EPクロアの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
EPクロアの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
EPクロアの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
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EPクロアの 選考難易度と採用倍率
選考難易度
EPクロアは5点満点中4.1点で、選考難易度は高いと言えます。また、就活会議に登録されている5,632件の医療・福祉業界の企業の平均に比べると、0.5点高いです。
選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
採用倍率
就活会議に登録されている5,632件の医療・福祉業界の企業の平均は4.9倍のため、採用倍率は平均並みと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
EPクロアの 本選考の通過率
データがありません
EPクロアの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考のスケジュール
データがありません
EPクロアの 本選考対策
志望動機
臨床開発モニター
22卒 / 北里大学 / 女性
- Q. EPクロアを志望する理由を教えてください。
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A. 私はCRAという職種を就職活動始める前は知りませんでした。就職活動を始めるにあたって大学の教授からCRO業界のことを聞いたのがきっかけです。クライアントである製薬会社と医療機関の間を取り持ちながら、問題なく、治験が完了するまで医療機関を何度も訪れてサポートすることがあると思います。実際に仕事に携わってみなければわからない点も多いですが、確実に言えるのは、新薬の開発に向けてとても重要な役割を担っているという点です。患者様と直接接することはありませんが、新薬開発において全てに関わることができる統括することができるCRAに魅力を感じ、新薬を世に出す最前線の仕事に携わりたいと考え、CRAを希望しています。 私が数あるCROの中でも御社を志望する理由は、基礎研究支援から行っており、新薬開発に至るまでの過程の幅広い支援に携わることが可能だと感じたためです。
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CRA
18卒 / 東北薬科大学 / 女性
- Q. EPクロアを志望する理由を教えてください。
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A. 私は、大学で薬学を学ぶにつれて、薬と人に関わる仕事に就きたいと思うようになりました。そこで、人の命や健康に最も貢献できるのは新薬開発に携わるCRO業界であると考え、その中でも、貴社はグローバルに展開していることにより、どこよりも早く新薬を世に出し、一人でも多くの方の健康に貢献できると思いました。さらに社員同士をファミリーとして尊重し、お互いを高め合える。そんなすばらしい環境で、私は貴社の一員として、お客様に最高のサービスを提供し、誰からも信頼されるCRAを目指していきたいと思いました。
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総合職
18卒 / 徳島大学大学院 / 女性
- Q. EPクロアを志望する理由を教えてください。
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A. CRO業界を志望する理由ですが、私は中学生の時に職場体験で病院の裏側を見学しました。そこで初めて、医療を必要としている人たちがたくさんおられることを実感し、医療に興味を持ちました。そういった人たちのQOL向上に、仕事を通して貢献したいと考えています。中でも医薬品開発を志望します。御社のインターンシップで、ひとつの医薬品が患者様の手に渡るまでにたくさんの人の力が必要であることを知り、私もその力の一部になりたいという思いが致しました。 そしてCACクロアを志望した理由は、一番は、風通しの良さや社風の良さに大変魅力を感じたからです。2月のインターンシップから今日まで、たくさんの社員の方とお話させていただき、御社についてもたくさん学ばせていただきました。その中で、私たち学生1人1人に対して大変丁寧に対応していただきましたし、CACクロアの柔らかい雰囲気や優しさを肌で感じました。そして、皆さんの優しさから、新人の社員の方や、お子さんのおられる社員さんはもちろん、そのほか社員同士のサポートや支えが素敵だと感じました。CACクロアに入社することができたら、新人の間は周りの方にサポートしていただきながら安心して実力をつけていけると感じましたし、結婚や出産などを経ても、定年まで長く仕事を続けられると感じました。
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面接
臨床開発モニター
22卒 / 北里大学 / 女性
- Q. 自己PRをおねがいします
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A. 自己PR 私は、目標に向け努力を継続する力があります。 高校時代、偏差値45から60にあげ、志望大学に合格することができました。 私が通っていた高校は、学力に応じたクラスが5つあり、入学当時は一番下のクラスでした。入学時、すでに行きたい大学が決まっており志望大学に合格するには、当時の偏差値45から55以上に学力を上げる必要がありました。一番下のクラスでは偏差値55に見合った授業が受けられないと考え、その意味で上のクラスに行く必要がありました。 そこで3つのことを行いました。1つ目に行ったことは、通学時間や空き時間を利用し勉強することを習慣化したことで基礎を固めました。2つ目は、授業でわからなかったことは先生に聞く、また、3つ目の理系科目は理系大学に通っていた兄に教えてもらうことで、応用問題を解けるようにしました。以上のことから、クラス1位を1年間キープし、その結果、2年生の時に2つ上のクラスに行くことができ、最終的に目標であった志望大学に合格することができました。このように、目標に向かって努力を継続する力があります。
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臨床開発モニター
22卒 / 北里大学 / 女性
- Q. 5年後・10年後どうなっていたいか
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A. 私は5年後、CRAとしてのキャリアを積みグローバル治験にアサインされる人物になる一方で、OBOG訪問や会社説明会で社員として積極的に参加し、会社の魅力や事業内容を語れるような人間、御社のCRAの看板として業務を行っていきたいと考えております。 また10年後は、それまでに身に着けてきた様々なスキルを若手に教える立場として若手育成に携わりたいと考えております。自分のスキルを磨くだけでなく、そのスキルを適切に人に教え、与えることで会社全体の業績をあげられるような人材になっていたいと考えております。 失敗を恐れずチャレンジするぞというような価値観や、他の人が一歩を踏み出せずにいつ際に、背中を押してあげられる人になりたいと考えております。 私自身、失敗するのが怖かったり、失敗する確率の高いことはチャレンジせず、諦めてしまうことが多くありました。 そのため、失敗から得られる経験や成功体験を得ることができず、後悔しております。 私のような人を出さないためにも、一歩を踏み出せない人の背中を押してあげられる人、また、その人が失敗してもフォローして上げられるような人になりたいと考えております。
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総合職
18卒 / 徳島大学大学院 / 女性
- Q. 弊社でどのように活躍したいか。
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A. まず研修期間で、自分がやりたい職種、向いていると思う職種をじっくり考えて決定したいです。正式に配属された後は、業務の中ではチームワークを大切にしながら、周りの方にサポートをしていただき、プロジェクトの仲間やほかの職種の方と協力しあい、課題を乗り越えていきたいです。その中で早く実力をつけて、周りに信頼される人材になりたいです。それには、一つの職種にこだわるのではなく、様々な職種を経験させていただき技術を身に付けたいです。そして3、4年目にはプロジェクトマネージャーとなり、プロジェクトをまとめていくことが目標です。さらに経験を積んだ後は、後輩の教育や、会社全体のことを考える業務、経営や組織体制の管理などに携わっていきたいです。
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総合職
18卒 / 徳島大学大学院 / 女性
- Q. DMを志望する理由とDMで生かせる能力を教えてください。
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A. 私は大学の研究で、チームのメンバーそれぞれが出したデータを照らし合わせ、結果からどういうことが考えられるのか、結果に矛盾点はないか、結果をわかりやすく証明するには他にどのようなデータが必要か、と、結果について正しく捉え、考える作業が好きでした。DMは、モニターの方が集めてこられるデータの質を上げるために、自分が正確に判断する必要があり、データをその後も使っていくということで責任も大きいと思います。そういった点で、魅力を感じました。また、私は物事を実行するときは、事前に綿密に計画を立てます。例えば研究などで実験計画を立てる際、実験前日までに、実際に作業をするイメージをして、効率の良い順序か、正しい時間配分であるか、計算は間違っていないか、何度もチェックをしています。このように、細かいところまで抜かりなく考えることは、DMの仕事をする上で重要ではないかと思います。
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17卒 / 東京大学大学院 / 性別非公開
- Q. 学生時代に頑張ったことを教えてください。
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A. 「貧困による教育格差をなくす為の学習講座でボランティア活動したこと」が力を入れて取り組んだことです。この講座では、生徒の学力向上を目指した取り組みは行われていましたが、学習意欲が低いことには対処していませんでした。私は、教育格差をなくす為には、講座修了後も自力で勉強できるように、生徒に勉強に関心を持ってもらうことが重要であると考えました。そこで生徒と一人ひとりと話し合い、そこから見つけた「勉強を押し付けられるのが嫌」という生徒の悩みをもとに、授業計画を生徒と一緒に考えることをスタッフに提案しました。始めは反対意見が出ましたが、生徒の悩みを説明すると採用され、学習意欲の向上に貢献することができました。
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EPクロアの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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EPクロアの 会社情報
| 会社名 | 株式会社EPクロア |
|---|---|
| フリガナ | イーピークロア |
| 設立日 | 2012年4月 |
| 資本金 | 9000万円 |
| 従業員数 | 581人 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 佐々明 |
| 本社所在地 | 〒162-0814 東京都新宿区新小川町6番29号 |
| 電話番号 | 03-6667-8060 |
| URL | https://www.croit.com/ |