プリントパックの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
プリントパックの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
プリントパックの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年4月
プリントパックの 選考難易度と採用倍率
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プリントパックの 本選考の通過率
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プリントパックの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考のスケジュール
データがありません
プリントパックの 本選考対策
志望動機
総合コース
24卒 / 京都産業大学 / 男性
- Q. プリントパックを志望する理由を教えてください。
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A. 私は就職活動を始める前から、漠然と本に関わる仕事がしたいと考えていました。しかし、就職活動を通して、自分の本当に大切にしたいことが本から得られた経験であるということに気づき、何かを伝える仕事やそれを支える仕事に携わりたいと考えるようになりました。 御社のミッション・ビジョンはそんな私の考え方と重なる部分が非常に大きいと考えました。印刷物を安く提供すること、印刷物で人を幸せにすること、選考を通じて私の本当にやりたいことが御社でなら叶えられるという思いを持つようになりました。以上のことから御社を志望しています。
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総合コース
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. プリントパックを志望する理由を教えてください。
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A. 志望理由は3つあります。まず1点目は、印刷物を通して人の役に立ち、幸せに貢献したいと考えたからです。印刷物には何かを伝えたい・広めたいといったプラスの思いが込められており、それを形にすることで人の幸せに貢献できると考えました。そして2点目は、「安さでお客様に貢献」という考えに大変共感できたからです。私自身も自作の作品を販売する経験を通して、「良い商品でも、値段が高く多くの人の手に届かないのなら意味がないのでは?」と感じました。ですので、御社の創業者様が印刷物の値段の高さに驚かれ、印刷物が敷居の高いものにならないよう、誰もが気軽に印刷物を発注できる世の中を目指されたことや、現在も低価格にこだわる姿勢に大変共感することが出来ました。そして3点目は、モノ作りを通して人の役に立つ仕事がしたいと考えたからです。幼い頃からモノ作りと縁の深い人生を送ってきて、モノを作ることがこの世に新しい価値を生み出すことだと考えています。御社においては印刷物そのものや、安さが価値となり、それがお客様の想いや願いへ繋がっていくということで、自分としては大変やりがいを感じられる仕事であると考えています。
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総合コース
19卒 / 横浜市立大学 / 男性
- Q. プリントパックを志望する理由を教えてください。
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A. 御社で「感動をカタチにしてお客様に提供したい」と考えたからです。私は、御社のホームページや企業説明会で配布された資料にあった、実際に社員さんが体験したエピソードを読みました。とても大変な経験だったかと存じますが、社員さん一人ひとりが輝いていて、仕事に真摯になって取り組む姿は本当に格好よく見え、あこがれを抱きました。また、感動だけでなく、その感動が印刷物という記録として残ることは素晴らしいことだなぁと感じました。記憶だけでなく記憶も一緒にお客様に提供できる。私も貴社の社員さんと一緒に働き、このような感動をお客様に提供したいと感じました。それは貴社でなければできないと企業説明会での社長さんからの話から感じました。
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エントリーシート
総合コース
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. これまでの人生で、目標をもって取り組まれたことを具体的に教えてください。
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A. 私は所属していたNPO法人団体でのイベント集客に目標を持って取り組んできました。団体では、イベント集客20人獲得を目指していました。 しかし、「知名度が低い」「ビジョンが統一できていない」という課題があり、苦戦しました。そこで私は、認知度の向上を図るために、他団体のNPO法人に売り込みを実施しました。その際、誰に対してもまずは自分がギバーになることを意識することで、信頼関係を築き、集客に関与させました。また、組織内ビジョンを整えるため、チームで議論する時間を作成し、個人の意見を伝える場を実施しました。ぶつかり合うメンバーに対して、個人の意見を吸い上げ、団体のメリット等を丁寧にまとめ、折衷案を提案し、チームの力の最大化・ビジョンが叶えられる仕組みを検討してきました。 結果としてイベント集客目標を達成し、ビジョンや方針の元作成したイベントで、参加者の満足度90%を達成することを実現しました。
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総合コース
22卒 / 立命館大学 / 性別非公開
- Q. 自分がどのような人間かわかるように、自己紹介してください。
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A. 私は一度始めたことは最後まで粘り強くやり続けることが強みです。サークル活動では4回生は今年の2月いっぱいまで活動があり、途中で就活の方にシフトしていく同期もいる中で、私は残される下回生の為に就活が厳しくても最後までやり抜き、下回生に仕事や技術を落とすことに専念しました。この粘り強さは社会に出ても役立てていきたいと思います。よろしくお願いします。
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総合コース
22卒 / 大阪芸術大学 / 女性
- Q. 自己紹介
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A. 好きなこと、やりたいことには一途な人間です。中学3年の時に写真と出会い、機材や写真集、遠出するための資金を自分で調達するために、高校1年からアルバイトを始めました。その後、もっと学びたい気持ちから今の大学へ進学することを決意し、親を説得してバイトと学校、部活、写真を両立させてきました。勉強で成績が伸びず悩んだ時期もありましたが、写真を学びたい思いでめげずに頑張ることができました。大学入学後は周りに負けじと展覧会や映画を見てインプットし、毎月フォトコンへ応募したり年に最低一回は展示活動を行いアウトプットをし、自信や向上心を高めています。壁に直面した時は先輩や同期に相談し、解決の緒をもらい乗り越えてきました。貴社ではどんな仕事も目的と目標を持ち質も高い仕事をしていきます。
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総合コース
19卒 / 横浜市立大学 / 男性
- Q. 自分がどのような人間かわかるように、自己紹介をしてください。
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A. 私は常日頃新しいことに挑戦し続ける人間です。それを表す経験は塾講師のアルバイトです。私の授業はいつも生徒や塾長に分かりやすいと定評でした。しかし、学校のテストの点数は横ばいでした。そこで私は、授業の感想や意見を匿名で紙に書いてもらうことで、生徒が直接声には出せない本音を聞き出しました。すると話すスピードが速い、授業内容が定着していないことが分かりました。授業構成の変更や授業中にゆっくり話すことを意識させる標語の掲示、更に前回の授業内容を復習するために小テストを実施しました。その結果、生徒の学校のテストの点数は20点以上高くなりました。
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面接
総合コース
24卒 / 京都産業大学 / 男性
- Q. 社長座談会について教えてください。
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A. 独りよがりの就職活動になっていないかなど、厳しい言葉でありながら、気づきの多い場所でした。自分の就職活動を見つめなおす機会になり、参加して良かったと考えています。 以下深掘 会社に対してどのような印象を持ちましたか →仕事熱心な方が多く、努力が笑われない環境であるということが伝わってきました。 社長にどんな質問をしたか →すいません。すぐには思い出せないです。初めに話した気づきの部分が社長座談会の印象の多くを占めています。
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総合コース
24卒 / 京都産業大学 / 男性
- Q. ビジョンについてどのように考えていますか。
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A. 私は「プリントパックなら、もっと安く」という言葉を、より多くの人に安価で印刷物を提供し、誰もが印刷物を受け取ることができるという意味であると考えました。また、直接印刷物を依頼してくるお客様に安く提供することはもちろんですが、御社は他の印刷会社の工場の役割を担っているという側面もあります。そのため、御社が印刷物を安く提供することで、印刷の業界全体がより安価で印刷物を提供することができるようになり、業界の活性化に繋がると考えています。
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総合コース
24卒 / 京都産業大学 / 男性
- Q. 仕事選び、会社選びの基準について教えてください。
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A. 私は「伝える仕事に携わること」を就職活動の軸にしています。私は幼少期から本を読む機会が多く、様々な本に影響を受けてきました。そのため、就職活動を始める前から漠然と本に関わる仕事がしたいという思いを持っていました。しかし、自己分析を通して自分の経験を辿るうちに、本を通じて得られた経験や、何かを伝えられたという経験こそが自分の中で最も大切なものの1つだということに気づきました。そのため、私が伝えてもらったという経験を次は他の人に、という思いを持つようになりました。このとこから、誰かに何かを伝える仕事がしたい、またはその助けになる仕事がしたいと考えています。
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総合コース
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 10分時間をとるので、今までの人生の出来事を時系列で出来るだけ多く振り返り、紙に書いてください。→10分後読みあげる
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A. ・私は幼少期からものづくりをすることが大好きで、幼稚園でも先生から工作を褒められていました。 ・小学校に上がって、3年生になった時に祖母と手芸やに行ったことがきっかけて作品制作を始めました。 ・小学校5年生になった時、初めて作品を販売する経験をし、自分が想像した以上に作品を買って下さることが多く、とてもうれしく感じたので作品を作ることや売ることがもっと好きになりました。 ・中学校に上がってからは、〇〇部に入りました。私は運動が苦手でしたが、この競技なら私にもできると思って練習に打ち込んでいました。 ・中学3年生の時に初めて塾に入って、周りの生徒の学力の高さ、自分の実力のなさを実感して驚きました。 ・それまでは勉強に対してそれほど意識を高く持っていませんでしたが、入塾をきっかけに猛勉強をして志望する高校に合格しました。 ・高校でも同じく〇〇部に入部しました。中学の頃よりも厳しい練習をし、朝練や居残り練習にも毎日参加していました。 ・高校3年生の時、試合を控えた状態で怪我をしてしまいました。練習量は少なくなりましたが、自身の弱みであったメンタルと向き合ういい機会になりました。 ・夏にはインターハイに出場、近畿大会優勝などの結果を残しました。 ・秋ごろに、今通う大学の推薦入試を受験しましたが、実技試験が上手くいかず落ちてしまいました。 ・一般入試でも諦めずに同じ学科を受験し、無事合格することが出来ました。 ・大学では大好きな美術について学び、作品制作も多く行いました。 ・大きなイベントに出店したり、地域の方と関わる芸術祭にも参加したりするなど、人とのかかわりも増えました。 ↑のことについて深掘りされます。その時の気持ちや経緯などを聞かれますが、それほど難しいことは聞かれなかったです。
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総合コース
19卒 / 横浜市立大学 / 男性
- Q. 自分がどのような人間かわかるように、自己紹介をしてください。
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A. 私は常日頃新しいことに挑戦し続ける人間です。それを表す経験は塾講師のアルバイトです。私はおよそ120名程度在籍する地域密着型の集団塾で、中学3年生に英語を教えていました。私の授業はいつも生徒や塾長に分かりやすいと定評でした。しかし、学校のテストの点数は横ばいでした。そこで私は、授業の感想や意見を匿名で紙に書いてもらうことで、生徒が直接声には出せない本音を聞き出しました。すると話すスピードが速い、授業内容が定着していないことが分かりました。授業構成の変更や授業中にゆっくり話すことを意識させる標語の掲示、更に前回の授業内容を復習するために小テストを実施しました。その結果、生徒の学校のテストの点数は20点以上高くなりました。
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プリントパックの 内定者のアドバイス
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入社を決めた理由・迷った企業
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プリントパックの 本選考体験記をステップから探す
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プリントパックの 選考対策
プリントパックの 会社情報
| 会社名 | 株式会社プリントパック |
|---|---|
| フリガナ | プリントパック |
| 設立日 | 1970年6月 |
| 資本金 | 9800万円 |
| 従業員数 | 1,158人 |
| 売上高 | 450億円 |
| 決算月 | 4月 |
| 代表者 | 木村進治 |
| 本社所在地 | 〒617-0003 京都府向日市森本町野田3番地1 |
| 電話番号 | 075-757-6700 |
| URL | https://www.printpac.jp/ |