
株式会社AICエデュケーション
- Q. 学生時代の取り組み
- A. 個別指導塾のアルバイトで〇〇〇〇〇〇し、生徒全員の成績向上に貢献したことです。まず目標のために、〇〇〇〇で〇〇〇〇の共有することを徹底しました。背景として、当塾は担当制ではなく、講師が生徒の学習状況や特性を把握しづらい状況にありました。これを踏まえ、私は生徒の情報を共有するノートを作成して授業後、講師に授業内容や理解度、進捗度を細かく記入してもらい、学習状況を共有する制度を導入しました。他にも月に1回ミーティングを行い、生徒の学習に対する意見交換を行いました。当初は以上の施策を面倒だと敬遠する講師もいましたが「〇〇〇〇〇〇〇〇」などのメリットを提示することで協力を取り付けることが出来ました。この施策により、生徒の達成すべき目標や特性を明確に共有でき、その時の生徒に必要な授業や宿題、生徒に合った方法で授業を行えるようになり、生徒全員の定期テストの合計得点を平均20点上げることを達成しました。

