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日本土地建物株式会社

日本土地建物のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

日本土地建物のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。日本土地建物のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

日本土地建物の インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より22%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度3.0/ 5
日本土地建物は5点満点中3.0点で、インターンの選考難易度はやや低めと言えます。また、就活会議に登録されている5,962件の不動産業界の企業の平均に比べると、0.3点高いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

冬 / 1日間

総合職

CRE業務のワークや実際の案件の進め方を現場の社員の方から聞く機会は、きっと中々ないと思うので、とても貴重な経験が出来たなと感じました。また、社員の方の雰囲気はデベロッパー的な要素をもつ他の企業よりは少し地味な、まじめな、かためな雰囲気だなと感じることが出来ました。そういった社風や社員の方の雰囲気を知ることが出来たのは、とてもよかったです。

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冬 / 1日間

総合職

総合不動産デベロッパーとしての実際の業務を簡易的ながらもしっかりと経験できたことが何よりもためになった。OB訪問や会社説明会では言葉でしかわからなかった業務や仕事を自分自身で体験できたという点でよりデベロッパーとしての働き方を詳しく知ることが出来た。

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参加して大変だったこと

冬 / 1日間

総合職

とにかく部長の自分に関する話が長く眠くなってしまいました。9時30分から18時30分と長いわりに、説明の時間が非常に長くインプットメインに感じて、少し疲れやすいスケジュールでした。スケジュールが実現するのは厳しいのでは?と感じるほど細かく窮屈に感じ、ワークの時間はあまりとられておらず短く大変でした。

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冬 / 1日間

総合職

最初のプランを考え、コンセプトを考えるところまではスムーズに話が進んだがブロックを組み立てるところでゾーニングの考えが甘いことに気づきもう一度考え直しになってしまった際のグループの団結が失われてしまったのに苦労した。その時点で時間が少なくなってしまい満足のいく結果が出なかった。

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印象的なフィードバック

冬 / 1日間

総合職

自分たちのアイディアに関しての弱点まで考え、それにどうしたら対処できるかまで考えられているのは非常に良かったが、プレゼンする人間が自信が無さそうなのはクライアントは心配になってしまうよと言われたのを覚えています。

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冬 / 1日間

総合職

グループワークの際に時間配分がうまくできていなかったので最初の導入部分でしっかりと時間配分を考えることが重要とフィードバックがあった。前提であったりコンセプトを先に考えてしまいがちだが、時間をみる重要性を学んだ。

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日本土地建物の インターン参加後の就職への影響

参加前

インターンシップ参加前も参加後もメインの志望業界は、不動産業界で変わることはありませんでした。ですが、CRE業務のワークを行ってみて、CRE業務に対してとても興味がわいたので、そういった業務を多くの業務の1つとして行っている信託銀行などにも少し興味をもち、企業研究をするようになりました。そのため、金融業界も一部考えるようになりました。

参加後

このインターンシップに参加するまでは、働き方を非常に大切にしていたので制度や待遇を就活の軸に考えていました。ですが、こちらのインターンシップに参加してからは会社の方同士の雰囲気や社風といった人間関係に関する部分も働くうえでは業務内容と同じくらい注視する必要があると感じ、社員の方同士の雰囲気なども気にしながら就職活動を行うようになりました。

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参加前

就活の初めから不動産デベロッパーのみの志望で就活をしていた。しかし、実際の業務を体験するには大手デベロッパーのインターンに行くしかなかった。そのため、よくデベロッパーの事を理解することが出来なかったがその分OB訪問で知識の面や働き方の面をしっかりと学ぶようにした。デベロッパーだけでなく不動産業界の会社の説明会にも積極的に参加した。

参加後

しっかりとデベロッパーの働き方を自身で体験したのは日本土地建物が初めてだったのでそこで働き方を理解したうえでより志望度が上がった。志望動機や自己PRを考える際にもデベロッパーの働き方に似せるように自身の体験を述べることもできるようになったのが一番の収穫であった。今回のインターンでデベロッパーを憧れから自分の仕事としてイメージできるようになった。

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日本土地建物の インターンの選考フロー

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日本土地建物の インターンの選考対策

インターンES

22卒

総合職

私は、地域の歴史・文化をその地域の人々と共に創り上げていく街づくりを行いたいと考え、デベロッパーを志望している。これは、○○県○○市を対象とした都市設計がきっかけでこのように考えるようになった。私は、この都市設計の地元発表会において、街を考えて提案する私たちとその街を利用する人々の考えの食い違いを非常に痛感した。私たちが歴史・文化を最大限引き出すような提案をする一方で、地元の方は利便性に重点を置いていた。このような「理想」と「現実」を柔軟に擦り合わせていくことが街づくりにおいて重要であり、やりがいがある部分であると感じた。中でも、貴社は「ともに創り、ともに育てる」街づくりを推進しており、自身の理想とする街づくりが可能であると考えた。また、私は、開発して終わりではなく、その後のマネジメントまで街づくりだと考えているので、運営管理まで、力強く推進する貴社に共感し、志望した。

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インターン面接

20卒

冬 / 1日間

総合職

大学2年生の時に行ったゼミでの研究を挙げます。 この研究を行う上で最も難航した点は、班員4人のモチベーションの維持です。 長期の研究だったということや学年が違ったりしたために、研究に割くことのできる時間や研究に対する班員のモチベーションに差異があり、研究の質を保ち続けることが最も問題となりました。このような問題を解決し、団結してパフォーマンスを下げずに研究を行うために3つ施策を提案し、実行しました。 その施策によって、毎回目標を目指すことで会議が長引かなかったことはモチベーション維持に繋がったと考えています。また、2気持ちのオンオフの切り替えを明確にし、いい関係を保ちながら研究を最後まで行うことが出来ました。以上により会議の回数を最小限に減らし、効率的に研究を行うことが出来ました。 その結果、関東学生マーケティング大会で3位を獲得することができました。

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インターン選考の就活速報

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日本土地建物の 会社情報

基本データ
会社名 日本土地建物株式会社
フリガナ ニホントチタテモノ
代表者 福田佐
本社所在地 〒171-0052 東京都豊島区南長崎5丁目26番4号
電話番号 03-5996-8881
NOKIZAL ID: 2639327
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。