山形カシオの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
山形カシオの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
山形カシオの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年4月
- 1次面接
- 2026年3月
- 2次面接
- 2026年4月
- 内定
- 2026年4月
山形カシオの 選考難易度と採用倍率
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山形カシオの 本選考の通過率
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山形カシオの 早期選考の情報
インターンからの優遇
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早期選考のスケジュール
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山形カシオの 本選考対策
志望動機
技術職
21卒 / 山形大学 / 男性
- Q. 山形カシオを志望する理由を教えてください。
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A. 私は自分が携わるものが世の中の多くの人の役に立ち、やりがいを感じられる仕事がしたい思い企業選びをしています。そんな私が御社に興味を持つきっかけになったのは、高校3年間愛用していた御社の真っ赤なG-SHOCKでした。この時計の製造についてもっと知りたいと思い、インターンシップ参加すると、御社の製品が日本だけでなく世界でも多く使用されていることや独自の事業に取り組んでいること、製造に関する技術力の高さなどを知り、自分もこの環境で仕事がしたいと思い志望しました。また、希望している職種は二つあります。品質技術における工程設計です。私は新たにモノを作り出すことにとても興味があるからです。自分の独創性を活かし御社に貢献できると思います。もう一つは生産技術における自動化設備の開発、製作です。社内一貫生産であり、製品の生産により深く関われると思ったからです。
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技術職
20卒 / 岩手大学 / 男性
- Q. 山形カシオを志望する理由を教えてください。
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A. 私はものづくりを通じて、人々の生活を豊かにしたいと考えています。数ある製品の中でも腕時計は昔から興味があり、身近でありながら高度な技術を用いている点に魅力を感じていました。そして腕時計は日常生活で使われる製品なので、製造に携わることができればいろんな場面で社会への貢献を実感することができ、仕事へのモチベーションの向上につながると思います。特に貴社の製品は国内だけでなく海外でも広く愛され、多くの人に日本の製品の魅力を届けられるということは、仕事をしていく上で非常にやりがいがあると思います。さらに貴社は独自の事業やEMSにも取り組んでおり、幅広い分野に関われるチャンスがあることにも魅力を感じました。入社後は大学で学んだ知識を活かして、自身の成長とともに貴社の発展に貢献していきたいと思います。
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エントリーシート
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面接
技術職
21卒 / 山形大学 / 男性
- Q. 学生時代に頑張ったこと。
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A. 私が学生時代に力を入れたことはソフトテニス部の活動です。活動は週に4回あり、平日4時間、休日8時間活動しました。入部当初は、先輩や同期は大会で活躍しているのに対して、自分だけ勝つことが出来ず何度も悔しい思いをしまいました。しかし、「どうしても勝ちたい」という思いがあり、他者のプレーを見ることや、先輩や同期にアドバイスを聞きに行くことをしました。また、「負けた敗因は次に勝つ勝因となる」と考え自分の敗因となっている要素も徹底的に分析しました。そこから、考えたら即行動を心掛け出来るようになるまで練習しました。その結果、団体メンバーに選ばれ団体3位、個人で全国大会に出場することが出来ました。この経験から、現状を冷静に分析することとそれを行動に移す行動力の必要性を学びました。これらの学びは、御社で活躍するための力になると思っています。
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技術職
21卒 / 山形大学 / 男性
- Q. 入社後にどんなことに取り組んでいきたいか
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A. 私は自分の携わるモノが世の中の一人でも多くの人の役に立つような仕事をしたいと思っています。そんな私が貴社に入社後チャレンジしたいと思っていることは大きく分けて、2つ挙げられます。1つ目は、品質技術における生産立ち上げで新商品に関わる工程設計をすることです。貴社の製品を設計するためにどのような工程を用いるか、どのような設備を用いるか検討、手配することを挑戦したいと思っています。私は、新たにモノを作り出すことにとても興味があり、独創性が高いため貴社の工程設計に携わることが出来れば、今までにない発想で新商品の工程を設計し、必ず貴社に貢献できると思っています。2つ目は、生産技術における自動化設備の開発、製作をすることです。インターンシップに参加した際に時計の自動化ラインを見学し、自分も貴社の高い技術の自動化に携わって仕事がしたいと強く思いまいした。また、貴社は社内一貫生産であり、小さい部品から製品の完成形まで深く関わることが出来るため、他社よりも設備の開発、製作にやりがいを強く感じられると思いました。貴社の強みである自動化設備に携わり、貴社の生産技術力の更なる向上に貢献したいと思っています。これらのことを貴社でチャレンジしたいと思っています。しかし、私は化学系の学業を学んできたため生産や設備に関する知識がまだまだ足りません。そのため、貴社へ入社後まずは生産や設備に関する知識を高めることに力を注ぎ、その後、品質技術や生産技術に携わることで貴社に貢献していきたいと思っています。
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技術職
20卒 / 岩手大学 / 男性
- Q. 入社後なにをしたいのか。
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A. 私が一番やりたい仕事は生産技術です。幅広い製造工程に関わることができ、様々な課題に取り組むことは非常にやりがいがあると思います。数ある企業の中でも貴社は自動化設備の開発・製造を行っており、他社にはない高い技術力を持っていることに魅力を感じ、そのメンバーの一員になりたいと思いました。またOB訪問で、海外で自動ラインの立ち上げをすることもあると知り、グローバルに活躍できるチャンスがあるということも魅力に感じました。二番目にやりたい仕事は品質技術です。貴社で製造する高価格帯の製品は特に品質管理が重要だと思います。そのなかで、試行錯誤を繰り返して良品を作り上げることはやりがいがあると思います。いずれの職種でも、大学で身につけた機械工学の知識と英語力を存分に活かして、貴社に貢献していきたいです。
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山形カシオの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
山形カシオに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全19文字)
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山形カシオの 選考対策
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山形カシオの 会社情報
| 会社名 | 山形カシオ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ヤマガタカシオ |
| 設立日 | 1979年10月 |
| 資本金 | 15億円 |
| 従業員数 | 596人 |
| 売上高 | 72億3400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 木村真一 |
| 本社所在地 | 〒999-3701 山形県東根市大字東根甲5400番地の1 |
| 電話番号 | 0237-43-5111 |
| URL | https://www.yamagata-casio.co.jp/ |