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パイオニア株式会社

  • 3.6
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パイオニアのインターン

インターンの評価

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総合評価
4.0
選考難易度
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2.0
業界理解
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3.5
会社理解
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4.0
メンターのコミット
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4.0
自己成長
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3.5
内定直結度
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3.5
学生のレベル
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3.0
テーマの面白さ
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3.0

インターンの内容(2件)

19卒 冬インターン

2018年1月開催 / 1日 / 総合職技術系
19卒 | 首都大学東京大学院 | 男性
Pioneerアイデアソン

パイオニアの技術・資産を生かして今後新しい事業を展開するとしたらどのようなことが考えられるかを6人1チームで考え,提案する.最後には発表会がありそれぞれの班ごとに発表し順位付けされフィードバックをもらえる.

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19卒 冬インターン

2017年2月開催 / 1日 / エンジニア
19卒 | 千葉工業大学大学院 | 男性
自社の製品を用いて新しい製品やサービスのアイディアを出す

パイオニアのエンジニアの方1人と学生4人の計5人で1グループを作り。パイオニアの既存の製品を使用して新しい製品やサービスを考え、最後にグループ全員で発表を行う。

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インターンに参加してみて

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
19卒 / 首都大学東京大学院 /
冬 / 1日 / 総合職技術系

とてもいい雰囲気だと感じたため.もともとオーディオ事業に興味があったためオーディオの仕事に携わることができるのは面白そうだと思った.また,理系は地方に追いやられがちだが,パイオニアの場合は関東圏内に勤務することができるというのも大きな魅力.

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はい
19卒 / 千葉工業大学大学院 /
冬 / 1日 / エンジニア

志望度は上がった。実際にこの企業で働いてみたいという興味は湧いた。また、この会社の製品について知識がつき、実際に製品開発に携わりたいと思った。ただ、実際の社員の方の働き方を見ることができなかったので、あまりこの会社で働くイメージは湧かない。

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インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
19卒 / 千葉工業大学大学院 /
冬 / 1日 / エンジニア

実際に有利に働くかどうかは正直わからないが、ESや面接の際に、インターンシップに参加し、自分が経験したことをうまく伝えることができれば選考には有利になると思う。

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はい
19卒 / 首都大学東京大学院 /
冬 / 1日 / 総合職技術系

インターン参加者のみのシークレット説明会に招待された。シークレット説明会ということもありその後の選考が有利に進むものと思われる.また,説明会で席が満席になっていてもインターン生は参加可

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参加後の就職にどう影響したか

19卒 / 千葉工業大学大学院 /
冬 / 1日 / エンジニア
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

先進的な電子機器の設計・開発をしている会社に興味があり、そのような会社のエンジニアとして働きたいと考えていた。特に、スマートフォンやコンピュータなどの電子機器の設計・開発に携わりたいと考えていた。そのほか、自動車業界にも多少興味があったが、自分が自動車業界で働くイメージがあまり湧かなかったため、志望度は薄かった。

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

それまであまり興味がなかった自動車業界にも、多少は興味がわいたが、自動車は数千もの部品からできているため、自動車本体の設計・開発を行いたいのか、それとも自動車に搭載されている部品の設計・開発に携わりたいのか、このインターンシップに参加しただけではまだわからなかった。なので、就職活動前に自動車業界について良く調べる必要があると思った。

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19卒 / 首都大学東京大学院 /
冬 / 1日 / 総合職技術系
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

メーカー,重工,運輸業界を中心に自分の興味が惹かれるものを見ていました.特にカメラメーカーとオーディオメーカーを中心に見ていました.具体的にはソニー,ニコン,ヤマハなど.ベンチャーなどはあまりみずに比較的大手の企業を見ていた.今,考えると,人々に感動を与えるということを標榜している企業を中心に見ている気がする.

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

マスメディアなどの異なる業界の説明会にも参加したが,やはりメーカーが面白そうだなと感じた.やはり,自分がどの業界で働きたいかということは外から見ているだけではわからないので全く興味のない業界の説明会にも足を運んで見て,その上でこの業界が良いなとなれば自信が付くし,志望動機にも厚みが出て良いのではないかと思う.

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インターン当日の感想

参加して学んだこと

19卒 / 千葉工業大学大学院 /
冬 / 1日 / エンジニア

今、世の中にないような新しい製品を考え、生み出すことは非常に難しいことだと実感した。それと同時に、複数人の意見から様々なアイディアを生み出し、新しいものについて考えることは非常に楽しいと感じた。また、自分の思いもしないような意見が出たときは感動することもあったため、参加してよかったと思う。

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19卒 / 首都大学東京大学院 /
冬 / 1日 / 総合職技術系

パイオニアという企業が何をしているかあまりわかっていなかったのだが,このインターンに参加したことで何をやっているのか,何に力を入れているのかということがよくわかった.また,懇親会もありいろいろな部署の社員さんが話しかけてくれるのでとても良かった.

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参加して大変だったこと

19卒 / 千葉工業大学大学院 /
冬 / 1日 / エンジニア

初対面の学生同士で意見を出し合い、最後に意見をまとめ、グループで発表しなければいけなかったため、最初のうちはなかなか意見を出し辛い雰囲気があった。けれど、エンジニアの方のサポートもあり、少しづつ意見を出すことができ、最後はグループ全員で発表までもっていくことができた。

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19卒 / 首都大学東京大学院 /
冬 / 1日 / 総合職技術系

発表に向けてどの人のアイデアがいいかというのは投票で決まるためある程度すんなり決まるが,発表に向けてアイデアを詰める時にチームの特色が出る.自分のところは話し合いがまとまらずに大変だった.班に自分の意見を通そうとする奴がいると話し合いが難航する.社員さんが1テーブルに1人いるので困ったら社員さんに振ってみるのもあり.

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印象的なフィードバック

19卒 / 千葉工業大学大学院 /
冬 / 1日 / エンジニア

「エンジニアにとって一番大事なことは、提案したアイディアに対して、10人中9人がすごいと驚くような製品であり、かつ、10人中9人がそんなことできるわけないと言うような製品を開発することだ」と言われたことが印象的だった。

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19卒 / 首都大学東京大学院 /
冬 / 1日 / 総合職技術系

自分のチームは優勝したのでアイデアやチームでの話し合いの様子を評価してもらえた.話し合いの際にどれだけ周りに気を配ることができるかということを見られていると感じた.

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選考対策

直近のインターン選考フロー

インターンES

18卒 インターンES

法務部
18卒 | 中央大学 | 女性
Q. 志望理由
A. A.
 私はかねてより弁護士を志望しており司法試験合格への制度が整っている中央大学に進学しました。大学では1年次から司法試験受験団体である研究室に所属し授業のある日には毎日登室しております。このため、研究室の限られた空間の中や同じ高校から進学してきた友人との間でしか他人との関わりを持つ機会がありませんでした。これらの友人の多くが法曹志望であったことから、他の職種には一切興味を持たずに司法試験合格に向けて勉強することが当たり前な毎日を送り、いわゆる七法と呼ばれる法律科目の勉強に励み半年に一度行われる法曹志望者向けの学力試験においても毎回合格してまいりました。しかし、2年次の秋に刑務所見学に行く機会があり、実際に受刑者が刑務作業にあたっている姿や受刑者の高齢化、再犯率の高さといった現状を目の当たりにしました。そこで、実際には大きく広がっている世界の一部しかこれまでの自分は見てこなかったと実感し、まだ何も世の中のことを知らないのにも拘らずこのまま今自分のいる狭い空間の中で生活をしていき、将来の志望を弁護士という職業一つに絞ってしまって良いのだろうかと疑問に感じ始めたのです。  このため、3年次では国家公務員の方が講師である授業を履修しているほか、大学のキャリアセンターが主催するインターシップガイダンスに積極的に参加するなどして、これまでは全く縁のなかったものに触れることで法曹という職にとらわれないような知識を取り入れるようにしてまいりました。そうした活動の中で、大学卒業後はこの2年間で培ってきた法律の知識を活かせる仕事がしたい、とりわけ企業の法務部に勤めることで企業や取引先、さらには自分自身のためになる仕事をしたいと考えるようになりました。しかし、実際に企業の法務部が日ごろからどのような仕事をしているのかといったことはよく分からず、そのような状況で法務部を志望する者としてこのまま就職活動を行い、社会に出て実際に働くことに不安を覚えています。  そうした中で貴社の法務部でのインターンシップ情報を見つけました。法務部でのインターンシップの数が多くない中で、10日もの期間、法務部での経験をさせていただけるプログラムは貴社のインターンシップ以外にはなく、企業の法務部での業務に関する知識を深めることのできる絶好の機会になると考えたことから大変魅力を感じました。また、我が家で昨年末まで約10年使用していたDVDレコーダーが貴社製品だったことから、貴社に対し親近感を抱きぜひインターンシップに参加させていただきたいと強く思うようになりました。  私がこれまでの2年間で培ってきた法律知識が企業法務においてどれほど通用することができるのか、また企業の法務部に勤めるにあたって自分に足りないものは何かを、貴社でのインターンシップにて理解し吸収することで、今後の就職活動ひいては社会に出てからの生活にも役立てていきたいと考えております。 続きを読む