志望しているのか。
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A. ターゲット層が金融業界の中で最も広いからです。 銀行などの金融機関ですとお金があれば力を借りなくてもよい場合もあるかと思います。 また、証券会社ですと主に富裕層など相手にできるお客様の層が限られていると感じます。困っている方に対する営業というよりはあまりお金に困っていない方の資産運用をお手伝いするイメージがございます。 しかし、保険業界ですとどんなに健康な人でもいつ病気や怪我に見舞われるか分かりませんし、大金をいきなりは用意できない可能性もあることから将来起こり得るリスクに備えることができます。 ターゲット層が金融業界の中でも広いため保険に携わる仕事がしたいと考えています。
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提案営業職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 営業職に対するイメージを教えてください。
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A. 3つあります。 1つ目は、持ち前の粘り強さを活かしながら目標に向けてモチベーションを保ちながら仕事ができそうだという点です。最初は上手く行かないかもしれませんが、失敗と向き合い、アドバイスをいただいたら素直に取り入れるなと試行錯誤しながら取り組みたいと考えています。 2つ目は、自身の結果を追求するだけではいけないという点です。営業活動で得られたノウハウは下の代にも還元して人材を育成し、いずれ御社の成長につなげたいと考えています。 3つ目は、精神的なタフさが求められるという点です。断られたり数字が伸びないこともあるかもしれませんが、私にはストレス解消法が多くあるため乗り越えていけると思います。
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提案営業職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 学生時代に力を入れて取り組んだこと
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A. 〇〇のアルバイトで受講生に内容が確実に伝わる方法を試行錯誤したことです。 初めて講師を務めた際、緊張のあまり早口になってしまい、内容が伝わりにくいことが課題でした。話す速さを見直すことで内容を確実に伝えきることを目標にしました。 そこで、3つのことに取り組みました。 1つ目は、アルバイト先で決められた日以外にも自ら先輩に頼んで模擬講座の機会を設けました。 2つ目は、模擬講座を行ったあとには必ずフィードバックをいただき、同じ点を何度も指摘された時には文字の色を変えてメモに残しました。 3つ目は、1講座約90分の練習を通しで10回ほど繰り返しました。 その結果、8割りを超える受講生から「話す速さがちょうどよく、内容も聞き取りやすかった」と言ってもらうことができました。 この経験から苦手なことでもアドバイスをもらいながら改善点を把握し、繰り返し練習する大切さを学びました。
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提案営業職
22卒 / 岐阜聖徳学園大学 / 男性
- Q. テレマーケティングで成績を残すために何が必要か
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A. テレマーケティングで成果を出すために必要なことは8つあると考えます。一つ目に関係値を深めることを目的としてご提案することです。二つ目に情報を聞き出すだけでなくメリットになることを情報提供することです。三つ目はオペレーター同士で情報共有することです。四つ目は相手に話をさせることです。五つ目は相槌を打って共感することです。そうですね、それはすばらしい、教えてくれますかなど共感することが必要と考えます。6つ目に説得でなく納得させることです。七つ目にお客様との関係をデザインするとを意識することです。8つ目に相手の評価が全てですので価値を提供することを忘れないことです。このようにテレマーケティングではお客様との信頼関係の構築が一番難しく重要なことであると考えますのでこの8つが必要であると考えます。
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提案営業職
22卒 / 岐阜聖徳学園大学 / 男性
- Q. あなたが入社するメリット
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A. 私は、チームワークという点で御社の提案営業に生かすことができると思います。 私はサークル活動で半年で部員が8割辞めてしまった失敗体験がありました。やらなければいけない作業を指示するあまりコミュニケーションが取れていなかったと考えております。また、残った一年生の仕事量が増えてしまい申し訳ないことをしたと感じております。 次年度以降入ってきた一年生にはよりコミュニケーションを取ることを意識し、週に一度のラインでの定例会やみんなで食事をする場、サークル内でコミュニケーションを取る場を増加させました。また、週に一度の定例会に参加できなかった人に対して議事録を作成し、サポートをしました。そうすることで、今年入ってきた一年生には親睦の場をしっかり設け一人もやめることなくサークルを存続することができていると思います。このようにサークル活動をする上でチームワークは一番大事にしてきた部分ではありますので御社のチーム制をとっている営業方法に貢献できると思います。
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セントラルパートナーズの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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セントラルパートナーズの 選考対策
セントラルパートナーズの 会社情報
| 会社名 | 株式会社セントラルパートナーズ |
|---|---|
| フリガナ | セントラルパートナーズ |
| 設立日 | 2006年1月 |
| 資本金 | 1億9000万円 |
| 従業員数 | 220人 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 北野豪 |
| 本社所在地 | 〒503-0917 岐阜県大垣市神田町1丁目1番地 |
| URL | https://www.central-partners.co.jp/ |