
警察庁のインターンシップ選考対策・早期選考直結・優遇・募集情報
警察庁のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。警察庁のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
警察庁の インターン
警察庁の インターンの評価
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
2.0
- 業界理解
-
4.0
- 会社理解
-
3.0
- メンターのコミット
-
2.0
- 自己成長
-
4.0
- 内定直結度
-
2.0
- 学生のレベル
-
5.0
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
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- 業界理解
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- 会社理解
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- メンターのコミット
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- 自己成長
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- 内定直結度
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- 学生のレベル
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- テーマの面白さ
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- 総合評価
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- 選考難易度
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- 業界理解
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- 会社理解
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- メンターのコミット
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- 自己成長
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- 内定直結度
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- 学生のレベル
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4.0
- テーマの面白さ
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5.0
警察庁の インターンの概要
| 課題・テーマ | 国の威信をかけた警備 |
|---|---|
| インターンの形式 | ワーク・ケーススタディ |
| 会場 | 警察庁(東京)内の一室 |
| 参加人数 | 学生16人 / 社員5人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
警察庁のインターンシップは、66.7%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている2,081件の学校・官公庁・団体・公務員業界の企業の平均に比べて3.1%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、学校・官公庁・団体・公務員業界の企業の平均に比べて45.6%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。
過去実施していたインターン
警察庁の インターンの内容(17件)


24卒 夏インターン
午前中に概要説明や基調講義を講義形式で受け、午後に3、4人ほどのグループに分かれて政策討議を行い、発表を終えてからグループごとに座談会。政策討議では最初に案を話し合って決め、その場で調べながら具体的な政策の深掘りをし発表資料を作って発表した。質疑応答もある
続きを読む
22卒 夏インターン
暴力団や準暴力団を撲滅するために、現在、警察庁が行っている施策の講義を人事部の方から紹介された。その後、チームごとに分かれて、グループごとに施策の立案を行った。前日に引き続き、グループワークを進め、暴力団や準暴力団を撲滅するための施策を考えた。2日目は人事の方から警察庁での業務をお聞きする機会も与えられた。またその日の最後にはグループワークの結果を発表した。本庁で、他のグループと人事の方の前で立案した政策の発表を行った。発表ごとに学生からの質疑があり、それに対して応答していくという形式だった。最後に警察庁の見学を行った。
続きを読む警察庁の インターンに参加してみて
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
警察は国民のために働くという面だけで志望していたが、実際の業務内容として国民とは程遠いところで働いていると感じたから。数年は実地勤務があるようだったが、それ以降は本庁で法律改正のためのデスクワークがメインの仕事になるようだった。働いている自身も、現地での仕事の方がやりがいがあったとおっしゃっていた。
続きを読む警察庁の 本選考への優遇・早期選考があるか
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加後の就職にどう影響したか
メーカーとITと官公庁を見ていた。一番優先すべき点として、理系としての自分のバックグラウンドを広く活かせる技術系の職種に就きたいと考えていた。したがって、官公庁の中では特許庁や警察庁を重点的に見ていた。特許庁のインターンシップは他のメーカーのインターン期間と被っていたので参加することができず、官公庁のインターンに参加したのは警察庁だけだったが、特許庁に務める研究室の先輩が説明会を主催してくださりそれに参加するなどしていた。
続きを読む技術系というともっとそのまま技官のような、警察庁内部で研究開発などを行うイメージを持っていたり、捜査などにも携わるのかと思っていたら、業務内容は事務系とかなり近く、また基本的には立案・監督がメインで捜査に携わることは殆どないということを初めて知った。このインターンの前にメーカーのインターンで研究開発の業務に取り組んでいたので研究開発に興味を持っており、段々と志望がメーカーの方に移っていった。
続きを読む国家公務員を志望していた。その中でも、政治に左右されない警察庁や特許庁を志望していた。その理由は、アルバイトで働く中で、お金を持っている人と持っていない人の格差が大きいと感じたからです。この経験を通して、どんな人のためであっても働ける職場が良いと思い、国家公務員を志望した。その中でも、自分の力を活かせそうな警察庁や特許庁を志望していた。
続きを読む国家公務員自体すごく良い仕事であるし、やりがいのある仕事だということはすごく伝わった。しかし、利益を追求しない分、組織として弱い部分もあるということを感じた。このような理由から、公務員ではなく、民間企業も見るようになった。公務員を見ることで、営利組織と非営利組織の違いを知ることができたという点では良い経験になった。
続きを読む警察庁の インターン当日の感想
参加して学んだこと
説明会などでも内部情報は知ることができるが、実際に自分たちで科学技術政策を考えたり、少人数の座談会で長い時間何でも話を聞き放題というのは貴重な機会なのでとても勉強になった。参加前は技術系について曖昧な知識しかなかったが、政策討議を行うことでこういうものが実際に入ってからの仕事になるんだなと実感が湧いた。また、警察大学校に入れる機会というのは警察庁に入庁しない限り二度とない機会だと思うのでその点でも参加して良かった。
続きを読む国民を守るために警察庁の方々は本当に苦労をされているということを感じた。その中でも国のために働いているということにやりがいを感じながら働いていることをひしひしと感じた。また他の省庁と異なり、警察庁は政府があまり関与しない省庁であるため、真に国民のために働きたい人にとってはおすすめだと感じた。
続きを読む参加して大変だったこと
政策討議の時間は短いので、その中で素早く案を決めて、現実的に可能な施策について参考文献なども調べながら考えて、発表資料を作り、発表練習をするというのがなかなかハードだった。人数も少ないので、全員が積極的でないと終わらないと思う。準備時間がほぼない中で質疑応答では学生からかなり突っ込んだ質問も来るのでその場で考えて答えないといけない。
続きを読む政策立案のメインが法律の改正だったところ。他の学生が法学部からの学生だったのに対して、自分は法学とは全く関係のない学部からの参加だったため、話についていくのに精一杯だった。時間のない中でのグループワークだったため、詳しく説明をしてもらえなかったため、難しかった。
続きを読む印象的なフィードバック
参加学生が評価した警察庁の インターンの選考難易度 3.0/5
警察庁の インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- エントリーシート
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
東大が多いと感じた。しかし、そのほかにも一橋や慶應などの大学もいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- エントリーシート
参加人数 : 12人
参加学生の大学 :
大学はお互い明かさなかったので詳しくは知らないが、東京近辺だけでなく地方の旧帝大の人もいた。学年は学部3年生、4年生、修士1年、中には博士課程の人もいたりとバラバラだった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- エントリーシート
参加人数 : 16人
参加学生の大学 :
上位国公立が一割以下、その他国公立が2,3割、私立は早慶MARCHが多くを占めていた。まんべんなくどの層の人もいる印象だった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
インターンES

26卒 インターンES
- Q. 自己PR(200文字以内)
- A.

24卒 インターンES
- Q. 参加動機(200字以内)
-
A.
私は生涯を通じて人が快適かつ安全に生きられることに貢献したいと考えており、幼い頃から警察業務に強い関心を抱いていたことに加え、例えば車の自動運転技術の開発プロジェクトやデータサイエンス手法の会得など薬学に限らず他分野からのアプローチにも興味を持って取り組んでいます。そこで、幅広い分野の先端技術を実際にどのように導入していくのか現場で学び、社会を守るための技術応用について知見を深めたいと考えました。 続きを読む
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警察庁の 会社情報
| 会社名 | 警察庁 |
|---|---|
| フリガナ | ケイサツチョウ |
| 本社所在地 | 〒100-0013 東京都千代田区霞が関2丁目1-2 |
| URL | https://www.npa.go.jp |