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防衛省

防衛省の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策

防衛省の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。

防衛省の 本選考の選考フロー・スケジュール

最近の選考フロー

データがありません

選考・採用スケジュール

対象卒年
  • 26卒
  • 27卒

27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。

WEBテスト
2025年7月
2次面接
2025年7月、2026年7月
3次面接以降
2025年8月
内定
2025年8月、2026年3月、7月

防衛省の 選考難易度と採用倍率

採用倍率

2.8

就活会議に登録されている2,118件の学校・官公庁・団体・公務員業界の企業の平均は5.2倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。

採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)

防衛省の 本選考の通過率

データがありません

防衛省の 早期選考の情報

インターンからの優遇

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

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  • いいえ
インターンの優遇情報を詳しくみる

早期選考のスケジュール

データがありません

防衛省の 本選考対策

志望動機

総合職 施設系・装備系(行政職)

24卒 / 京都府立大学大学院 / 男性

Q. 防衛省を志望する理由を教えてください。

A. 私が、防衛省近畿中部防衛局を志望する理由としましては、頻発する災害や、緊張する国際情勢を見る中で、役割が大きくなっていく防衛省で自分自身も働き、少しでも役に立ちたいと考えるからです。また防衛局では、そういった国の安全保障政策と関係するような大きな仕事ができる一方で、それぞれの地方にあって、地域社会との連携や調整業務もできるとのことで、個人的に国家公務員と地方公務員を迷っていたこともあって、国家と地方どちらの要素も持った防衛局に魅力を感じました。

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一般職

24卒 / 学校名非公開 / 男性

Q. 防衛省を志望する理由を教えてください。

A. 私は「人々の当たり前を維持していきたい」という想いから、自己実現と平和を守ることへの貢献ができる貴省を志望します。私は子供の時より、祖父や父の話から、特に太平洋戦争とそこに至るまでの歴史に興味を持ち、安全保障に関心を持ちました。その上で、これまで日本が経験してきた歴史や現在の急変する国際情勢から、平和や秩序を維持するためには日本が意思と行動で示す必要があると感じました。さらに、貴省のワークショップなどに参加して、安全保障分野における防衛力を通じた国際的な協力が信頼関係を構築し日本と地域の平和に貢献できることを理解しました。また、貴省の説明会の中で「云々」という言葉に非常に感銘を受け、私も国家の生きざまに関わりたいと考えました。そこで、刻一刻と変化する日本周辺の情勢の中において、役割が増大し新たな課題に挑戦し続ける防衛政策の立案や、日本が他国と協調して、信頼を紡いでいくことに携わり、平和と安全に寄与したいと考えます。そのため、省庁で唯一、政策立案と実行を同一組織に有し、有事の際には最後の防波堤として日本を守る貴省において平和を希求することに貢献したいと思います。

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エントリーシート

一般職

26卒 / 金沢大学大学院 / 男性

Q. 志望動機
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総合職 事務系

25卒 / 学校名非公開 / 男性

Q. 防衛省を志望する理由・防衛省において携わりたい分野(600字以内)
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一般職

25卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. 志望動機
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一般職

24卒 / 学校名非公開 / 男性

Q. 志望動機

A. 私は「人々の当たり前を維持していきたい」という想いから、自己実現と平和を守ることへの貢献ができる貴省を志望します。私は子供の時より、特に太平洋戦争とそこに至るまでの歴史に興味を持ち、安全保障に関心を持ちました。その上で、これまで日本が経験してきた歴史や現在の急変する国際情勢から、平和や秩序を維持するためには日本が意思と行動で示す必要があると感じました。さらに、貴省のワークショップなどに参加して、安全保障分野における防衛力を通じた国際的な協力が信頼関係を構築し日本と地域の平和に貢献できることを理解しました。そこで、刻一刻と変化する日本周辺の情勢の中において、役割が増大し新たな課題に挑戦し続ける防衛政策の立案や、日本が他国と協調して、信頼を紡いでいくことに携わり、平和と安全に寄与したいと考えます。そのため、省庁で唯一、政策立案と実行を同一組織に有し、有事の際には最後の防波堤として日本を守る貴省において平和を希求することに貢献したいと思います。

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面接

総合職 施設系・装備系(行政職)

24卒 / 京都府立大学大学院 / 男性

Q. もし地方防衛局に採用となった場合、どんな仕事をしてみたいですか。

A. 地方防衛局に採用されましたら、国と地方自治体の間の調整役として、自衛隊や米軍基地に関するものなどの政策をスムーズに実行させていくような仕事をしたいと考えております。私は元々国家公務員と地方公務員でどちらになるか迷っていましたが、地方防衛局ですと、国家規模の大きな仕事と、地方自治体の地域に密着した仕事の両方を経験できることに魅力を感じ、ぜひそれが叶いそうな国家と地方の橋渡しの仕事をしてみたいと考えております。

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一般職

24卒 / 学校名非公開 / 男性

Q. 今まで面接した人たちの中で一番印象に残った人は。

A. 私がこれまでの面接の中で一番印象に残った面接官の方は2次面接の方でした。地方勤務の部員時代からの経験を基に公務員としてどのように働き、意識していくかといった内容を話してくださりました。国家公務員は特に多種多様な関係者と交流を持つということから、常に自分の主張と共に、謙虚な姿勢で臨むことを石切れたということが、これからの人生の中で自身にも心がけていく必要があるものだと思いました。そのような信頼関係を重視した方々が多いとも感じております。

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一般職

24卒 / 学校名非公開 / 男性

Q. 塾講師について経緯を伝えてください。

A. 元々、大学受験時代に、自身が通っていた塾の知識が非常に興味深く、私の後輩に教えることで手出助けできるのではないかという想いと、社会人になってから人に教えるという能力を活かしたいと考え、塾の講師バイトを始めました。基本的に、毎回違う生徒を担当するため、初対面から信頼関係を結ぶために、相手の趣味や地震との共通点を探すことによってその後の授業の話の中でそれを活かし円滑に進められるような工夫を意識しています。

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一般職

24卒 / 学校名非公開 / 男性

Q. 防衛省職員として働くうえで、非常に多忙で一人ではこなせない業務量が与えられたときにどう考え行動するか。

A. 私が一人ではこなせないような業務量に追われた際は、同期の仲間を頼ると考えます。もちろん、同期に仕事を引き受けてもらうだけでなく、その仲間が同様の状況に陥った時には手を差し伸べるようなお互い様の関係を前提としたうえで、助けてもらいます。また、自分一人で背負い込んだうえで、それによって自分の体調をくずしたり業務が滞ることで、組織全体や仲間に迷惑をかけてしまっては元も子もないと考えます。そのようなことを防ぐためにも、自分だけで抱え込まず、人に相談や頼ることが重要だと考えます。

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一般職

24卒 / 学校名非公開 / 男性

Q. 防衛省の政策について、防衛省が支援している2国が、お互いに対立している場合はどうすればよいと考えるか。

A. そのような場合は、取引相手国の2国に対して、どちらとも緊密な連携を図りながら、相互に対立する相手国とどのような状況にあるのかを把握することを維持するべきだと考えます。我が国にとって2か国が非常に重要な立ち位置に置かれている場合、そのどちらか一方だけに協力することは、長期的に見れば、協力をしなかった方の国との関係性に非常に悪影響を及ぼすため、どちらの国とも友好関係引いては両国の関係改善の努力をしていく必要があると考えます。

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防衛省の 内定者のアドバイス

総合職 施設系・装備系(行政職)

24卒 / 京都府立大学大学院 / 男性

内定に必要なことは何だと思うか

防衛局は、陸上自衛隊・海上自衛隊の面接も同日に併せて受けることが可能で、全て受ける人が多いが、その分、他の職場との職務や特性の違いを自分の中で明確にしておく必要があると思う。というのも、防衛省自体、本省以外にも多数の機関があり、上記三つ以外の機関も別日に受ける人もいると思うが、それぞれに全く異なる役割を果たしている部分が多い。そのため、それぞれの場所の面接で、「なぜここの機関ではないといけないのか」というところを差別化して伝えないとこちらの志望動機が面接官に伝わらないことになるかもしれないからである。

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一般職

24卒 / 学校名非公開 / 男性

内定に必要なことは何だと思うか

まずは、国家一般職の筆記試験に合格することを専念するべきである。官庁訪問に関して詳しく考えるのは合格後でも十分に間に合う。しかし、よほど志望度が高い省庁があるのであれば、事前に説明会に行ってもよい。しかし、そのさなかに何らかのアクションを行うことが必要な場所もあるので要注意。官庁訪問ではほとんどひねった質問が来ることは少ない。どちらかというと、自分がその場でどう考えるかという質問にしっかりと返答することが求められる。したがって、「差別化」を意識する必要は無く、意識すると自身の主張が伝わらない可能性がある。

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入社を決めた理由・迷った企業

データがありません

防衛省の 本選考体験記をステップから探す

防衛省の 会社情報

基本データ
会社名 防衛省
フリガナ ボウエイショウ
設立日 1954年7月
従業員数 227,339人
代表者 小野寺五典
本社所在地 〒162-0845 東京都新宿区市谷本村町5-1
URL https://www.mod.go.jp/
NOKIZAL ID: 1130981
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。