医療システム研究所の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
医療システム研究所の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
医療システム研究所の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
- 説明会・セミナー
- エントリーシート
- WEBテスト
- 筆記試験
- 最終面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年1月
- WEBテスト
- 2026年1月〜2月
- 3次面接以降
- 2026年3月
- 内定
- 2026年3月
医療システム研究所の 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている5,630件の医療・福祉業界の企業の平均は4.9倍のため、採用倍率は平均並みと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
医療システム研究所の 本選考の通過率
データがありません
医療システム研究所の 早期選考の情報
インターンからの優遇
データがありません
早期選考のスケジュール
データがありません
医療システム研究所の 本選考対策
志望動機
CRC(治験コーディネーター)
18卒 / 明治薬科大学 / 女性
- Q. 医療システム研究所を志望する理由を教えてください。
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A. 臨床開発モニターと違って患者様と直接かかわることができるのがCRCの大きな特徴と言えるでしょう。自分自身の入院手術の経験でより患者様目線に立って仕事ができることと、取得見込のある臨床検査技師の資格が大いに生かせると考えてCRC職を志望しました。中でも御社は6つの企業理念を掲げており、中でも怠惰な心や業務上の不正や、病気そのものと『闘う』ということが非常に心に響きました。医療従事者として穏やかなふるまいを心がけ、同時に静かな闘志をもって薬物治療に新たな光を見出そうとする御社の姿勢は私の理想そのものです。御社は業界の中では4位と決して他社の追随を許さない位置にいますが、説明会でも伺った業界2位以内に入るという目標を達成すべく会社とともに成長していきたいと思います。
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エントリーシート
CRC(治験コーディネーター)
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 自己PR
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A. 私はチームで一つの目標を成し遂げる際に全員を巻き込んでいくことができます。大学3年生の時に参加したテュ ートリアル実習では、患者さんの会話の内容から症状を見出し疾患を推測しチーム毎に発表する機会がありまし た。「やるからにはどのチームよりも良い発表をしよう」とメンバーと目標設定を行いました。そこで私は3つの 行動を起こしました。1つ目は、全員が意見を出せる雰囲気作りです。一人一人に質問を投げかけることで、活発 な議論を促しました。次に、出てきた意見をフローチャート式にまとめることで効率的に発表準備を行いました 。最後に、発表前に練習風景を動画に撮り客観的に自分たちの発表を聞くことで内容をブラッシュアップしまし た。結果、14チーム中1位に選ばれ教授から短時間で良くまとめられた内容であると評価していただきました。 貴社ではこの経験を活かし、チーム医療の一員として大きな目標を達成していきたいです。
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CRC(治験コーディネーター)
23卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 対人関係で心がけていることを教えてください。(200~400字)(OpenESを使用)
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A. 受け取り手の立場に立って物事を考えることを心がけています。何故なら自分のことばかり考えて行動した結果、最終的に周りにも自分にもメリットが少ないと考えるからです。これは学部時代に所属していた音楽サークルでの経験に基づきます。サークルでバンドに所属していたのですが、そのバンドでは、自分たちがどのような音楽をやりたいかを重視しすぎており、演奏を聞く人がどう思うかについてあまり議論できていませんでした。結果、サークル内でのオーディションを突破することが出来ませんでした。つまり、よい演奏が出来ず目標の達成に失敗し、観客の時間を奪ってしまったことになったと考えています。この経験から、何かを行う時、自分がどうしたいかよりも、その受け取り手のことを常に意識して物事を行うようにしています。例えば、研究室でスライド資料を作る際など、初めて見た人にどのように映るかを考えながら作成しています。(OpenESを使用)
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CRC(治験コーディネーター)
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 対人関係で心掛けていることを教えてください。 200-400
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A. 私が人と関わる上で心掛けていることは主に2点あります。1点目は「第一声を大切にすること」です。その日その日の第一印象は、そのあとコミュニケーションを取る上で重要になると考えています。そのため、どんなに自分が落ち込んで気分が乗らない時でも、第一声を明るく元気に伝えることができれば、相手も明るい気持ちになり、良好なコミュニケーションができると考えています。2点目は「相手の目を見て会話する」です。当たり前のことではありますが、この当たり前をきちんとやることが、良好な対人関係を築く上で大切だと考えています。相手とコミュニケーションをとる上で、自分自身の態度や姿勢は、相手に良い印象を与えるためにも重要です。話は聞いていても外方を向いていれば、相手は不快に感じます。そのため、どんなに気を許した仲の良い友人でも、相手の話にきちんと耳を傾け、目を見て会話することを心掛けています。以上2点により、より良い対人関係が築けると考えます。
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CRC(治験コーディネーター)
18卒 / 明治薬科大学 / 女性
- Q. 自己PR
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A. 私は好奇心が非常に旺盛で、色々なものに興味を持ちますが一度始めたら投げ出すことなくその道を極める継続力と向上心を持っている事が自慢です。母の影響で始めた書道は、小三から中3まで毎年県展に出品され、教育委員会から賞を頂くほどの腕前になり、また教室では先生から雅号を頂戴し師範代を取るまでに至りました。御社は年功序列でなく、やる気のある人間が成長できる環境が整っていると伺っております。時には治験がプロトコル通りに実施出来ない予期せぬトラブルや、多くの方々と関わる上で意見の衝突等があるかもしれません。しかし、憧れの医療業界においてコンサルト業務は勿論のこと、医師や看護師やCRA等の他の医療従事者との関わり方や、患者様の気持ちへの寄り添い方も深く追求し、治験のプロとして若いうちからプロジェクトリーダーのような責任ある役職を任せて頂けるよう自己研鑽に励んで行きたいと考えております。 モニターと違い患者様と直接関われる事がCRCの大きな特徴です。自身の入院、手術の経験と、取得見込みのある臨床検査技師の資格が大いに活かせると考えました。中でも御社は6つの理念を掲げており、怠惰な心や業務上の不正と「闘う」事が非常に心に響きました。医療人らしく穏やかな振舞いの中に静かな闘志を持ち、薬物治療に新たな光を見出す御社の姿勢は私の理想そのものです。
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面接
CRC(治験コーディネーター)
18卒 / 明治薬科大学 / 女性
- Q. 良いリーダーとはどんなものであるか?
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A. 必ずしも集団の先頭に立って腕っぷしでぐいぐい引っ張って行くものがリーダーとは限らないと思います。例えば、個人個人の性格や特性を見極めて一人一人が活躍できる場に導いたり、集団を後ろから見てそっと後押しできる存在もリーダーと言えます。私は学生時代にドラムス担当としてバンド活動に熱中した経験があります。ドラムスはバンドの主軸ですが、他の演奏陣が如何に演奏しやすい空気にできるかがカギだと思います。医療現場に於いては私はドラマーのようなリーダーになりたいです。スピードも質も求められる治験では、治験のプロとして自分の立ち位置をしっかりと把握し、患者様、医師の意思疎通が円滑に進められるよう人のタイプを瞬時に見分けられるように心がけたいと思います。
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CRC(治験コーディネーター)
18卒 / 明治薬科大学 / 女性
- Q. あなたの性格、長所短所を教えてください。
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A. 私の性格は非常に好奇心が旺盛で、いろいろなものに興味を持ち且つ一度始めたら投げ出さないことが自慢です。例えば小学1年の頃ガールスカウトに入団し、7年間団員として数々の野外活動を経験しました。親元を離れてキャンプに出掛けたりボランティア活動を行ったり、子供が経験するには少々過酷なこともありましたがそのおかげで逞しい精神を手に入れました。一方で好奇心旺盛さが過熱すると無鉄砲で後先を顧みない一面があります。何事にも果敢に挑戦することは人生において必要ですが、治験においては人の命が懸かっており安全が最優先される場であることを弁え、計画性を持っての行動を心がけたいと思います。そして医師や他の医療従事者の声に耳を傾け、其の中から最善策を見出せるように努めてまいります。
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医療システム研究所の 内定者のアドバイス
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医療システム研究所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社医療システム研究所 |
|---|---|
| フリガナ | イリョウシステムケンキュウジョ |
| 設立日 | 1999年4月 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 従業員数 | 244人 |
| 代表者 | 阿部武 |
| 本社所在地 | 〒104-0032 東京都中央区八丁堀3丁目4番8号 |
| URL | https://www.smo-msr.co.jp/ |