
気象庁
- Q. 最近最も関心をもったこと
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A.
令和6年に発生した能登半島地震と能登半島豪雨に関心を持った。発災直後、私自身も気象庁が発表した津波注意報で避難し、的確な情報が生命を守ることを痛感した。防衛省や気象庁等から災害派遣された予備自衛官やJETTの存在を知り、在学中に自分ができることをするため予備自衛官...続きを読む(全171文字)
気象庁の社員・元社員による総合評価は4.1点です(口コミ回答数125件)。ESや本選考体験記は2件あります。基本情報のほか、気象庁の社員・元社員による会社の評価、過去のインターン選考の内容、内定した学生の志望動機など、一部コンテンツを公開しています。ぜひ、選考体験記の詳細ページにて最新情報やエントリーシート・体験記全文を確認し、選考対策に役立ててください。
就職難易度・マッチ度のページでは、就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出した気象庁の採用倍率、選考通過率や、選考体験記を投稿した際に登録した「入社予定企業」のデータをもとに算出した気象庁の採用大学なども掲載しています。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
本選考体験記では、選考を通過した先輩の志望動機や面接での質問と回答を公開しています。

令和6年に発生した能登半島地震と能登半島豪雨に関心を持った。発災直後、私自身も気象庁が発表した津波注意報で避難し、的確な情報が生命を守ることを痛感した。防衛省や気象庁等から災害派遣された予備自衛官やJETTの存在を知り、在学中に自分ができることをするため予備自衛官...続きを読む(全171文字)
興味がある理由・興味があるほかの企業
興味がある理由・興味があるほかの企業
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
在籍時期:2024年頃
投稿日:2026年8月21日【良い点】
有給休暇は取りやすく、申請すれば休みが希望通りに取れることが多い。
【気になること・改善したほうがいい点】
勤務部門によって、カレンダー通りの...続きを読む(全131文字)
在籍時期:2024年頃
投稿日:2026年8月21日【良い点】
人当たりの良い職員が多いので、仕事を進めて...続きを読む(全61文字)
在籍時期:2024年頃
投稿日:2026年8月21日【良い点】
住宅手当や通勤手当は申請すれば、一定額支給される。支給額は国家公務員共通の額。
転居時も引越し費用を基本負担してくれる。
【気になること・改善...続きを読む(全191文字)
在籍時期:2024年頃
投稿日:2026年8月21日【良い点】
大阪管区気象台で起きた裁判で流れが変わったのかもしれない。
育児時短勤務等、申請をすれば通ることが多い。出産後も仕事と育児の両立をはかれるよう...続きを読む(全88文字)
在籍時期:2024年頃
投稿日:2026年8月21日【良い点】
人事院俸給表に従って給与が支給される。基本給が安定していることが最大の長所。年功序列のため、在職年数に応じて給与が自動で上がっていく。
評価に...続きを読む(全108文字)
在籍時期:2023年頃
投稿日:2026年8月17日【良い点】
管理職を評価する機会がある。所属していた部署の課長はいい人だった。休む連絡もしやすかった。
【気になること・改善したほうがいい点】
偉い方もみ...続きを読む(全121文字)
在籍時期:2023年頃
投稿日:2026年8月17日【良い点】
職員同士は結構しゃべるし、仕事中も話せる雰囲気である。また、作業がない時間はわりとゆっくり過ごせるので、快適である。女性も意外といて、女子会で...続きを読む(全221文字)
在籍時期:2023年頃
投稿日:2026年8月17日【良い点】
入庁一年目から予報業務をさせてもらえる。若手も積極的に次のステップにあげるような風潮。
【気になること・改善したほうがいい点】
予報について分...続きを読む(全192文字)
在籍時期:2026年頃
投稿日:2026年5月16日【良い点】
男性職員が多いため、女性は働きにくいかというとそうでもなく、有休やフレックスタイム制度も充実しているため子育てもしやすく、利用している方も多い...続きを読む(全205文字)
在籍時期:2026年頃
投稿日:2026年5月16日【良い点】
上司によってOJTで親身になって教えてくださるかどうかが決まる。
【気になること・改善したほうがいい点】
資格取得に対する補助や、インセンティ...続きを読む(全147文字)
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
投稿日: 2023年09月10日
【社員から聞いた】実際に外に出て気象機器の保守作業を行ったり、気象観測を行うことに大きなやりがいがあるそうだ。普段天気予報の番組では見ることのできない予報作業を仲間とともに行える喜びは何物にも代えがたいとのこと。
投稿日: 2023年09月10日
【本・サイトで調べた】国家一般職の初任給は大卒なら19万円台。院卒なら学歴を考慮されて1.4万円位加算される。30歳になるまでは年収は民間と比べれば低い。平均年齢は42歳、平均年収は700万程度。国家一般職の場合、1000万に到達するためには、50歳くらいで本庁に勤務する必要がある。退職前の年収は出先機関の閑職だと700万円台後半。退職金は大卒から最後まで勤めれば必ず2000万円以上になる。
投稿日: 2023年09月10日
【本・サイトで調べた】家賃補助は月28000円まで。傷病時の手当は100%支給される。家賃補助では不十分と思う方は、公務員宿舎に住むのがおすすめ。大都市を除けば公務員宿舎に月1万円以内で住むことができる。ただし、公務員宿舎の築年数は長く、住みづらい物件もあるため、事前に宿舎の情報を聞くべき。
投稿日: 2023年09月10日
【社員から聞いた】明治時代から続くブランド力と技術力が強み。他の民間の気象会社と比べてアカデミックに気象学を学ぶことを志望するものが多く、機会があれば気象研究所などで研究作業を行ったり南極での観測作業を行ったりすることができる。弱みは、気象情報を他業界のビジネスに応用する意欲が他の民間の気象会社と比べて低い点。
投稿日: 2023年09月10日
【本・サイトで調べた】出世を望む場合は、本庁勤務を志望すべき。また、転勤頻度が高い者の出世が早いと聞く。ただし、ノンキャリア組はキャリア組の昇進速度に絶対に追いつくことがない。同僚に職位を追い越されるのを嫌う人は国家総合職で入庁すべき。出先機関の残業時間は月10時間程度。本庁の残業時間は月40時間を超える部署が多数。
平均年収 ??? 万円
※この情報は正社員・契約社員・派遣社員の回答者による回答データから算出しています。
企画・事務・管理系
??? 万円
技術系(IT・Web・ゲーム・通信)
??? 万円
技術系(電気、電子、機械)
??? 万円
官公庁・団体職員・その他
??? 万円
その他
??? 万円
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| 会社名 | 気象庁 |
|---|---|
| フリガナ | キショウチョウ |
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門3丁目6-9 |
| URL | https://www.jma.go.jp/ |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。