
24卒 夏インターン
前半は自己分析と扱う製品(薬)の説明を受けた。自己分析は性格診断のようなもので、自分の長所短所を教えてもらえる。扱う製品の説明は、月経に関する薬についての説明だった。 後半は、前半で学んだ、薬の情報をもとに、人事の人をお客様(医者)として、営業職のロールプレイングを行った。その後、フィードバックを受けた。
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株式会社エバルス
株式会社エバルスのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社エバルスのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 自己分析、営業の仕事の実践プレイング |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 岡山コンベンションセンター |
| 参加人数 | 学生4人 / 社員4人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
エバルスのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている18,309件の商社・卸業界の企業の平均に比べて27.4%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

前半は自己分析と扱う製品(薬)の説明を受けた。自己分析は性格診断のようなもので、自分の長所短所を教えてもらえる。扱う製品の説明は、月経に関する薬についての説明だった。 後半は、前半で学んだ、薬の情報をもとに、人事の人をお客様(医者)として、営業職のロールプレイングを行った。その後、フィードバックを受けた。
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まず、医療業界の説明があった。どこの製薬メーカーでも話されるような内容ではあるがとてもわかりやすい。そのご、MS,MRの仕事内容の詳しい説明があった。ここまでが午前で、午後からはMSの体験ワークだった。結構本格的なロールプレイングだった。時間はみっちりと取られており、班で考えながらも、実際に審査をされに行くのは一人のみで、きちんとフィードバックもいただける。待っている間には社員に会社のことについて質問をすることができてとても有意義な時間だった。
続きを読むそもそも、医薬品販売の仕事がどのようなものか知らなかったため、実際にロールプレイングをしてみて医薬品の知識のない自分でもやっていけると感じたため。 また、医薬品販売の資格を持って仕事に取り組むという点で、他にはない強みを持った営業職になれると感じたため。
続きを読む社員のやる気が感じられなかったことと参加学生の質をみて、自分の身を置きたい環境だと感じることができなかったから。参加学生はあまりやる気がないように見えた。参加学生が実際に本選考に進むかはわからないが、インターンシップでの参加学生との自分との照らし合わせは大事だと思う。
続きを読む対面のインターンシップだったので、ある程度名前と顔を覚えてもらえると感じました。 また、夏のインターンシップから参加しているということが選考時に志望度のアピールポイントとして喋れるので有利になると思います。
続きを読む漠然と安定してそうで、一緒に働く人がガツガツしてなさそうな食品関係や製造業を考えていました。しかし、3年生の夏の段階だったのでそこまで意思が固まっていたわけではありません。食品業界は、自分が食べることが好きだったからなんとなく選びました。製造業は売ることよりも、ものづくりに携わりたいと思ったために選びました。
続きを読む医薬品を扱うということで、文系出身には難しい仕事かと思いましたが、知識がなくても入社後から学べるということで一つの就職先の選択肢として考えられるようになりました。営業職に対してのイメージは、思っていた通りタフさが必要とされると感じました。このインターンシップを通して、文系だからといって業界、業種を絞らずにさまざまな企業を知ろうという気持ちに変化しました。
続きを読む特に絞っていなかったです。絞ってはいなかったなかでも、研究職よりも、人と関わる仕事がしたいと感じていました。そのため、営業職やMR,MSなどでインターンシップを多くいっていました。業界は絞っていなかったので、製薬、食品、IT、保険会社、不動産会社など自分自身の軸に沿って幅広くインターンシップに参加していました。
続きを読むこのインターンシップで、MS職は違うと感じたが、製薬業界には興味を持った。この企業のインターンシップでMSとMRの関係やわかりやすく製薬業界の現状を説明していただいたため、理解を深められた。その後のMRインターンではMSインターンでのフィードバックを活かすことができた。その後はMR職を中心に動くことができて、とても効率のよい就職活動をすることができた。
続きを読む就活の洗礼を学びました。受け身や就活生だから……という甘えで参加しているとよくないなと思わされるインターンシップでした。夏のインターンシップにもかかわらず、かなり詳しく仕事理解ができたと感じました。参加したことで他のインターンシップへの心構えが早い段階からしっかり持てるようになりました。
続きを読む就活を始めたての頃で、企業の人と話すことになれていない段階で、いきなり対面で一対一のロールプレイングをすることになったのでかなり心労があった。ロールプレイング中、人事の方はかなりなりきっているので、なかなか製品を売ることが難しかったです。さらに、製品が売れたかどうか(ロールプレイング成功か失敗かを)他の参加者にも共有するので、それがしんどかったです。
続きを読む営業社員2名とは質疑応答をしたり、ロールプレイングの時に売り込むコツを教えてもらった。また、人事の人からはフィードバックを受け、自分の伸ばすべき長所を教えてもらった。
続きを読む参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
広島県の大学がほとんどで、広島県出身の人が多かった。学歴はそこまで高くなく、国公立大学はほとんどいない印象。学歴はそこまで重視していないように感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 4人
参加学生の大学 :
岡山県内の学校の学生で、国公立私立、学部関係なく参加していた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 株式会社エバルス |
|---|---|
| フリガナ | エバルス |
| 資本金 | 15億1000万円 |
| 従業員数 | 434人 |
| 売上高 | 1673億1000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 渡辺秀明 |
| 本社所在地 | 〒732-0802 広島県広島市南区大州5丁目2番10号 |
| 電話番号 | 082-511-5130 |
| URL | https://everlth.co.jp/ |
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