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財務省のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

財務省のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。財務省のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

財務省の インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

総合評価
4.0
選考難易度
2.0
業界理解
5.0
会社理解
5.0
メンターのコミット
3.0
自己成長
4.0
内定直結度
2.0
学生のレベル
5.0
テーマの面白さ
4.0

インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より11%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度3.5/ 5
財務省は5点満点中3.5点で、インターンの選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている2,108件の学校・官公庁・団体・公務員業界の企業の平均に比べると、1.0点高いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

財務省の インターンの当日の内容・参加者の感想

27卒

冬インターン 春のワークショップ

インターンの課題・テーマ

主計局の国土交通係として、日本の住宅問題や都市計画に関しての政策を考える。

形式:
ワーク・ケーススタディ
プレゼンの有無:
100%がありと回答
会場:
財務省本省
参加人数:
学生35人 / 社員5人
報酬:
なし
交通費の補助:
0%がありと回答

参加して学んだこと

冬 / 2日間 / 総合職

春のワークショップ

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夏 / 3日間

総合職

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冬 / 2日間

事務系総合職

最も大きい点は、こと制度設計に関しては多面的な物事の見方が財務省では問われているという点である。特に背後に利益団体のあるような省庁ではないので中立的に見て、どの政策や方針が国民の利便性や豊かさに貢献できるのかを考えていく必要があることが学べたと思う。

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冬 / 2日間

総合職

一番は財務省の雰囲気を知れたことである。やはり、忙しそうであるという印象であった。ワークライフバランスを重要視している職員の方は少ないと感じた。また、財務省だけでなく官僚全体に言えることかも知れないが、国民のために頑張るべき存在なのだから、頑張って当然という雰囲気が広がっており、国民のために自分は犠牲になっても仕方がないという雰囲気も感じられた。官僚も元々は一人の国民であることを再認識させる必要があるのではないか。

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参加して大変だったこと

冬 / 2日間 / 総合職

春のワークショップ

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夏 / 3日間

総合職

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冬 / 2日間

事務系総合職

大変だったことは、ほとんど知識のない分野や資料について即時にinputをして、その結果をプレゼンというかたちでoutputする必要がある点だ。特に多面的なものの見方が問われ、制度的側面、財政的側面の他にも、政治的側面や国民情緒なども考える必要があり、難しいところであった。

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冬 / 2日間

総合職

とにかく時間がない。また、生前贈与という馴染みのないテーマのため、みな知識ゼロの状態からスタートする。実際グループワークできる時間は丸1日なので、限られた時間で斬新なアイデア出しができるかが大事。実際、プレゼンまでに意見がまとまっていないグループもいたため、難易度が非常に高いテーマであったのだと感じた。

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印象的なフィードバック

冬 / 2日間 / 総合職

春のワークショップ

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夏 / 3日間

総合職

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冬 / 2日間

事務系総合職

職員の方とは、①基調講演の時、②グループワークの時、③プレゼン&講評の時に関わりがある。また、①と②の時には基本的に質問を投げてフィードバックや回答を頂くことが出来る時間である。

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冬 / 2日間

総合職

あからさまなダメ出しはなく、その政策だとこういうことが起こるかもしれないね、という口調でアドバイスいただいた。政策を新たに作るときは、既存の政策と何が違うのか、その制作に本当に抜け目はないかという視点が必要だということがわかった。

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財務省の インターン参加後の就職への影響

参加前・参加後の感想

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参加前・参加後の感想

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参加前

参加前の志望企業、志望業界は、第1志望群として官庁(財務省、経済産業省など)であり、第2志望群としてメガバンク(三菱UFJ銀行、みずほ銀行など)であり、第3志望群として政府系金融機関(日本政策金融公庫、商工中金、日本政策投資銀行など。)であった。特に日本経済の基盤を創りたいという志望動機があったので、根幹から関われる順である。

参加後

インターンシップに参加したことにより、官庁の志望度が上がった。特に財務省に関しては他省庁から出された予算案などを精査して通すかどうか検査する省庁というイメージがあったが、その点がなくなった。大蔵省時代はその傾向があったが、財務省になってからは積極的に提案をしていこうとしているように思われる。また、キャリアプランニングや自分のキャリア観などが固まったことが就職活動に影響したと言える。

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参加前

・国土交通省・経済産業省 ・重工メーカー エンジニアとして働くことと、実際に自分の根本にあるやりたいことのギャップを感じ、政策に関われる官公庁のインターンに参加した。私は航空宇宙工学を大学院まで専攻していたため、官公庁の中でも専門性を活かせるような仕事につきたいとおもっていた。そのため、官公庁の中でも、国土交通省の航空局が第一志望であった。

参加後

色々な省庁のインターンに参加したが、どの省庁もキャリア官僚は2〜3年のスパンで部署異動が行われるため、一つのことに長く関わるということは難しい。説明会ではその人がなりたいと思うキャリアに合わせて部署異動が行われるという説明が行われていたが、実際その通りになっているかは不明である。そのため、専門性を活かすことは難しいと感じ、志望度は下がった。

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財務省の インターンの選考フロー

27卒 冬インターン 春のワークショップ
  • エントリーシート

1件の投稿

財務省の インターンの選考対策

インターンES

27卒

総合職

春のワークショップ

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25卒

総合職

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25卒

総合職

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20卒

総合職

私は仕事を通じて日本社会に貢献したいと考えている。これは自分が日本人として日本を海外に負けないように振興させたいと思うためである。小学時に頻発していた中国での反日デモを見て、自分の国籍をはじめて強く意識した。そして日本がののしられていることに憤りを感じた。このような経験の中で私は日本をより世界に誇れる国に成長させたいと思うようになった。 このインターンへの参加を通じて、国家公務員として働くことでどのように日本に貢献できるのか体感したいと考えている。

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インターン面接

データがありません

インターン選考の就活速報

2026年7月27日に投稿

インターン面接通過

27卒 / 文系 / 女性

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財務省の 会社情報

基本データ
会社名 財務省
フリガナ ザイムショウ
本社所在地 〒100-0013 東京都千代田区霞が関3丁目1-1
NOKIZAL ID: 3003890
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(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

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