
23卒 本選考ES
総合職 営業職
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは包容力があることです。最もその力を塾のアルバイトで発揮しました。業務をしていく中で後輩や同 期のミスを注意するのではなく、アドバイスで対応しました。例えば後輩がシフト提出を遅れ翌月は全くシフト がない状態になる可能性がありました。そこで私は遅れた訳を聞き、期日を守っていないことは注意せず、過去 の経験から遅れた場合は翌日までに社員に伝えるとシフト交渉ができる事を伝えました。そのうえで、私が過去 に社員に送った文章を参考に書き方を教えました。結果シフト交渉ができ、後輩も一緒に働くことができました 。また、同期が授業の引き継ぎのミスがあった時には、困ってる様子を見て次から授業の終了5分前から引き継ぎ の準備を始めた方が良いとアドバイスをしました。このことから周りから以前よりも頼られることが増えました 。今後も相手のことを受け入れた上で、的確なアドバイスをし、物事を進め信頼関係を築いていきたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
ゼミで羽田空港のトイレの調査に力を入れました。ゼミの非参与観察の調査でトイレを選びました。課題だった事は結果を誰がまとめ、発表のか中々決まりませんでした。事前の話し合いで調査について多く話し、調査後の流れについてあまり話していなかったからです。私はグループ全体で誰が、発表、まとめを希望しているの聞いた。発表の希望がなかったため普段の授業から発表が得意な人に個別に何度か交渉をして発表担当をお願いしました。交渉時正直に友達の力が必要だと伝え、友達の希望を尊重するこ意識しました。また、発表側とまとめ側の発表に関する疑問を先生に質問しメンバーが動きやすいようにしましたた。結果、発表までの動きが円滑になり、余裕を持って発表の準備ができるようになりました。この経験から様々な意見を聞き、柔軟に物事に動いていく事を学びました。この経験から傾聴力と柔軟性を仕事に活かしたいです。 続きを読む
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Q.
当社のキャッチコピー “「伝える」をつづける。” について、どのような印象をお持ちですか。(必須、400文字まで)
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A.
このキャッチコピーは相手のために情報を様々な手段、媒体で伝え、日常の暮らしがより豊かになるのをサポートしているという印 象を受けました。貴社はビジネスフォームという人々がほぼ毎日使っている印刷物を提供しています。また、人々のニーズに柔軟に 対応するのはもちろん、加えて良い驚きと感動を提供しているところに共感しました。さらに人々のニーズは時代と共に変化してい ます。事業を拡大し、最近ではweb関連の仕事などがあります。このように幅広い業務が人々、時代の変化に伴うニーズの変化に対 応できている結果だと思います。全ては「クイックレスポンス」「顧客中心主義」が軸にあると考えられます。現時点で「クイック レスポンス」には教育インターンの経験の中で実践しました。「クイックレスポンス」は決断や意志表示を早くすることで、その後 の流れがスムーズになると実感しました。また、瞬時に相手のニーズに対応する意識がつきました。 続きを読む
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Q.
当社に応募したきっかけとその理由を教えてください。
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A.
きっかけは様々な顧客のニーズや市場が変化しているにも関わらず柔軟に対応し、成長している点に魅力を感じ、応募しました。理 由はコロナ禍でのワクチン接種券の印刷から近年の電子クーポンの紙のクーポンのデジタル、アナログの両方に柔軟に対応していま す。アナログ、デジタルを使い分けた経験は農園実習の配布会であります。配布会の宣伝をチラシ、SNSの両方で行い、配布会当日 は予想の1、5倍のお客さんが来ました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は幼少期より印刷会社が身近にあったことで興味を持ち、印刷物で人々の日常に良い変化をもたらしたいと思い、印刷業界を志望しております。中でも貴社は、様々な顧客のニーズや市場が変化している中で柔軟に対応し、成長し続けている点に魅力を感じました。コロナ禍でのワクチン接種券の印刷においては、紙そのものに安心感を感じる世代も多くいることから、紙とデジタルの良さを使いながら人々の日常に貢献できると考えました。また、貴社の「クイックレスポンス」「顧客中心主義」に大変共感し、私自身も「クイックレスポンス」を教育インターンの経験の中で実践し、決断や意志表示を早くすることで、その後な流れがスムーズになると実感しております。この経験を活かし、貴社の営業職として貢献したいと思い志望いたしました。 続きを読む
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Q.
就職活動にあたり重要視した情報源は何ですか。(就職サイト、家族の話、学校のキャリアセンター、SNS 等)(必須、200文字 まで)
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A.
様々な情報源を使っています。就活を始めた学校のキャリアセンターを重要視しています。大人の人との話すことでアドバイスや自分の足りないところに気づきました。そしてキャリアセンターで学んだことを元に他の情報源を探すようにしています。 続きを読む