
24卒 夏インターン
まず、企業とスーパー業界の説明があり、そこでは他社との戦略の違いについて聞けました。次にキウイの販売方法を考える個人ワークを行った。最後にグループになって一人ずつ発表しました。
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株式会社オオゼキ
株式会社オオゼキのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社オオゼキのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 実際の店舗でキウイの販売方法を考えよう |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生8人 / 社員1人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |

まず、企業とスーパー業界の説明があり、そこでは他社との戦略の違いについて聞けました。次にキウイの販売方法を考える個人ワークを行った。最後にグループになって一人ずつ発表しました。
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最初に、業界紹介を受けた後、店頭見学を受けた。その後、魚の部位を食べ比べフィードバックを受けた。さらに、仕入れに関する簡単なゲームを実施した後、最後に懇親会を行った。
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はじめの数十分でインターンシップの内容や企業の特徴、現場社員からの話や質問の時間が設けられた。その後グループに分かれ、テーマに沿ったディスカッションを行った。最後にプレゼンテーションと社員の方からのフィードバックがあった。
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まず企業説明があり、次にグループワークの説明がありました。その後、グループ分けを行い、各グループで販売計画書を作成、発表を行いました。最後に青果物のバイヤーからフィードバックをもらって終了。
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午前はスーパーマーケットの見学。 昼はオオゼキの手作り弁当を食べた。 午後からはオオゼキ世田谷店のアイス売り上げTOP10を4人1組で考えて当てるゲームをした。その後は各グループに、それぞれランダムにカードが配られ、カードの条件(場所、時期、気温、客層)から成る架空のオオゼキでどのようなアイスクリームを売ればいいかを考えて発表した。その後に店長と人事二人からフィードバックがあった。
続きを読む店長さんの裁量権が大きいことを知り、自分でどの商品を置くかを考えられることに魅了を感じました。また、挑戦しやすい環境とのことで、自分の考えたことを試すことができることも魅力です。この現場であれば、どんどん挑戦し、成長していけると思うので、志望度が上がりました。
続きを読むもともと志望していた業界ではなく、インターンの経験を増やし社会で働いている正社員の方と交流することが目的でしたので、志望度合いに変化はありませんでした。しかし、正社員の方と気軽に話せる環境であったため、就職関連の知見を増やすことができ、自分の中での目標は十分達成できました。
続きを読むそれぞれの店舗ごとに社員の方が陳列や価格設定などを決めるとのことで、やりたいことができ、やりがいはあると思ったが、そのぶん多忙すぎてしまうのではないかと感じた。それに加えて接客があるので、将来的に体力がもたず、ずっと同じ仕事ができるのか疑問に感じたため。
続きを読むもともとは業界を知るため程度の気持ちで参加しましたが、インターンシップに参加したことで企業の魅力に気づきました。「名前はオオゼキだけど、裁量権は横綱級」というキーワード通り、大きな裁量権を持って仕事が出来る企業です。理想の売り場がある人にはおすすめの企業です。
続きを読む接客業は自分に向いていないと感じたから。特に常にお客様第一でいる姿勢が自分にとって窮屈に感じてしまう。「お客様からの要望が入ったら醤油1本でも取り寄せる」と聞き、効率の悪いことは苦手なので自分には向いていないと感じた。また、自分がこの仕事に就いても達成感がダイレクトに湧かないだろうと思った。
続きを読む気軽にスタッフさんと会話ができる環境であるため、何でもスーパーのことが聞ける環境でした。インターンに参加すれば企業情報が簡単に引き出せるので、面接でも話題に出せると思います。
続きを読むインターンシップは企業説明の側面も強く、学生の選考をしている様子はなかったです。ただ、明るく元気よく発言している学生が社員さんからも高評価だったと思います。そのため、学生の人柄を見ていたと思います。
続きを読むインターンシップに参加すると、早期選考の案内が届いた。また、インターンシップ内で現場の様子や実力のある社員の方からの話を聞くことで、詳細にキャリアや業界をイメージでき、選考中で強みになると思った。
続きを読むインターンシップに参加しているからといって、選考が有利に進むことは無いと思います。早期選考には参加できますが、一次試験免除などはありません。ただ、一次試験はインターンシップ担当の社員の方が面接官なので、インターンシップで顔を覚えておけば緊張感は薄れると思います。
続きを読む人柄重視のため、自分を人事に知ってもらえる機会が増えると思うから。積極的に話しかけ、自分の良さを知ってもらうのが一番手っ取り早いと思う。ただ、本質を見抜いてくると思うので嘘はすぐにばれる。
続きを読む元々、志望業界を決め切れておらず、スーパー業界を学びたいという思いだけで参加しました。参加する前は、スーパーは本部からの指示に従い、現場ではそれを実行するのみだと思っていました。しかし、オオゼキさんは店長さんに店の運営を任せることで、人を育てることを目的としており、とても魅力的だと思いました。また、スーパーならでは強みとしては、店舗がたくさんあるため、家から近い店舗を選ぶことができる点も魅力だと思います。
続きを読むインターンシップを担当していた人事の社員さんは明るく人柄の良い方で、イキイキと仕事ができていることが画面からでも伝わってきました。参加する前は、スーパーは激務で大変だと思っていましたが、実際はお店の運営を自分で考えることができ、とてもやりがいのある仕事だとわかりました。また、人を育てる教育制度にも力を入れており、その教育制度を活用すれば、現場でもすぐに活躍できそうだと思いました。
続きを読む機械工学に関連した製造業界の中で、大企業、中小企業、ベンチャー企業にかかわらず自分に合った社風の会社を厳選して受験するつもりでした。自分の学歴では有利に働かないため、大学院進学後に、研究経験を十分アピールできるような企業さんに応募する予定です。製造業というくくりに縛られずに、研究開発職という業務内容がかなえられ、なおかつ体育会系ではなく、個性が尊重されるような、自由な社風の企業を探してみようと思っていました。
続きを読む実際に店舗内の業務を体験することで、なかなか知りえないような業務内容を知ることができました。こういったインターンシップに参加することで、各企業の実際の業務内容を体感することができるというメリットを改めて確認することができました。志望する企業のインターンを積極的に受けることで、自分の適性や業務内容への理解を検討することができるので、これからも積極的にインターンに挑戦しようと思います。
続きを読む参加前は接客アルバイト経験もあり、接客業を社会人になっても続けたいと思っていた。しかし、インターンシップで話を聞いてから、体力面でもずっと業務を続けていけるかに疑問を感じ、別の業界も見て見たい気持ちになった。また、スーパーマーケットや食品業界は身近な業界ということで興味を持ったが、より興味を持てそうで、かつ身近な業界は他にあると思った。
続きを読むオオゼキのようなチェーン数の多い企業は店舗ごとの特徴は薄いのではないかと思っていたが、店舗にいる社員の裁量が大きく、やりたいことを実行できることはインターンシップに参加する前のイメージとは違い、魅力的だった。しかし、スーパーの品出しの多さやポップのつけかえなどの業務を考慮して、自分に合っていると思わなかった。また、就職活動をするうえで、やりたいことと無理をしすぎないことのバランスも考えるきっかけになった。
続きを読む小売業に興味がありインターンシップに参加しました。結果として、小売業、株式会社オオゼキ両方の志望度が上がりました、裁量権の大きさが最大の特徴で、店舗でのイベント運営や売り場展開などが好きに出来ます。お客さんの声を反映させた売り場展開などもすぐに実現可能なので、小売業を志望している人にはぜひインターンシップに参加してほしいです。
続きを読むもともとは何も知らないまま参加しました。インターンシップ担当の社員の方はとても雰囲気が良く、わからないことは何でも教えてくれる方でした。給料、会社の大きさばかりを気にしていましたが、オオゼキのインターンシップに参加したことで店舗の裁量権の量という新たな企業選びの視点を学ぶことが出来、就活に大きな影響がありました。
続きを読むオオゼキさんは都内を主戦場としており、競合他社が多いです。そのため、他社と差別化を図るために店長さんにお店で取り扱う商品について一任していました。店長さんがお客さんのニーズを察知し、素早く行動に移すことが重要だと学びました。店長の責任が大きいと思いました。
続きを読むスーパーの裏側で、野菜や果物、肉や魚の選別や包装が行われていることを初めて知りました。さらに、お弁当やお惣菜の調理・包装も大規模に行われており、移送されたものではなく、スーパーで直接加工した商品が販売されていることが意外でした。コンビニとスーパーとの違いがよく理解できました。
続きを読む大量の商品を取り扱うスーパーマーケットでも、一つ一つの商品をどう魅力的に見せるか工夫がなされていることがわかった。特に季節や気温、曜日やターゲットを想定しながらの商品選びやマーケティングは、食品という身近なものだからこそ非常に効果のあるものだとわかった。
続きを読むまずはインターンシップという物の雰囲気に慣れることが出来ました。コロナ禍で友人と会えず、就職活動の状況がわからず困っていましたが、同じ業界に興味を持っている多くの学生と話せたことで安心感を持てました。販売計画書は小売業で働く多くの人がいつかは作成しなくてはならないものなので、参加することをおすすめします。
続きを読む実際の店舗を想定して、キウイの販売方法を考える個人ワークをしました。まず、どうすれば、お客さんの目につくかを考えることが難しかったです。目につき、手に取ってもらい、購入してもらうまでの流れを達成することが非常に難しいことを知りました。個人ワークだったので、他の人と協力することができなかったため、煮詰まることが多かった。
続きを読む特に大変さは感じられなかった。店頭見学では30分程度歩いて回るので、若干疲労が出るかもしれない。魚の食べ比べでは、基本的に出されたものは完食しないと、次の部位が回ってこないので、昼食を軽めにしておかないと、すべての部位を食べ比べることができないかもしれない。珍しい部位もあるので、なんとかその部位にありつくために完食を試みた。そのあたりの体力面でも、若干大変になるかもしれない。
続きを読むプレゼンテーションでは提案する新商品の特徴やお客様へのアピール方法やアピール内容を社員の方や他の学生の前で発表した。発表するべきことが多く、順序立てて短時間で伝える工夫が必要だった。また、当時は就職活動を始めたばかりで、大勢の前で話すことに緊張してしまった。
続きを読む販売計画書を作るのが初めてで手こずりました。また、自分を含め、ほとんどの学生がインターンシップ参加経験が少なかったため、グループワークの前半はコミュニケーションが難しかったです。時間制限もシビアで、効率よく話しあいを行わなくてはならなかった。
続きを読むオオゼキさんでは店長に裁量権が大きくあり、自由にお店に置く商品を選べるとのことでした。そのため、社員さんが「自分の考えで商品を置き、売り上げとして自分の努力が分かる」と言っていたことが印象的でした。
続きを読む食品業界は、値上がりなどの影響を受けることもあるが、生きるためには不可欠なモノを販売している業界であるため、安全なモノを売り続ければ、絶対的に安定した業界であるという紹介を受けたことが印象的であった。
続きを読む営業中の店舗から中継をつないで店舗をみながらグループディスカッションやプレゼンテーションのヒントをもらったり、現場のリアルな働き方を見ることができたのは面白かった。
続きを読む最初の企業説明、グループワークの説明、発表のフィードバックを社員の方が行う。インターンシップの多くの時間が販売計画書作成に費やされたため、社員の方よりは参加している学生と関わる時間の方が多かった。
続きを読む参加人数 : 16人
参加学生の大学 :
関東住みの地元大学生がほとんどで、地方大学は2名だけだった。専門学生も1名いた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
学生の所属大学の幅が広く、学歴は特に関係が無いという印象がありました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
全員大学生で、所属大学はわからなかった。先着だったので、様々な大学の学生がいたと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
専門学校の方もいれば、大学の方もいました。有名大学の方もいれば、中堅以下の大学名もありました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
都内私立が9割、地方私立が1割だったと思います。多くの人は、まだ志望業界を絞っておらず、様々な業界を勉強中のようでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
| 会社名 | 株式会社オオゼキ |
|---|---|
| フリガナ | オオゼキ |
| 設立日 | 1957年2月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 1,827人 |
| 売上高 | 1050億8100万円 |
| 代表者 | 石原坂潤 |
| 本社所在地 | 〒156-0043 東京都世田谷区松原4丁目10番4号 |
| 電話番号 | 03-3325-8771 |
| URL | http://www.ozeki-net.co.jp/ |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。