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防衛省

防衛省のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

防衛省のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。防衛省のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

防衛省の 28卒・29卒向け 最新のインターン速報

  • 2026年8月17日 インターンESを通過した学生の就活速報
  • 2026年8月16日 インターンESを通過した学生の就活速報
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防衛省の インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

総合評価
4.0
選考難易度
2.0
業界理解
5.0
会社理解
5.0
メンターのコミット
5.0
自己成長
4.0
内定直結度
3.0
学生のレベル
4.0
テーマの面白さ
3.0

インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より11%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度2.3/ 5
防衛省は5点満点中2.3点で、インターンの選考難易度は低めと言えます。また、就活会議に登録されている2,108件の学校・官公庁・団体・公務員業界の企業の平均に比べると、0.2点低いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

防衛省の インターンの当日の内容・参加者の感想

26卒

冬インターン 一般職・専門職ワークショップ

インターンの課題・テーマ

同盟国との協力体制を築く政策立案をしてみる。

形式:
ワーク・ケーススタディ
プレゼンの有無:
100%がありと回答
会場:
防衛省本省
参加人数:
学生25人 / 社員10人
報酬:
なし
交通費の補助:
0%がありと回答

参加して学んだこと

冬 / 1日間 / 防衛省専門職

一般職・専門職ワークショップ

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夏 / 2日間

総合職事務系夏季ワークショップ

実際に防衛省で行われる、政策の決定過程を、短時間で理解することができた。グループでの課題解決への議論やプレゼンによって自分たちの考えを人に伝えることに大切さを学ぶことができ、同時に日本の平和と安全がどのような情報に基づいて維持されているのかを経験することができた。

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冬 / 1日間

ワークショップ

防衛装備庁の仕事の理解を行う事が出来た点が最も大きい。私自身その省庁に大きな興味は無かったが、説明を受けたことで防衛装備庁への志望度も上がったという点で参加して良かったと感じている。また、グループワークを通じて他の就活生の良い所を見つけ、自身に反映させるきっかけがあったという点で非常に良かった。

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夏 / 2日間

総合職装備系

フィードバックで国防が日本の産業に与える影響に触れていたように、装備品調達という業務は国防のみならず政治・経済・産業など様々な要素を考慮する必要があると学べた。また、理系の行政職として事務官との関わり方等についてもお話しを伺うことができ、貴重な経験となった。

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参加して大変だったこと

冬 / 1日間 / 防衛省専門職

一般職・専門職ワークショップ

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夏 / 2日間

総合職事務系夏季ワークショップ

プレゼンの準備時間が思ったより短く、課題に対する問題解決とプレゼン発表者の選定などお互いにチームワークを考慮して主体的に動いていく必要性が求められていた。また、1日目がかなり遅い時間、おおよそ8時ごろまで行われた上で、翌日9時から始まるため、体力的にも非常に厳しい時間があった。

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冬 / 1日間

ワークショップ

防衛政策立案の課題で、国を指定する必要があったが、大きく有名な地域でないため、国の特徴や課題を調べるのに時間がかかった。また、事前配布された資料が多く、それら全てに目を通す時間が無かったため深い理解を行う事が出来なかった。また、自衛隊への知識がある人と無い人で能力の差が感じられたの多少苦労した。

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夏 / 2日間

総合職装備系

C-2や海外メーカーの競合機種について与えられた資料の情報が少なく、現実的な論拠に基づいた施策立案が難しかった。また、事前に似たようなケースを紹介してもらえれば、リアリティのある施策に仕上げられたと思う。結果として、夢物語のような施策を発表してしまい、案としては一番面白いと評価していただけたものの、就業体験としてのインターンの意味合いを考慮すると微妙だった。

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印象的なフィードバック

冬 / 1日間 / 防衛省専門職

一般職・専門職ワークショップ

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夏 / 2日間

総合職事務系夏季ワークショップ

常に採用担当の方が常駐して、説明会の疑問点や質問などがあれば即座に応じてもらえるような体制があった。個人的なフィードバックとしては装備品に関する知識に関して、政策に提言でき得るほどといわれたのが印象的であった。

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冬 / 1日間

ワークショップ

それぞれの班の発表後に講師からのフィードバックを頂いたが、課題に対するアドバイスだけでなく就職活動全般におけるフィードバックを頂く事が出来たので今後の成長につなげることができた。

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夏 / 2日間

総合職装備系

「国産機を買い続けることが日本の産業にとって必ずいいと考えるのは短絡的」のような趣旨のフィードバックが印象的だった。全ての班が国産のC-2の継続調達を基とした発表をする中で、もともと生産数の少ない官需の機体の部品生産を国内の中小企業に行わせることは、もともと設備の小さい企業の自由を奪うことにもなるとのことだった。

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防衛省の インターン参加後の就職への影響

参加前・参加後の感想

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参加前

始めから官公庁かつその中でも防衛省を志望していた。一方で防衛省の業務がどのようなことを行っているのか、政策がどのように決定されるかは全く理解が無かったのでざっくりと防衛省に行きたいという想いしかなかった。一方で、日本の日常を維持していきたい仕事に就きたいという想いはあったため、その最前線となる職場は防衛省しかないと考え、志望した。

参加後

一緒に働くうえで、理念や目標が共通の人たちが多く、共に働いていくうえで自分に最適な環境だと感じた。また、よりチームワークを重視する環境であり、一般に言われているような上限関係の厳しさはそこまでなく風通しの良い職場環境であることを説明会や実際のプレゼンを通して実感した。働き方改革もかなり官公庁の中では率先して実践しており、融通の利くワークライフバランスの取れた働き方ができると感じた。

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参加前

インターンシップ参加前において、公務員に関しては国家一般職、航空自衛隊、地方公務員を志望していた。民間就職に関しては全体的に金融業界とインフラ業界(電力等)を主に見ていた。基本的に激務な生活を送ることを考えたくなかったので、比較的忙しすぎない業界を選ぶようにした。国家一般職にしてもそこまで激務な省庁でない所での就職を希望していた。

参加後

このインターンシップの参加が志望企業・業界の変化に影響をもたらしたものではないが。公務員就職をやめ、民間企業への就職を考えるようになった。民間企業の業界としてはインターンシップ参加前と大きく変わらず、金融業界、インフラ業界を主に見ている。今後も志望業界を増やすつもりではあるが、激務な業界は避ける様にしている。

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参加前

製造業、IT、コンサル、官公庁等、幅広い業界を⾒ていた。将来日本のモノづくりに貢献したいと考えているので、最も学びが多く、将来に向けて⾃ら考え能動的に仕事をできる経験が多い業界を探していた。その中で、防衛省は、深い思考が要される政策立案に関われる他、技術レベルが高い防衛産業に関わることで自らのスキルアップにも繋がると考えていた。

参加後

防衛省というと国防のみを考えるイメージが強かったが、職員は当然国防を軸に思考する一方で、日本の産業に対してかなり配慮した上で政策を立案していると分かり、自分の日本のモノづくりに貢献したい志向と一致すると感じた。また、製造業メーカーのクライアントである防衛省の話を伺えたことは、製造業における就職活動でも参考になると思った。

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防衛省の インターンの選考フロー

26卒 冬インターン 一般職・専門職ワークショップ
  • 応募

1件の投稿

防衛省の インターンの選考対策

インターンES

27卒

総合職 事務系

総合職事務系夏季ワークショップ

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24卒

総合職

数値解析を用いて船体構造の強度・安全性を評価するシステムの研究を行っています。安全な航海のためには、船に加わる荷重を正確に把握し、損傷や崩壊を未然に防ぐことが不可欠です。しかし、膨大な積荷を上げ下ろしする大型船では、積み付け状態や荷重分布を正確に把握することが困難なのが現状です。そこで、船体に取り付けたひずみゲージなどの各種センサーから、荷重分布を推定する手法の開発を行っています。本研究では、現場作業をより直接的に支援するために、過去の荷重やひずみの時系列変化を考慮することでリアルタイム性と精度の向上が図れる「〇〇手法」を採用しました。本手法は模型船での有効性が確認されており、次の段階として実船での運用を行い精度や実用性の検証に取り組んでいます。本手法が実用化されれば、今まで船員の経験や勘に頼っていた作業を定量的に評価できるようになり、より安全な航海を実現出来ると考えています。

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インターン面接

データがありません

インターン選考の就活速報

2026年8月17日に投稿

インターンES通過

28卒 / 理系 / 男性

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2026年8月16日に投稿

インターンES通過

28卒 / 理系 / 女性

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2026年8月5日に投稿

インターンES通過

28卒 / 理系 / 男性

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2026年7月30日に投稿

インターン面接通過

27卒 / 文系 / 女性

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防衛省の 会社情報

基本データ
会社名 防衛省
フリガナ ボウエイショウ
設立日 1954年7月
従業員数 227,339人
代表者 小野寺五典
本社所在地 〒162-0845 東京都新宿区市谷本村町5-1
URL https://www.mod.go.jp/
NOKIZAL ID: 1130981
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。