光ビジネスフォームの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
光ビジネスフォームの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
光ビジネスフォームの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年5月
- 1次面接
- 2026年3月、5月〜6月、8月
光ビジネスフォームの 選考難易度と採用倍率
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光ビジネスフォームの 本選考の通過率
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光ビジネスフォームの 早期選考の情報
インターンからの優遇
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早期選考のスケジュール
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光ビジネスフォームの 本選考対策
志望動機
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エントリーシート
総合職
24卒 / 立命館大学 / 女性
- Q. 当社のキャッチコピー “「伝える」をつづける。” について、どのような印象をお持ちですか。(400文字以内)
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A. 「伝える」には、一方的に言葉で伝えるか、相手の思いをくみ取り、言葉と組み合わせて「カタチ」として伝えるかという伝え方が多岐にわたる印象である。本やポスターを通して、印刷媒体から情報を伝えることで、多くの人々の視界に入り、そこから情報を「伝える」ことができる。また、本やポスターといった「カタチ」に残すことで、何度もその情報を見ることができる、メディアから一方的に情報を提示するだけでは「言葉」という面で「伝える」ことは出来るが、人々の記憶には残りにくいと考えている。「カタチ」として残ることで記載されている情報が伝わる範囲を拡げ、人々の記憶に視覚として残ることが出来る。その視覚を支えるものとして、「カタチ」で伝えることが、人々の記憶に残りやすいものとして認識している。「伝える」をつづけるということは、情報に「カタチ」として関わり、人々に平等に伝えることを可能に出来ることであると考えた。
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総合職 事務職(システム系)
24卒 / 明星大学 / 女性
- Q. 当社のキャッチコピー “「伝える」をつづける。” について、どのような印象をお持ちですか。(400文字以内)
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A. このキャッチコピーからは、「社会がどのように変化しても、人が人に想いを伝達することを支え続ける」という印象を抱きました。実際、社会がコロナ禍に変化した際にも貴社は売り上げを確保しているため、”「伝える」を続ける”ことを実現していると思いました。また、このキャッチコピーは貴社の魅力を表すものでもあると感じています。私は今年3月に貴社の説明会に参加させて頂いた際、そこに登壇されていた営業職の〇〇様と△△様に「業務の中で失敗・挫折した経験はありますか」とお尋ねしました。その際にお二方が「失敗は沢山経験したが、挫折したことは無い。失敗しても前に進むことが大切だ」とお話しされていたことに感銘を受けました。私自身も、ご縁があって貴社に入社することが出来た際には、「伝える」を続ける一員として、常に前向きな姿勢で業務に取り組みます。
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総合職 営業職
23卒 / 大正大学 / 男性
- Q. 自己PR
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A. 私の強みは包容力があることです。最もその力を塾のアルバイトで発揮しました。業務をしていく中で後輩や同 期のミスを注意するのではなく、アドバイスで対応しました。例えば後輩がシフト提出を遅れ翌月は全くシフト がない状態になる可能性がありました。そこで私は遅れた訳を聞き、期日を守っていないことは注意せず、過去 の経験から遅れた場合は翌日までに社員に伝えるとシフト交渉ができる事を伝えました。そのうえで、私が過去 に社員に送った文章を参考に書き方を教えました。結果シフト交渉ができ、後輩も一緒に働くことができました 。また、同期が授業の引き継ぎのミスがあった時には、困ってる様子を見て次から授業の終了5分前から引き継ぎ の準備を始めた方が良いとアドバイスをしました。このことから周りから以前よりも頼られることが増えました 。今後も相手のことを受け入れた上で、的確なアドバイスをし、物事を進め信頼関係を築いていきたいです。
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総合職
22卒 / 中央大学 / 女性
- Q. 印刷業界を志望した理由を教えてください。
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A. 印刷物という日常生活に欠かせないものをより良くすることを通して、「今より少し便利な世の中」を作りたいため、印刷業界を志望します。貴社の強みであるビジネスフォームは、日常生活に欠かせない存在です。よって、より良いビジネスフォームを提案することで、今よりも少し豊かで便利な日常生活を実現することができると考えました。また、印刷物は年々変化していますが、より良い印刷物を提案するということは様々な分野で活かすことができるとかんがえるため、興味を持っています。私は長期インターンシップで学生アドバイザーとして長期インターンシップに悩む学生様のお話を聞き、企業様とマッチングさせる業務を担当したことから、傾聴力を養いました。これを活かして、お客様の潜在的なニーズを引き出し、より良い提案をすることで活躍したいと考えています。
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面接
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光ビジネスフォームの 内定者のアドバイス
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入社を決めた理由・迷った企業
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光ビジネスフォームの 会社情報
| 会社名 | 光ビジネスフォーム株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ヒカリビジネスフォーム |
| 設立日 | 1968年2月 |
| 資本金 | 7億9828万8000円 |
| 従業員数 | 391人 |
| 売上高 | 77億4300万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 松本 康宏 |
| 本社所在地 | 〒193-0834 東京都八王子市東浅川町553番地 |
| 平均年齢 | 42.3歳 |
| 平均給与 | 560万円 |
| 電話番号 | 03-3348-1431 |
| URL | https://hikaribf.co.jp/ |