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ブロードマインドの本選考対策・選考フロー

ブロードマインド株式会社の本選考のフローや志望動機、グループディスカッションの内容や内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

ブロードマインドの 本選考

ブロードマインドの 本選考体験記(4件)

19卒 内定入社

ファイナンシャルコンサルティング職
19卒 | 龍谷大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
ブロードマインドを研究するにあたって最も参考にしたのは、ブロードマインドのホームページと選考時に配布される会社の選考用パンプレットです。理由としては、ブロードマインドの知名度がそれほど高くないのでインターネットやその他の就活サイトにある情報が限られているからです。ブロードマインドは19年卒の採用段階で大手就活サイトでリクルーティングを行っていません。そのためこの企業を知る人も少なければ、選考体験記や採用情報も限られています。 企業研究をした際に意識したことは、ブロードマインドとその他の金融業の会社、特に保険会社やその代理店、証券会社とビジネスモデルの比較を行いました。外見では第三者から見れば似ているように思えるビジネスモデルも、中身をしっかりと理解すればはっきりと違いが分かります。それは、お金がどのように回っているのか、どのような視点でファイナンシャルコンサルティングを行うかなどを参考にしたらよいと思います。説明会でもしっかりと説明してくれますが、実際の業務などは社員面談を通して知り得ることも大きいと思います。また、いわゆるベンチャー企業の部類であるので、どういった経緯で創業したのか、これまでの歩みを知ることで会社への理解も深まると思います。 面接では、金融の知識について問われることは全くありません。人物重視の面接であり、考えのプロセスや自身の持つ信念がブロードマインドに合っているかということが重視されます。そのために綿密な自己分析は欠かせません。「小学校から現在」まで自分がどのような生活や考え方をしてきたのかを振り返り、どうしてそのときはそのような考え方をして、いまはこの考え方になったのか、のように「現在の自分」だけを伝えるだけでなく、22年間生きてきた人物として考える必要があります。それは、お客さまの生涯にわたってのファイナンシャルコンサルティングを行うことと相関していると思います。 続きを読む
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公開日:2018年12月10日

19卒 内定入社

営業コンサルタント
19卒 | 同志社大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
「企業研究」で行ったことは、金融業界のあらゆる情報を調べました。貴社が金融全般の商品を扱っているので、幅広い分野で調べました。友人で金融業界を志望する子に相談したり、銀行、保険の社員さんにも、話を伺いました。また隙間の時間にはネットでどういった商品があるのかも調べていました。 特に具体的に調べておいて役に立ったことは、社員さん訪問を複数回したことです。社員さんに何度も話を伺い、社員さんの働く熱意を感じました。また、自分も社員さんと早く仕事がしたいという思いが強くなりました。その熱意が面接で伝わり内定を頂けたと思います。 有益だった情報源(サイト・本など)は、ワンキャリア、就活会議です。インターン情報や選考情報が具体的に載っていたので、就活中はよく使っていました。 続きを読む
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公開日:2018年10月10日

ブロードマインドの 直近の本選考の選考フロー

ブロードマインドの 志望動機

19卒 志望動機

職種: ファイナンシャルコンサルティング職
19卒 | 龍谷大学 | 男性
Q. ブロードマインドを志望する理由を教えてください。
A.
志望動機は2つあります。1つは御社がお客さま起点の発想でお客さまのライププランの実現をサポートできるビジネスモデルを構築していること、2つは御社の成長できる環境に魅力を感じたことです。 1つ目に関しては、御社は金融業界の売り手都合の販売体制という構造的な課題を解決しようと創業し、現在は独立系の金融総合フィナンシャルアドバイザーとして多様な商品を中立に判断でき、お客さま起点の発想で最適な商品を提案できる環境があります。その環境は、真にお客さまに寄り添えますし、私の強みである相手のことを考えて主体的に動ける能力を発揮してお客さまのライフプランの実現に貢献できると考えました。 2つ目に関しては、御社は一人ひとりが自由な発想と行動力を活かすことができ、また役員とも距離が近く、気軽に相談して最前線の知識やスキルを得ることで加速的に成長できる環境があります。加えて御社は積極的に新たな領域に挑戦し続けており、キャリアの早い段階から成長機会を得られることも魅力に感じています。そのようにフラットな環境で若く活躍でき、能力に応じてフェアな評価を得られることは私の成長意欲を掻き立て、会社、自身ともに成長できる環境であると考えています。 続きを読む
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公開日:2018年12月10日

19卒 志望動機

職種: 営業コンサルタント
19卒 | 同志社大学 | 男性
Q. ブロードマインドを志望する理由を教えてください。
A.
ブロードマインドを志望する理由は、より幅広い商品の提供ができる環境だからです。 具体的には 1、企業、団体、お客様に対して、様々なサービスを提供できることにやりがいを感じます。契約までのプロセスにおいて、多様なニーズや潜在的ニーズを引き出す必要性があります。そのようなプロセスに,自分のやりがいを強く感じます。 2、お客様の喜びを同時に感じられるからです。私は、より多くのお客様が満足、納得いくサービスを提供したいと強く思っており、そのための手段として自分、組織の成長が必要と考えています。 このような考えから 、貴社では様々な金融商品を扱っており、常に挑戦できる環境であり、お客様にあった商品を提供できると強く感じたからです。 続きを読む
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公開日:2018年10月10日

ブロードマインドの エントリーシート

21卒 本選考ES

コンサルティング営業職
21卒 | 関西大学 | 男性
Q. 志望動機
A.
私の理想の社会人像は、「お客様の人生に影響を与えられる」人です。なぜなら、多様な商材から行った提案が影響力を与えられるかは、満足して頂けたかに直結すると考えるからです。しかし、大手銀行や生命保険会社の場合、手当たり次第営業を行い、成績のために自社製品を提案する部分が少なからずあります。そのため貴社のコンサルティング営業から生まれるニーズに対して、自社商品を持たないからこそ客観的な金融商品をご提案できるビジネスモデルに魅力を感じています。そのような環境でお客様のために努力することで、自分の目指す社会人像に近づけると考え志望致しました。 続きを読む
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公開日:2020年6月19日

ブロードマインドの グループディスカッション

卒業年度
人数
時間
テーマ
 
2019卒
5人
180分
配布する資料を見て自分の所属する部活動の現状を理解したうえで、その予算200万とプレゼンテーション時間10分について、もう一方の部活動と交渉を通じて、その配分を決めてください。
詳細

ブロードマインドの 面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

19卒 1次面接

ファイナンシャルコンサルティング職
19卒 | 龍谷大学 | 男性
Q. あなたの長所はなんですか。
A.
私の長所は、周囲の状況を把握したうえで相手のために主体的に働きかけられることです。サークルの活動運営者として参加者全員の満足度を高めるために、参加者の表情などを見て自ら話しかけに行き、普段の会話のなかからさりげなく意見を聞きだしました。そして全体の状況を考えながらそれを反映し、グループのメンバーを入れ替えるなどの策を講じました。またアルバイト先ではオープニングであったので、職場内でのより良い関係構築のために率先して勤務外での交流を企画したり、その後新しく入社する方や退職される方には歓送迎会を行ったりしました。それが今では職場内での文化のひとつとなり、社員の方からも新しく入社する方の定着率が高いと言われています。 続きを読む
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公開日:2018年12月10日

19卒 1次面接

営業コンサルタント
19卒 | 同志社大学 | 男性
Q. 中学性からの生い立ちを話してください。
A.
中学生の時は、サッカーと勉強を頑張りました。サッカーでは県大会ベスト3までいきました。自分がいかにチームに貢献できるかを考え、ひび練習していました。また勉強においては、私立の高校に行きたいと思いました。そのため毎日塾に行き、合格のために必死に勉強しました。 高校に入ってからは、日本拳法と英語を主にがんばりました。初心者だったので最初はすぐに疲れたり、弱音を吐いたりしていました。しかし、毎日筋トレや練習を重ねるうちに最後の大会では大阪府ベスト16になりました。また英語は留学に行く予定だったので、現地で問題なく話す能力を身に着けるために、毎日勉強しました。 このような過程で育ってきたので、目標に対しての行動力はあると感じました。 続きを読む
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公開日:2018年10月10日

ブロードマインドの 内定者のアドバイス

23卒 / 非公開 / 非公開
職種: 資産コンサルタント
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。
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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。
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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。
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19卒 / 龍谷大学 / 男性
職種: ファイナンシャルコンサルティング職
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。
そのほかの金融機関、特に保険会社やその代理店、証券会社とのビジネスモデルの比較を行い、ブロードマインドとそれらが違うことを理解することが最も重要です。そして、ブロードマインドが自分の信念とあっていることを過去から現在までの自分を振り返ったうえで論理的に説明すること。また、社員面談などは積極的に自ら申し込むとよい。普段から相手のことや周りのことを考えて主体的に動けるようにすること、またそのアイディアを提案、実行できる能力が重要だと思います。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。
金融業をひとくくりにしていたり、保険、証券、そのほかの金融業とブロードマインドを同一化していると合格しにくいとおもいます。社員の方々は金融業にある売り手都合の販売体制や売り手と買い手の情報格差の課題を解決しようと熱心な方が多いし、創業の経緯もそうなので、そこが一番重要になると思います。あとは自分の信念を持っていること。給与を求めたり、成長環境を求めたり、自分がやりたいから、という理由だけでは厳しいと思います。 続きを読む
3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。
1次選考は説明会と兼ねて省略される。2次選考のグループディスカッションでは、180分と非常に長いが、最初の30分は説明、ディスカッションは60分程度で、あとの90分はディスカッションの解説と次回選考時に使うエントリーシートとアンケートの記入。また、WebテストはSPIではなく、おそらく完全会社のオリジナルの問題と性格診断である。そのため問題に誤植や間違いがあった。正答率などはあまり重視されていないように思う。 続きを読む
19卒 / 同志社大学 / 男性
職種: 営業コンサルタント
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。
まずは業界を知ることです。自分がこの業界でどのように活躍できるのかを調べおいてください。次に会社を知ることです。そのためには、企業訪問、OB訪問は絶対するべきです。社員さんもすごく学生を大切にしてくれているので、積極的に行ってください。 あとは自分の素の部分を出して、嘘をつかない事です。面接となると、良く見せたくなる気持ちはわかりますが、正直な気持ちで応えましょう。そうすることで緊張もしなくなります。またリラックスして挑むことができると思います。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。
違いは二つあります。 一つは「相手の話に聞く姿勢があるか」です。営業コンサルなので、しっかりと相手の話を聞けない、もしくは聞く態度のない人は内定が出にくいと思います。 二つ目は、「価値観を認められる人かどうかです」。営業コンサルするにあたって、価値観のぶつかりは絶対といっていいほどあります。その時、自分の主張を通すのではなく、お互いに価値観を認められるような人が、内定獲得できると思います。 続きを読む
3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。
注意点はGDです。ここでだいたいの人は落とされるみたいです。 注意点は上記でもあるように、「話を聞く姿勢」です。しっかりと相手の話を聞くという姿勢を持って下さい。相手がよくわからないことを言っていてもあまり否定などはしない方がいいかもしれません。 続きを読む
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ブロードマインドの 内定後入社を決めた理由

19卒 / 龍谷大学 / 男性
職種: ファイナンシャルコンサルティング職
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

東海東京証券株式会社

2
入社を決めた理由を教えてください。
私が東海東京証券よりもブロードマインドを選んだ理由としては、ブロードマインドであれば真に自由にお客さまのためを考えて商品の提案をすることができると思ったから。それを通じて幅広く金融商品について学習できるのと同時に、自分の嘘をつかないという信念ともあうためストレスフリーな環境で働けると感じたから。また、ベンチャー企業であるので役員とも距離が近くフラットな環境で加速的に成長できる環境が整えられていると思ったから。 続きを読む

ブロードマインドの 会社情報

基本データ
会社名 ブロードマインド株式会社
フリガナ ブロードマインド
設立日 2002年1月
資本金 2億8379万円
従業員数 315人
※2019年7月末時点
売上高 31億4063万8000円
※2019年3月末時点
決算月 3月
代表者 伊藤 清
本社所在地 〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1丁目5番5号
平均年齢 31.0歳
平均給与 549万円
電話番号 03-6859-8358
URL https://www.b-minded.com/
NOKIZAL ID: 1193879

ブロードマインドの 選考対策