マツモトのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
マツモトのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。マツモトのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
マツモトの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
印象的なフィードバック
マツモトの インターン参加後の就職への影響
参加前
私はマスメディアの業界を志望していたが、アルバイト先ということで興味本位で当インターンに参加した。企業理解という点では典型的な「わかっていたつもり」になっていたと痛感させられた。それぞれの部門の社員がどんな思いで仕事をしているかがとてもよくわかり、小売業に対する業界研究としてもとても有意義な時間になった。
参加後
入社から日が浅くても積極的に部門チーフや店長などの管理職を任され、若い社員のチャレンジを会社としてサポートする体制が整っていると感じた。体育会系の会社と思っていただけに、アルバイトだけではわからない会社の裏側を知れてとても勉強になった。ただ、志望度が急激に高まったわけではなく、自分の将来についてしっかり考える必要があると感じた。
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参加前
元々マスコミに漠然とした興味があったが、自分にマスコミへの適性がないかもという考えもあったので、さまざまな業界、業種の企業のインターンに参加して、志望企業・志望業界を絞ろうと考えていた。具体的には、新聞社、教育、鉄道、不動産、官公庁、物流、出版、人材などを見ていた。なので、具体的な志望業界・志望企業は定まっていなかった。
参加後
このインターンシップに参加したことで、自分は「人々の生活に密着する」ことであったり、「地域に貢献する」ことであったりに強い興味を惹かれるのだと気付くことができた。その観点で、小売業でいうとマツモトのような地域密着型のスーパー、その他の業界でいうと鉄道、インフラ業界を自分の志望にしようという考えが強くなった。
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マツモトの インターンの選考フロー
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マツモトの 選考対策
マツモトの 会社情報
| 会社名 | 株式会社マツモト |
|---|---|
| フリガナ | マツモト |
| 設立日 | 1951年3月 |
| 資本金 | 4900万円 |
| 従業員数 | 2,852人 |
| 売上高 | 590億5459万8000円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 松本隆文 |
| 本社所在地 | 〒621-0817 京都府亀岡市西竪町61番地の1 |
| 電話番号 | 0771-24-3751 |
| URL | https://www.super-matsumoto.co.jp/ |