
23卒 夏インターン
人事から生協とパルシステムについての具体的な説明を受ける(20分ほど)➡2グループに分かれて商品のプレゼンをするワークをする。(こんせん72牛乳について、お客様に魅力が伝わるようにプレゼン内容をグループで考えて発表)➡フィードバックと質問
続きを読む
パルシステム生活協同組合連合会
パルシステム生活協同組合連合会のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。パルシステム生活協同組合連合会のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 1days仕事体験~営業体感編~ / 農家・組合員との関わりを知る / 生協・パルシステムについて/仕事体験ワーク |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生7〜15人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 67%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 67%が有利になると思うと回答 |

人事から生協とパルシステムについての具体的な説明を受ける(20分ほど)➡2グループに分かれて商品のプレゼンをするワークをする。(こんせん72牛乳について、お客様に魅力が伝わるようにプレゼン内容をグループで考えて発表)➡フィードバックと質問
続きを読む
実際に売られている商品について、組合員に伝えたいことやおススメしたい点をグループで話し合う。それをもとに実際に組合員に紹介することを想定してプレゼンするという流れでした。
続きを読む
事前に会社から商品が送られ(プリンやハムなど)食べた感想、特徴等をまとめておき、初めの段階で商品の説明を聞く。商品について理解をしたうえで、1つの商品を選び、社員(お客様)に対して商品の説明を行う(時間3~5分)。その後フィードバックをもらうことができる。
続きを読む
まず、人事の方からパルシステムの企業理念や事業内容についての詳しい説明を受けました。その後、会社の商品紹介も兼ねた食事会があり、参加メンバーでしゃぶしゃぶを頂きました。
続きを読むインターンシップに参加し、仕事内容を理解することができたのはもちろん、社員の方々のやさしさに多く触れることができたため、志望度が上がった。仕事内容については、社会貢献性の高さや大切にしている価値観などを理解することができ、それらの想いを大切に、社員の方々は仕事に誇りを持ちながら働いていることが分かったため。
続きを読むパルシステム=食品通販というイメージがありましたが、食品の他にも共済・保険事業や総合福祉事業、電力事業などがあり、人々の暮らし全般を支えるような取り組みをしていることが分かりました。私はもっと食品に特化した仕事がしたいと思っているので、志望度は下がりました。
続きを読むインターンシップ参加者限定のイベント(インターンシップ)に招待されるようになる。私の場合は、早期選考までに「営業理解」「人事・営業社員交流会」「事業理解イベント」など豊富なコンテンツに参加することができ、参加するたびに会社への理解を深めることができた。
続きを読むインターンシップ参加者のみのセミナーなどが行われなかったからです。インターンも2時間ほどで、内容も説明の時間が殆どだったのでよくに選考で有利になるとは思わなかったです。
続きを読む「食」に携わる仕事がしたいと思っていたため、食品業界、専門商社(食品)、小売(スーパーマーケットやショッピングモール)、食品物流などの業界を中心に見ていた。一番身近な存在であり、「食」を通じて健康づくりに貢献したいという思いのもと、直接お客様に食を届ける仕事や、食のあたりまえを支える物流や商社等の仕事にも興味・関心を持っていた。
続きを読む仕事内容は大変ではあるが大きなやりがいを感じられるものだと感じた。新型コロナウイルスの影響で例年に比べて減ってしまった「訪問販売」に関して、初めは断られることがほとんどと伺い、根気のいる業務であると感じた。しかし、自身の担当地域を持つため、話を重ねて信頼関係を気付くことができるという点に面白さを感じた。「人」を相手にしているからこそ、他の企業の社員さんよりも優しく、言葉遣いが丁寧な方が多いように感じた。企業・業界の変化は特になく、生活協同組合連合会の仕事内容をもう少し理解したいと思い、複数のインターンシップに参加するようになった。
続きを読む食を届けたいという思いがあったので生協や物流業界を見ていました。規模については特に考えてなく、事業内容や社風を重視しました。また、コロナ禍の業績も見ました。ある程度業界を絞っていたので、今回も食を届ける企業に参加しました。参加後も変わることなく、同じ業界を志望し、主に食を届けることに特化する企業や見ています。
続きを読むインターンシップをとおして、やはり一番は組合員との関わり方が印象に残りました。ただ配達するだけでなく、その人の人生や生活にまで寄り添う姿勢があり、人々の暮らしを支えていることが分かるとともに社会なの貢献性を感じました。社員の方々も明るく元気で穏やかでした。私もこのような社員の方と働きたいと感じました。
続きを読む食べることが好きなので食品業界に進みたいと思っていました。キャリアセンターの先生に食品に関わっている他の業界も幅広く見た方がよいとアドバイスを頂き、スーパーマーケット・コンビニエンスストア、カフェ、レストランなども業界研究を行っていました。業界研究をするなかで、生活協同組合にも興味を持ち、自分自身あまり理解してなかったこともあり参加しました。
続きを読むパルシステム=食品というイメージがありましたが、インターンシップに参加してみて食品の他にも幅広い事業に取り組んでいることを知り、イメージが大きく変化しました。社員や業務内容についてはイメージ通りでした。インターンに参加してみて、自分の就活軸ややりたい仕事とは少し違うなと気付くことができたので良かったと思います。
続きを読む食品メーカーや文房具メーカー、旅行やホテルなどかなり幅広く見ていました。そして、やるからには大きな事業に携わりたいという想いから、知名度があり規模の大きい会社を第一志望群にしていました。また、社会貢献性が高く、お客様に寄り添うことができる会社に強く惹かれていた為、CSRなどの情報も多く見るようにしていました。
続きを読む今までは、自分が興味ある会社であればどこでもまずはインターンシップに参加するようにしていました。しかし、このインターンシップに参加してからは、会社での初期配属や基本的な事業等の内容も調べて企業研究をしなければいけないと感じるようになりました。また、会社の規模や知名度だけでなく、自分がどんな仕事をしたいのかを考える必要があると感じました。
続きを読むインターンシップに参加し学んだこととしては営業の面白さ・難しさを挙げる。to Cの仕事であるため、基本的な笑顔や話し方などはもちろん、お客様が何に困っているのか、会話の中からキーワードを見つけ出し、ぴったりな商品を提案することの難しさとやりがいをワークを通して感じることができた。
続きを読む組織の意義や組合員との関わり方が伝わりました。営利目的ではなく、食と人と生産者を繋いでいるという印象が強く残りました。また、発表後のフィードバックがかなり手厚く、詳しく具体的に前向きなコメントをくださったのでやりがいがを感じることができると思います。
続きを読む生協は何をしているのか、会社との違いは何なのか今まで理解できていなかったので、インターンに参加することで疑問を解消できてよかったと思います。また、仕事体験ワークで実際に営業の練習ができたのは良かったです。1dayで少し物足りなさはありましたが、良い経験になりました。
続きを読む実際にパルシステムの商品を食べながら商品についての良さやこだわりを知ることができたことです。インターンシップに参加したからこそ、実際に口にしてわかるパルシステムの商品の良さについて知ることができ、有意義な時間を過ごすことができたと思います。
続きを読むインターンシップで大変だったことは、営業体験ワークである。営業の経験もなく、トップバッターだったこともあり準備の時間がなかったため、社員の方と一対一で営業をした際は自分が何を話しているのかわからなくなるほど頭が真っ白になってしまった。他の学生の様子が分からないため、自分のやり方は正しいのか不安になることが多々あった。
続きを読む発表に向けて話を統一させるのが大変でした。オンラインということもあり、対面よりも様子を伺ってしまうことがあると思います。なので、積極的にほかの人に話を振ったり、聞く姿勢を持つことが大切だと思いました。定期的に休憩の時間もあったのでリラックスして取り組めると思います。
続きを読む短時間でプレゼン内容を考えて発表準備をするのがとても大変でした。プレゼンする商品についてまず私たちがしっかり理解をしてからでないと、お客様に魅力が伝わるようなプレゼンができない為、うまく内容がまとまらないまま発表をすることになってしまいました。
続きを読む協同組合の事業内容について全く知らない状態で参加したので、学ぶことが多かったことが大変だと感じました。また、食事目当てで来ている学生もいたことから、インターンシップに参加するにあたっての意欲も学生によってまちまちであり、その点は微妙に感じました。
続きを読む社員の方とは、一対一でお客様とスタッフという設定で営業を行うなど非常に距離が近かったように感じる。インターンシップを通して社員の方からいただいた印象的なフィードバックとしては「トークの引き出し方」ただ商品を売りつけるのではなく、会話の中からキーワードを引っ張り出し、商品の説明にもっていくことを学んだ。
続きを読む基本的にはグループで話し合い、ワークをしました。話し合い中も時々人事の方がルームに入り進行状況を見ていてくださっていました。発表後のフィードバックを手厚く詳しくしてかださったのが印象的です。
続きを読むグループワークでは、1グループにつき1人の社員がついていたので、困ったことや分からないことがあるとアドバイスを頂けました。また、発表内容についても良かった点や改善点をフィードバックしていただけました。質問できる時間もあったので社員との関わりは多かったと感じています。
続きを読む食事会において、パルシステムの商品について詳しくたくさん教えて頂いたことです。食材や産地などについて強くこだわっていることを知ることができ、非常に印象的でした。
続きを読む参加人数 : 5人
参加学生の大学 :
日東駒専から早慶まで幅広かったので、学歴は関係ないように感じました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 7人
参加学生の大学 :
同じ大学の人がいたのは覚えているが、他の人は分かりません。誰でも参加できるので特に学歴・大学などは重視していないと感じました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
オンラインということもあり、男女関係なく多様な大学からの参加がありました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | パルシステム生活協同組合連合会 |
|---|---|
| フリガナ | パルシステム |
| 設立日 | 1990年2月 |
| 資本金 | 94億5000万円 |
| 従業員数 | 328人 |
| 売上高 | 1950億7700万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 大信政一 |
| 本社所在地 | 〒169-0072 東京都新宿区大久保2丁目2番6号 |
| 電話番号 | 03-6233-7200 |
| URL | https://www.pal-system.co.jp/ |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。