
24卒 冬インターン
ワークで、久原のあご出汁と同じ味になるよう、しょうゆ、みりん、茅乃舎出汁を自分で配合し、それぞれどのくらいの比率でその味になったのか発表しあった。正解したからと言って有利になるものではなかった。
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株式会社久原本家
株式会社久原本家のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社久原本家のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 「自分はどんな仕事が向いているかまだ迷っている」「仕事内容や働く人を知りたい」「食品企業の仕事の全体像を学びたい」とかを学ぶワーク型インターンシップ |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |
久原本家のインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている11,624件の小売り業界の企業の平均に比べて40.7%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

ワークで、久原のあご出汁と同じ味になるよう、しょうゆ、みりん、茅乃舎出汁を自分で配合し、それぞれどのくらいの比率でその味になったのか発表しあった。正解したからと言って有利になるものではなかった。
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まず最初に会社紹介を行い、その後、食品業界全体を説明した後その会社の位置づけを説明していた。軽く業界の勉強をした上で、食品業界の将来を考えて、ポスターにまとめて発表した。
続きを読む商品開発の面白さをワークを通して学ぶことができ、商品を生み出す面白さも同時に学ぶことができました。インターンシップに参加する前は、商品開発は料理をすることが多いと思っていたのですが、実際はそのようなことはあまりなく、研究室で実験をすることもあるという風に学ぶことができ、とても勉強になりました。
続きを読むインターンシップに参加することで本選考に有利になるという話はされていなかったというのもあり、参加人数も限られていたことから有利にならないと思いました。また、インターンシップ参加者限定のセミナーもありませんでした。
続きを読むアルバイトで食品系の仕事をしていたため、食品会社に行きたいと考えていましたが、中でも大手過ぎず、自分の意見が上の方にも届くような職場環境で働きたいと考えていました。また、薬学を専攻してきたことから、薬学の知識を活かせるサントリーやファンケルなどのインターンシップにも参加しましたが、やはり、お客様を第1として働ける中小企業が性に合うと思い、久原本家やヤマサ醤油などを受けていました。
続きを読む説明をしている際の、和やかな雰囲気などを画面越しに感じることができたため、とてもやさしい社員の方が多いという印象を持っています。また、自分の仕事に誇りを持って働いている社員の方が多く、実際、質疑応答の際も、仕事について熱心にお話をされており、自分の仕事に誇りをもって働いているという雰囲気を掴むことができました。
続きを読む大学で生化学を学んでいく中で、科学を活かし、人々に喜びを提供したいと思っているため、それをより近くで感じられる食品・化学・トイレタリー業界を中心に志望していた。具体的にはある程度の化学、生物の知識を要するBtoCの研究開発職である。その中でも食品業界は国内で飽和しているため、海外へビジネス展開を行う会社も見ている。
続きを読む本当に美味しいものを食べることで生まれる喜びと団らんの場を仕事を通じてお客様に提供したいと考えるようになった。美味しいものの根幹を担う味作りに携わることで社会を驚かすような商品を作りたいと考え、さらに食品業界への興味が増した。その中で、海外のお客様にも愛されるモノづくりをし、日本の食文化を世界に発信し、世界中の人に喜びを与えたいとも思った。
続きを読む実際に、調合してあご出汁を作った際には、商品開発の面白さを学ぶことができ、また、他の学生の方との交流を通して、自分では考えつかないような意見を学ぶことができました。このインターンシップを通して、会社の内容だけでなく、商品開発の面白さを身に感じて学ぶことができたため、今後の就職活動に活かしていこうと思った。
続きを読む事前に、みりん、しょうゆ、茅乃舎出汁を濃い出汁で煮だしておく必要があったため少し面倒であったが、実際に配合を行うことにより、商品開発の面白さを学ぶことができました。この経験から、商品開発を行うにあたって味覚がとても重要となってくるのに併せ、何の調味料が足りないのかなど繊細に調合していく必要があったためお仕事体験を行うことができたという面では貴重な体験になりました。
続きを読むグループワーク中や会社説明の際に質疑応答が設けられ、そこで社員の方との交流を行うことができた。また、グループワークでは各班で発表する機会が設けられ、その発表に関してフィードバックが行われた。
続きを読む参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
九大3割、福岡の大学7割、その他1割。職種まとめてのインターンシップだったので学部生が多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
大学卒の方が大半を占めており、大学院生が1割ほどいました。学歴は伏せてグループワークを行ったため不明です。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ

| 会社名 | 株式会社久原本家 |
|---|---|
| フリガナ | クバラホンケ |
| 設立日 | 1990年2月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 850人 |
| 代表者 | 河邉哲司 |
| 本社所在地 | 〒811-2503 福岡県糟屋郡久山町大字猪野1442番地 |
| 電話番号 | 092-976-2000 |
| URL | https://kubarahonke.com/company/ |
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