
株式会社ニシ・スポーツ
- Q. 面接で話した志望動機を教えて下さい。
- A. すべてはアスリートのためにというスローガンに強く共感したからである。七種競技に取り組んだ高校まで8年間の陸上競技生活では、0.01秒差で決勝進出を逃し、悔し涙を流した経験や5年かけて0.01秒を短縮し、県大会9位という成績に繋げた経験がある。そのため、練習の成果を発揮し、記録を出すことの重要性を身をもって感じている。また、3年間の大会ボランティアの経験では、アスリートのために大会を成功させるという目標に向かい、ボランティア全員で大会を作り上げた。加えて、現場でしかわからない選手らの躍動感を肌で感じ、アスリートを支える楽しさや達成感を味わった。これらの経験から、陸上競技を通して得たノウハウを活かし、すべてのアスリートが記録を更新するためのサポートを行いたいと考えるようになった。この思いと同じ志をスローガンに掲げている貴社でなら、私の知識や経験を活かし、アスリートを支援できると感じたため、入社を希望する。
