
24卒 本選考ES
バックオフィス
- Q. 「これだけは人に負けない」というもの(OpenESを使用)
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A.
粘り強さは誰にも負けないという自信を持っています。すぐに結果が出なくても、継続したことで結果に繋がったという経験と、結果が出ない中で続けることの難しさを知っているからこそ、粘り強さが大切だと考えています。実際に学生時代に取り組んだ活動でも粘り強さが活かされました。○○もその1つです。○○という課題があると考えました。そしてこの課題に対し、自分の行動で誰かの役に立ちたいという想いでこの活動を始めました。しかし未経験だったこともあり、最初は誰かの参考になるような投稿を作ることができませんでした。それでも誰かの役に立ちたいという想いのもと3年間活動を続けました。そうしたところ、投稿を見た方から「わかりやすかった」といったお言葉や、「参考になった」といったお言葉を頂くことができました。このように目標としていた誰かの役に立ちたいという想いを達成できたのは、すぐに結果が出なくても継続したからだと考えています。また、英語の学習でも粘り強さを活かしてTOEICのスコアを伸ばしました。スコアが伸び悩んでいる原因を分析し、解決策を考え、実行しました。改善策を実行してもすぐには結果に繋がりませんでしたが、自分を信じて続けた結果、2年間でスコアを○○点から○○点まで上げることに成功しました。スコアを上げることに繋がったのは、すぐに結果が出なくても、自分を信じて粘り強く取り組み続けたからだと考えています。以上のことから、すぐに結果が出ない状況でも目標達成に向けて取り組みを続ける粘り強さは誰にも負けないという自信を持っています。大学職員になった際も、長期的な目標達成に向け仕事に取り組むことがあると考えています。その際に粘り強さを活かし目標達成に貢献します。(OpenESを使用) 続きを読む