2024卒の京都産業大学の先輩がプリントパック総合コースの本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社プリントパックのレポート
公開日:2023年9月5日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 3次面接
- 職種名
-
- 総合コース
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
3次面接までオンラインでした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生2 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
特になし
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
会社の考え方とマッチしているかというところが見られていたと思います。一次面接でミッション・ビジョンについて自分なりに考えておいてくださいと言われており、そのことについてすり合わせを行ったような印象を持っています。
面接の雰囲気
一次面接と同じように和やかな雰囲気で進行されていたと思います。2人で満遍なく時間が使われていて、リラックスして臨むことができました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
ビジョンについてどのように考えていますか。
私は「プリントパックなら、もっと安く」という言葉を、より多くの人に安価で印刷物を提供し、誰もが印刷物を受け取ることができるという意味であると考えました。また、直接印刷物を依頼してくるお客様に安く提供することはもちろんですが、御社は他の印刷会社の工場の役割を担っているという側面もあります。そのため、御社が印刷物を安く提供することで、印刷の業界全体がより安価で印刷物を提供することができるようになり、業界の活性化に繋がると考えています。
ミッションについてどのように考えていますか。
私は「印刷で日本を元気に 世の中をもっと幸せに」という言葉を、印刷物の持つ影響力で、それを受け取った人が幸せになり、日本が元気になるという意味であると考えました。私は幼少期から、本に多大な影響を受けて育ってきました。そのため、印刷物から伝えられるものがどれほど人に影響を与えるかについて、少しは理解できると考えています。その経験から、印刷物がより多くの人の手に渡ることが人々の生活を豊かにする、幸せにすると考えました。
株式会社プリントパックの選考体験記
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プリントパックの 会社情報
| 会社名 | 株式会社プリントパック |
|---|---|
| 設立日 | 1970年6月 |
| 資本金 | 9800万円 |
| 従業員数 | 1,158人 |
| 売上高 | 450億円 |
| 決算月 | 4月 |
| 代表者 | 木村進治 |
| 本社所在地 | 〒617-0003 京都府向日市森本町野田3番地1 |
| 電話番号 | 075-757-6700 |
| URL | https://www.printpac.jp/ |
