ブロードマインドの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
ブロードマインドの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
ブロードマインドの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
データがありません
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年2月
- WEBテスト
- 2025年11月〜12月、2026年2月、4月
- 1次面接
- 2026年1月
- 2次面接
- 2026年1月
- 3次面接以降
- 2026年2月
- 内定
- 2026年8月
ブロードマインドの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている2,640件の金融業界の企業の平均は7.6倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
ブロードマインドの 本選考の通過率
データがありません
ブロードマインドの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
ブロードマインドのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より22%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
ブロードマインドの 本選考対策
志望動機
コンサルティング営業職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. ブロードマインドを志望する理由を教えてください。
-
A. 私は、御社の、金融商品に縛りがなく、お客様の将来に合わせた幅広いソリューションの提案が可能である点に魅力を感じました。お客様が抱える悩みは、1つのソリューションによって解決できない、複雑なものが多い中で、まずはお客様の思い描く将来を可視化した上で、多角的な提案ができるというのは、他の企業にはない強みだと思います。 また、お客様とファイナンシャルパートナーが持つ情報の非対称性を解消した上で商品を提案するという、お客様に寄り添う姿勢に強い共感を覚えました。 そんな御社であれば、お客様に深く寄り添った提案が可能であり、これを通して人々の人生を豊かにすることが可能であると私は考えています。
-
0
-
2
資産コンサルタント
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. ブロードマインドを志望する理由を教えてください。
-
A. 資産運用や保険、ローンといったものをワンストップでコンサルティングをすることが出来る点です。上記の金融商品という物は生活をしていく上で今後欠かせないものになってくるとは思うのですが、そのような商品はお客様が1人ですべてをプロフェッショナルに管理していくのは難しいと思います。そこで自分自身が今後どのような運用が需要があるのか、どのような保険商品がお客様のライフプランに適切なのかをアドバイスしていくことでお客様の金融商品を一括で管理していきたいと考えました。またお客様にとっても各会社のスペシャリストと個別で話していくのではなく、1人の信頼できる人間に話す方が負担も少ないと思います。そこで御社の存在を知り志望いたしました。
-
0
-
3
ファイナンシャルコンサルティング職
19卒 / 龍谷大学 / 男性
- Q. ブロードマインドを志望する理由を教えてください。
-
A. 志望動機は2つあります。1つは御社がお客さま起点の発想でお客さまのライププランの実現をサポートできるビジネスモデルを構築していること、2つは御社の成長できる環境に魅力を感じたことです。 1つ目に関しては、御社は金融業界の売り手都合の販売体制という構造的な課題を解決しようと創業し、現在は独立系の金融総合フィナンシャルアドバイザーとして多様な商品を中立に判断でき、お客さま起点の発想で最適な商品を提案できる環境があります。その環境は、真にお客さまに寄り添えますし、私の強みである相手のことを考えて主体的に動ける能力を発揮してお客さまのライフプランの実現に貢献できると考えました。 2つ目に関しては、御社は一人ひとりが自由な発想と行動力を活かすことができ、また役員とも距離が近く、気軽に相談して最前線の知識やスキルを得ることで加速的に成長できる環境があります。加えて御社は積極的に新たな領域に挑戦し続けており、キャリアの早い段階から成長機会を得られることも魅力に感じています。そのようにフラットな環境で若く活躍でき、能力に応じてフェアな評価を得られることは私の成長意欲を掻き立て、会社、自身ともに成長できる環境であると考えています。
-
0
-
0
コンサルティング営業職
19卒 / 同志社大学 / 男性
- Q. ブロードマインドを志望する理由を教えてください。
-
A. ブロードマインドを志望する理由は、より幅広い商品の提供ができる環境だからです。 具体的には 1、企業、団体、お客様に対して、様々なサービスを提供できることにやりがいを感じます。契約までのプロセスにおいて、多様なニーズや潜在的ニーズを引き出す必要性があります。そのようなプロセスに,自分のやりがいを強く感じます。 2、お客様の喜びを同時に感じられるからです。私は、より多くのお客様が満足、納得いくサービスを提供したいと強く思っており、そのための手段として自分、組織の成長が必要と考えています。 このような考えから 、貴社では様々な金融商品を扱っており、常に挑戦できる環境であり、お客様にあった商品を提供できると強く感じたからです。
-
0
-
0
エントリーシート
コンサルティング営業職
21卒 / 関西大学 / 男性
- Q. 志望動機
-
A. 私の理想の社会人像は、「お客様の人生に影響を与えられる」人です。なぜなら、多様な商材から行った提案が影響力を与えられるかは、満足して頂けたかに直結すると考えるからです。しかし、大手銀行や生命保険会社の場合、手当たり次第営業を行い、成績のために自社製品を提案する部分が少なからずあります。そのため貴社のコンサルティング営業から生まれるニーズに対して、自社商品を持たないからこそ客観的な金融商品をご提案できるビジネスモデルに魅力を感じています。そのような環境でお客様のために努力することで、自分の目指す社会人像に近づけると考え志望致しました。
-
0
-
0
面接
コンサルティング営業職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 就職活動をする理由を教えてください。
-
A. 自身が持つ「1人でも多くの人々に寄り添い、より良い人生に貢献する」という考えを実現するためです。現在では、就職以外にも、企業をはじめ、私の考えを実現する方法は世の中に数多く存在すると思います。そのような豊富な選択肢の中でも、就職は、より具体的な方法で、確実に私の考えを実現できると考えており、豊富なブレイン・環境に恵まれた、御社での研修・職務を通して、現在は学生である私が、社会人としての責任を持ち、世のために貢献することができると考えています。
-
0
-
2
資産コンサルタント
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 現在の大学を志望した理由を教えてください。
-
A. ○○大学○○部を選んだ動機は大学の中でもトップレベルで実学を学習できる環境があったからです。私は現役時代、浪人時代を通して現代文の学習の一環で様々な文章を読んできたのですが、その時に実学に関する文章が非常に魅力的で自分の肌に合う感覚がありました。その実学を大学在学中にトップレベルで学びたいと考え、大学を探したときに、○○大学の○○部は私学の○○部の中でも長い歴史があり、教育水準も非常に高く、多様なプログラムがあることを知りました。その中で特にゼミ学習が盛んで専門的に実学を学べ、アウトプットする場所が設けられていたことは非常に大きかったです。自分自身もゼミに所属しその考えは間違いではなかったと実感しております。
-
0
-
3
資産コンサルタント
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 学生時代学問で頑張ったこととそこから得たことを教えてください。
-
A. 大学3年生の時のゼミ活動において企業の財務分析と統計の学習に注力したことです。またこの2点を重点的に学習したことにより企業に関わる事象やその関係性を定量的に把握していく能力が多少なりとも得られたと考えています。企業財務分析に関しては、具体的に夏から秋にかけて行った自動車産業・企業分析の企業の経営状態を総合的に評価していくという過程の中で経験しました。加工したデータを数字通り読み取るのではなく、その数値の背景にある実態を考慮しながら分析を進め、優良企業を選出していく過程は非常にやりがいがありました。一方、統計分野では正規分布と回帰分析の2点について学び、実際に上記で求めたデータの中の企業の持ち株比率の属性と現金保有率の因果関係についてモデルを作成し重回帰分析を行いました。ゼミの教授や助手の方からアドバイスを頂きながら、より正確な推計モデルを導出する考え方を学びその導出過程を体感することで統計知識と技術に関しての能力は向上させることが出来たと実感しています。これら学習で学んだ定量的に企業や産業の実態を把握していく一連の考え方や技術というのは学術的な側面も強いが、今後も応用できるノウハウだと感じております。
-
0
-
3
資産コンサルタント
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 自分自身が大学時代に困難に立ち向かいながら成し遂げた経験を1つ教えてください。
-
A. 証券アナリストの一次試験に合格することができたことです。この資格は金融・経済理論を網羅したものなのですが、取得する時に苦労した点は数学的な理論を含んだ金融知識の学習でした。私は大学受験を私立専願の英国歴で受験し、数学を高校2年生以来全く勉強してこなかったことで、本資格に特に必要な微積分や数列、統計の知識が全く理解できない状態であり、学習初期はテキスト内の公式の意味をインターネットで調べ、おぼろげに暗記するという非効率的な学習をしておりました。しかし、単純に公式を暗記して資格合格するだけでは大学生のうちに資格を取得する意義が損なわれると考え、高校の数学教材を入手し数学ⅠAとⅡBの基礎を2か月間徹底して学習し直しました。その時、特に工夫した点は本資格の証券分析で特に使いかつ理解が不十分であった統計分野の正規分布に時間を注いだ点です。この取り組みで統計で使う公式や標準化、信頼度区間などの用語の意味も理解できるようになり、よりスムーズかつ定着した資格学習ができたと感じています。
-
0
-
3
ファイナンシャルコンサルティング職
19卒 / 龍谷大学 / 男性
- Q. なぜブロードマインドなのか。
-
A. 志望動機は2つあります。1つ目は御社のビジネスモデル、2つ目は御社の成長できる環境に魅力を感じたことです。 御社のビジネスモデルは独立系の金融総合フィナンシャルアドバイザーとして多様な商品を中立に判断でき、他の金融機関と違って縛られるものがなく、真にお客さまに寄り添えます。私の強みである相手のことを考えて主体的に動ける能力を発揮してお客さまのライフプランの実現に貢献できると考えました。 また、御社では社長や役員とも気軽に相談しあるフラットな環境であり、成長機会を得ることができるので若く活躍できる考えています。また、能力に応じてフェアな評価を得られることは私の成長意欲を掻き立て、会社、自身ともに成長できる環境であると考えています。
-
0
-
0
ブロードマインドの 内定者のアドバイス
資産コンサルタント
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- 内定に必要なことは何だと思うか
-
証券会社や生保などの資産コンサルタントと比べて、金融知識を幅広く要すること、アポイントを自ら取る必要がないビジネスモデルであること、顧客本位である事の3点で異質であると感じる。特に3点目に関しては他社金融会社が顧客本位でないといっているわけではないが、当該会社がお客様に寄り添ったワンストップな資産形成をしていきたいという思いから生まれたことをふまえれば、3点目の理念について賛同かつ自分の考えを説明できないと間違いなく不合格であると思われる。お客様のために自分の知識を使いたいなど金融のスペシャリストになりたいという気概を持って受けてみるといいと思う。
-
0
-
3
入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
ブロードマインドに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全10文字)
ブロードマインドの 本選考体験記をステップから探す
ブロードマインドの 選考対策
ブロードマインドの 会社情報
| 会社名 | ブロードマインド株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ブロードマインド |
| 設立日 | 2002年1月 |
| 資本金 | 2億8379万円 |
| 従業員数 | 315人 ※2019年7月末時点 |
| 売上高 | 31億4063万8000円 ※2019年3月末時点 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 伊藤 清 |
| 本社所在地 | 〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町1番1号 |
| 平均年齢 | 31.0歳 |
| 平均給与 | 624万円 |
| 電話番号 | 03-5459-3080 |
| URL | https://www.b-minded.com/ |