
23卒 本選考ES
総合職コース
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Q.
学業・ゼミ研究室なので取り組んだ内容について
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A.
私は、スポーツの楽しさの伝道者になるため生涯スポーツ学科での勉学に取り組んできました。授業では、生涯スポーツについて講義で理論等を学び、多くの実習や演習を通し自ら体験することで健康増進やスポーツが「楽しい」と感じられる方法について学びました。ゼミでは、生涯スポーツの課題、特に生涯スポーツ実施率の向上への課題及び解決を目的に活動を行っている。具体的には、統計データを適切に読み解くために、先行研究の読解及びゼミ内発表やプレ卒論として、自分の興味のある研究テーマ「高校までのスポーツ実施種目と大学時代のスポーツ実施種目の関連」について、調査票作成、データ取得、統計解析、研究発表まで取り組んでいます。 続きを読む
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Q.
当社への入社を志望するようになったきっかけ・理由。また、入社後にどんな活躍をしたい(できる)と考えていますか。
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A.
私には「スポーツを通じて得られる感動や喜びの素晴らしさを社会に広め、より多くに人にスポーツの楽しさを伝えたい」という夢があります。私は多くのスポーツを行ってきました。仲間と高め合うことの喜びや協力し合うことの楽しさを実感すると共にスポーツの可能性の広さに気づきました。私が貴社を選んだのは、「世界一のスポーツの伝道者になる」というビジョンに共感したからです。スポーツの楽しさや喜びを伝えることを目指す貴社で私も働きたいと強く思います。私が貴社に入社できましたら、「お客様第一主義」を掲げ、お客様の多様なニーズにお応えし、スポーツの可能性を広げるためヒマラヤの拡大に尽力したいと思います。 続きを読む
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Q.
直近の学生期間に、最も興味・関心があったことを教えてください。 (学業・スポーツと関わらないことでも可) ※どんなものに、どのように関心をもち、どう関わって(とりくんで)きたのか、 具体的にお書きください
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A.
私が最も興味・関心のあったことはアウトリガーカヌーです。パドルを握り、6人でカヌーに乗り、漕ぎ出した時から研ぎ澄まされていく感覚や6人の動き、呼吸がひとつになる時にカヌーに力強く息吹が吹き込まれ躍動し、大海原をかけるうねりをつかむ感覚に心を惹かれ取り組んでいます。そんな心地にさせてくれるカヌーに乗り、多くの人に愛されより自然に調和した環境を作れるように日々海やカヌーの仲間、地域の方々への感謝の気持ちを忘れずに取り組んでいます。普段の生活の場でアウトリガーカヌーに触れ合い、ほかのメンバーたちと家族のような関係を築きながら目標を共有し、日々の練習と向き合いレースにも取り組んでいます。 続きを読む
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Q.
これまでスポーツと関わる(観る・する)中で、最も心に響いた場面を教えてください。
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A.
私がスポーツと関わる中で、最も心に響いた場面は高校時代の部活動で全国大会の出場を決めた瞬間です。理由としては、入部当初から目標に決めていたい全国大会出場のために、自ら考え主体的に活動したことで技術面と同時に精神面も成長できたからです。具体的には、顧問から言われてきた「意識の違いが人生に差をつける」を教訓として取り組んできました。練習であっても良い点悪い点を理解し取り組み、練習ノートや動画研究など目標に向かって必要なことを強い意識を持って行動に移すことで質の高い時を過ごすことができる考え行動してきました。上記のような考えや取り組みを行なってきたからこそ結果につながったと感じています。 続きを読む
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Q.
直近の学生期間中に、自ら働きかけて、 周囲の環境や状態をより良い方向へ変えた経験があれば教えてください。 いつ、何を、どのようにしましたか。その結果、どうなりましたか。
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A.
私が環境や状況を変えた経験は、居酒屋のバイトリーダーとして売り上げお客様のリピート率を上げたことです。当時の課題として、コロナの影響による休業や立地の悪さなどがあり集客があまり良くありませんでした。その結果売り上げが低迷していきました。状況改善のために、リピート率を上げる施策を立てました。具体的には、視覚的影響の強い看板の作成や値段以上に見えるよう料理の盛り付けの工夫やおすすめメニューの開発、従業員の接客指導、マニュアル作成にも徹しました。この取り組みにより客入りは少しずつ伸び、来ていただいたお客様も満足されリピートにつながり何度もお越し頂けるようになり売り上げ向上につながりました。 続きを読む