
24卒 冬インターン
企業説明⇒事前課題の発表⇒営業社員との座談会⇒質疑応答が行われた。特に印象に残っていることは、事前課題の発表である。他企業では、事前課題を要求されたことがなかったため、とても驚いた。
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貝印株式会社
貝印株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。貝印株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 営業職の内容を把握する。 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生4人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
貝印のインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている18,309件の商社・卸業界の企業の平均に比べて35.9%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、商社・卸業界の企業の平均に比べて27.4%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

企業説明⇒事前課題の発表⇒営業社員との座談会⇒質疑応答が行われた。特に印象に残っていることは、事前課題の発表である。他企業では、事前課題を要求されたことがなかったため、とても驚いた。
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会社についての説明を人事からプレゼンテーション、自己紹介、先輩社員から職種の説明、グループワークで商品棚を作成、発表と人事から講評、選考フローを人事から説明される。
続きを読むインターンシップの参加によって、志望度は下がった。なぜならば、岐阜のみで働くことは総合職では難しいとのことだったからだ。このインターンシップを通して、自分にとって岐阜で働くということは、就活軸の1つになるということを思った。ただ、東京勤務などに抵抗感がない方にはぴったりだと思う。
続きを読むインターンシップ参加者のみの早期選考に、呼ばれた。早期選考は、通常選考に比べ、比較的簡単に内定を貰えると思う。そのため、貝印に絶対に入社したいという人は、必ず参加するべきである。
続きを読む日本中の誰もが知っている有名企業ばかりを受けていた。業界には絞っておらず、手当たり次第少しでも興味をもてば、色々受けていた。業界としては、金融機関・食品メーカー・ハウスメーカー・人材など本当に様々な業界を受けていた。志望理由は、いろいろな業界を見ることで、自分に合う・合わないをはっきりさせようと思ったからだ。
続きを読むインターンシップの参加によって、ただの地元で有名な企業という認識から、福利厚生や休みなどがしっかりとしているとても働きやすい企業であるという認識に変わった。しかし、私がどうしても譲れない、岐阜のみで働くをこの企業では叶えることができないだろうと思った。その後の就職活動は、岐阜で必ず働き続けることができるかどうかを最重要視して見ていくよう、心がけた。
続きを読むインターンシップに参加する前は、新入社員の研修に力を入れている会社を軸に就職活動を行っていた。調べていた会社の中でとくに、ロームや堀場製作所、ディスコに行きたいと思っていた。インターンシップを開催している企業が増えてきた時期なので、日程を調整しつつ、自分の軸にあった企業のインターンシップに参加しようと思っていた。
続きを読む貝印は機械メーカーではなかったが、新入社員の研修に力を入れていたのでインターンシップに参加してみた。実際、新入社員研修だけではなく、女性の活躍にも特に力を入れていて管理職で働いている女性が多いことを知った。今まで、女性が働きやすい企業かどうか調べたことがなかったが、これから見ていく企業はそう言った部分も一つの要素として調べていこうと思った。
続きを読むホームページでは学ぶことができない、会社の雰囲気を知ることができた。その雰囲気を踏まえた上で、営業職は自分に合わないのだということを知ることできた。企業にある福利厚生制度(5年に1度、海外旅行がある、社内にユーキャンのような制度がある等)は魅力的に思えた。
続きを読む事前課題があったため、1度、ショッピングモールにいって、貝印の商品を偵察する必要があったため、少し大変だった。苦労したことなどは特にはなかったので、安心してインターンシップに取り組むことができる。ただ、質疑応答は学生側から質問しなければならないため、人に話しかけるという積極性は必要である。
続きを読むインターンシップ中は、分からないことがあれば、気軽に質問ができる雰囲気があった。インターンシップを通して、社員さんからのフィードバックなどはなかった。しかし、積極的に𓏸𓏸さんと話しかけてくださった。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
MARCH8割、地方大学2割。MARCHの人が圧倒的に多かったが、北海道からわざわざインターンシップに参加している学生もいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 4人
参加学生の大学 :
海外の大学の方と、中堅私大の方がいました。中には、日本人ではない方もいらっしゃいました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい


| 会社名 | 貝印株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | カイジルシ |
| 設立日 | 1954年11月 |
| 資本金 | 4億5000万円 |
| 従業員数 | 357人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 遠藤浩彰 |
| 本社所在地 | 〒101-0032 東京都千代田区岩本町3丁目9番5号 |
| 電話番号 | 03-3862-6411 |
| URL | https://www.kai-group.com/ |
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