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日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社

日本ベーリンガーインゲルハイムのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

日本ベーリンガーインゲルハイムのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。日本ベーリンガーインゲルハイムのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

日本ベーリンガーインゲルハイムの インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より35%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度2.8/ 5
日本ベーリンガーインゲルハイムは5点満点中2.8点で、インターンの選考難易度はやや低めと言えます。また、就活会議に登録されている18,386件の商社・卸業界の企業の平均に比べると、0.1点高いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

冬 / 1日間

MR職インターンシップ

インターンシップでのグループワークや選考におけるグループディスカッションでの積極性を少々身につけることができたと思う。必ず全員が話さなければならないワーク内容であったからこそ、グループの中で発言する練習にもなった。また、Story Tellingの実践で、自分の経験を伝える時に、どのような順序で出来事を話したら伝わりやすいのかを学ぶことができた。

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冬 / 1日間

MR職

"自分の経験を他者に話して理解してもらう"という、その後の就職活動に向けても非常に勉強になる内容でした。自分の経験をどう話せば、聞き手はどう受け取るのか、そして、自分の話し方によって相手はどのように理解してくれるのかを学ぶことができました。

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冬 / 1日間

MR職

株式を公開していない企業なので、どのような経営戦略を立てているのか、今後はどのような方針で新薬開発をしていくのかが調べただけではわからなかった。今回のインターンシップではこれらの内容について詳しく知ることができたのでよかった。また、同じ業界を志望しているレベルの高い学生と議論を交わすことで、刺激になった。

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冬 / 1日間

MR職

実際に選考に興味を持っている学生の雰囲気やレベルを実感できた点は非常に良かったと思います。また、座談会も学生の質問にプラスアルファで答えを用意して下さる方だったので、知識を深めることができました。また、実際にこういう働き方をされているんだろうな、というイメージもわきました。

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参加して大変だったこと

冬 / 1日間

MR職インターンシップ

グループワークでは順番に全員が話さなければならないため、常に緊張感があり疲労が溜まった。また、事前に自己紹介の準備をするよう連絡があったが詳細な内容はなかったため、自己紹介の資料などを作成するのに、どの程度の量を作ればいいのか分からなかった。

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冬 / 1日間

MR職

グループワークで自身の経験を他のメンバーと共有する際、学生時代の経験を他人に話すのは初めての経験だったため、何を話せばいいか、どんな順番で話せばいいかという点で悩みました。また、自身のリアルな経験を初対面の人に話すことで少し恥ずかしさもありました。

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冬 / 1日間

MR職

進行もスムーズで特に大変に思ったことはなかった。グループワークの内容も全く医薬品に関することではないため、薬学系ではない人でも問題なく話し合いに参加できると思う。ただし、同じグループになった学生としか話すことができなかったのはオンラインなので仕方のないことだが、少し残念に思った。

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冬 / 1日間

MR職

あまりそのような感想を持つ出来事がありませんでした。個人的にインターネット接続環境が悪かったのか全然ブレイクアウトルームにいけないという事態が発生したので、オンラインでイベントに参加する際には通信環境をもう一度確認したほうがいいと思いました。

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印象的なフィードバック

冬 / 1日間

MR職インターンシップ

グループや個人に対してではなく、全体的なフィードバックのみであった。インターンシップのプログラムであったStory Tellingは、日常会話でもビジネスシーンでも有効的な話し方であるため、これからの就職活動や仕事において活かされることを期待していると同時に日常的に実践してみてほしいと言われた。

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冬 / 1日間

MR職

座談会の時間ではMR職の現場社員と双方向のコミュニケーションを行う機会がありました。実際にMR活動を行う上でのやりがいだけでなく、「製品力"だけ"では戦えない」というリアルな難しさも話していたのが印象的でした。

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冬 / 1日間

MR職

グループワークはあったが特に印象に残ったフィードバックはなかった。ただし、本インターンシップを通じて、社員さんの人当たりが非常に良いこと、AAIという価値観を全社員が大切にして仕事に励んでいることがわかった。

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冬 / 1日間

MR職

企業説明会、MRの方との座談会では社員と関わる機会があったものの、グループワークについては社員の方が見回ることがなかったので特に交流することはありませんでした。

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日本ベーリンガーインゲルハイムの インターン参加後の就職への影響

参加前

外資系内資系問わず、製薬業界のメーカーを志望していた。その中では、特に希少疾患などを対象にした医薬品開発に取り組んでいる企業を志望しており、その割合としては外資系製薬メーカーが多かった。また、患者さんの立場から考えて医薬品の開発ができる企業を志望しており、その判断基準として学生に対して丁寧、親切である会社が良いと考えていた。

参加後

インターンシップのプログラムが、学生のためになる内容であったため企業の印象は非常に良くなった。上場企業であったり知名度の高い大きな会社が注目されている中、日本ベーリンガーインゲルハイムが株式非公開であることをインターンシップで初めて知り、会社の規模や業務内容だけでなく、会社としての分類や、運営や制度などについてもきちんと調べ、自分が納得する企業を選択するべきなのではないかと思った。

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参加前

志望業界については、もともと人の健康を支えられる医薬品業界を志望しており、この点では変わらず、その思いがより強くなりました。一方、志望企業に関しては、それまでは内資系の製薬メーカーを中心に考えていましたが、インターンシップを通して外資系の製薬メーカーにも魅力を感じるようになり、自身の視野が広がりました。

参加後

インターンシップ以前までは、外資系の会社といえば最初から実力が求められ、人間関係もドライなイメージを抱いていました。しかし、インターンシップ後には、非常に温かい雰囲気で穏やかな会社であるというイメージに変わりました。入社後も研修やOJTを通して先輩や同僚にに助けてもらいながら成長していけると感じました。

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参加前

インターンシップ参加前から医薬品開発に携わりたいと思っていたので、製薬企業やCRO業界を主に志望していた。本インターンシップに参加してやはり自社の新薬の開発に携わることができる製薬企業に入りたいという気持ちが強まった。さらに、今回はMR職のインターンに参加したが、臨床開発職で選考を受けたいという気持ちは参加の前後で変わらなかった。

参加後

大手では唯一株式を公開していない企業だったので、何を強みとしている企業なのかいまいちわからなかったが、本インターンシップを通じてこの企業の強みや課題、今後の展望を理解することができた。医薬品業界の課題を踏まえた経営戦略を立てている点がわかり好印象だった。参加してやはり新薬メーカーに入りたいという気持ちが強まった。

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参加前

自身の専攻からも実績があるような分野、特に食品や化学メーカーの研究職を主にみていました。自身が大学院生ということもあり研究開発に興味をもっていたからです。MRは応募条件が文理不問で、人柄を見てくれるイメージがあったので、学歴に捉われずに自身が本当に興味を持てるものを探したい意味でエントリーをしました。

参加後

プラスに働く良いイメージを得ることができました。ここは外資系企業であるにも関わらず、人を大切にする印象を受けました。勤務地も年齢も職種も異なる社員さん同士が、仲良さそうに話しをされている姿を見て、社員同士のつながりあるいは他人をリスペクトする精神が他のどの企業よりも素晴らしいと感じた記憶があります。

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日本ベーリンガーインゲルハイムの インターンの選考フロー

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日本ベーリンガーインゲルハイムの インターンの選考対策

インターンES

22卒

MR

私は、医薬品により、病気に悩む患者様だけでなく、その家族も笑顔にしたいと考えています。そのきっかけは、○○の認知症です。服薬にも関わらず、診断後半年足らずで失禁するほどに進行しました。そんな○○の姿を見て、家族までもが、症状が進行する不安に駆られることを実感しました。そして、同じあるいはそれ以上に病気に悩む人々の力になりたいと考えるようになりました。

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22卒

MR

医師・患者・企業の架け橋であるMR職に魅力を感じている。なかでも貴社を志望する理由が2点ある。1点目は革新的な新薬を生み出し続けており、「世界中の人々の命に貢献したい」という私の思いを達成できると感じたからだ。2点目は「人を永遠の財産」と考え、人材開発に力を入れているからだ。MRとして多くの経験ができると感じた。 インターンシップで学びたいことは2点ある。1点目に医療従事者の方との信頼関係の築き方を学び、強みである傾聴力を活かせるのか体感したい。2点目に他者と比較した貴社MRの強み、貴社の豊富な医薬品を医療従事者の方に情報提供をする際に意識している点を知りたい。以上の理由から、インターンシップへ応募した。

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22卒

MR職

貴社の、真の患者様貢献を目指した革新的な新薬開発や事業展開に魅力を感じたからです。貴社は様々な外部パートナーと提携関係を築き、何よりも患者様のベストを考え革新的な新薬開発を目指し弛まず努力されています。また新薬開発に注力するだけでなく、アニマルヘルスやバイオ医薬品受託製造など独自の事業を展開し多くの視点から社会貢献しています。私は患者様のニーズに真に応えたいという思いから、医療現場や患者様に近い位置で活躍できるMR職に関心があります。貴社の多様な事業展開や活動への理解を深め、貴社MRとして必要な能力や、患者様が求めるニーズを多方面から考え満たす視野を身に付けたいと考え、参加を志望します。

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22卒

MR職

運動が趣味です。健康維持のために始めたランニングを4年間継続しています。始めた頃は40分で走っていた5kmのコースを、今では30分で走ることができます。現在は富士山登頂を目標に、筋力も鍛えています。 (OpenESを使用)

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21卒

MR職

貴社のインターンシップで、「医師とのコミュニケーションにおける工夫点」を学びたいからです。私は、MRとして医薬情報を速やかに、かつ正確に提供することで患者さんに貢献したいと考えています。 貴社は世界有数の株式非公開製薬メーカーであるとともに、独自のテレワーク制度にも取り組まれています。そのため、長期的な視点も踏まえた事業や人財育成に臨まれていて、他社には真似のできない独自の行動スタイルが社員一人ひとりに根付いていると推察しています。 このような風土の中で、 ・貴社の社員さんに共通するコミュニケーションの特長 ・医師のニーズを正確に理解するためのポイント などについて学びたいと考えています。

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インターン面接

データがありません

インターン選考の就活速報

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日本ベーリンガーインゲルハイムの 会社情報

基本データ
会社名 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
フリガナ ニッポンベーリンガーインゲルハイム
設立日 1961年6月
資本金 72億円
従業員数 1,618人
売上高 2282億3700万円
決算月 12月
代表者 マーク・ハッソン
本社所在地 〒141-0032 東京都品川区大崎2丁目1番1号
電話番号 03-6417-2200
URL https://www.boehringer-ingelheim.com/jp/
NOKIZAL ID: 1130486
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。