
23卒 本選考ES
営業職
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Q.
自己PR
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A.
私は相手の立場に立って行動できます。飲食店で3年間居酒屋のアルバイトをしています。ホール業務を1人で行うことが多く、忙しさのためアルバイトを始めた頃は作業を行うだけの業務を行っていました。しかし、仕事のやりがいや楽しさを知ることでお客様が楽しいひと時を過ごすことができる環境を提供したいと考えるようになり、具体的に店内の掃除を積極的に行い、居心地のよい環境づくりやお客様がメニューを見ていれば、小皿や灰皿の交換に行きその際にご注文を聞いたり、お皿やグラスを下げに行く際には、お水を渡したり、次のお飲み物のご注文を聞いたりする際にお皿を下げます。ただその業務をこなすだけではなく、忙しい中にも自分ができる1つの親切を加えることで、心地よい雰囲気づくりにつなげました。またお店には様々な方が来店されるためお客様1人ひとり自分だけでゆっくり過ごしたい方もいれば、会話を楽しみに来店される方もいました。できる限り相手の求めている接客を推測して対応することを心掛けていました。その結果、お客様に「きて良かった」や「また来るね」、「ありがとう」と喜んでいただけました。自分の行動全てがお客様のためにつながり、直接感謝されたことで多くのやりがいを学びました。貴社でも幅広い層のお客様と接し働くものと思います。相手の立場にたっての行動できるという強みを活かし、すべての方に満足していただけるよう、与えられた仕事だけで終わりにするのではなく予測を行い自分ができる親切と接客が行えるよう努力を怠らず精進いたします。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
人の役に立つ仕事がしたいという気持ちがあり貴社を志望しました。説明会に参加し、社員の方々から接客に対する思いを聞いた時とても共感し、お客様の快適なカーライフをサポートさせていただきたいと思いました。また、貴社が扱う低価格でコンパクトな製品は、車が主流である栃木県民の生活に寄り添い生活の幅を広げることができると考えます。貴社でなら多くのお客様のニーズに対応し生活を豊かにできると考えたため、志望いたしました。 続きを読む
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Q.
これまでに自分が最も活躍できたと思う場面を具体的にご記入ください。
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A.
高校時代に陸上競技部のマネージャーをしていた際、チーム全体をサポートし活躍できたと感じています。部員が少ないため、部員全員で準備をし活動時間が短くなる問題が発生しました。そこで、選手が効率的練習できるよう、用具をしまう倉庫の配置を使用する用途ごと、順番ごとに入れ替えることで、選手がアップしている際に、マネージャーのみで準備が完了できるような環境をつくりました。また、私が2年生の時に顧問の先生が変わり、今までと違う方針での活動に先生と部員で意見の対立が生じました。その際、部員一人ひとりの思いや悩みに対して、親身に向き合うことで部員のモチベーションの維持に貢献し、選手の目指す目標と個人的に記録していた今までの練習メニューや練習の結果を顧問の先生に伝えることで、全員が納得いく部活動づくりに貢献しました。マネージャーの経験を通して、チームのためにできる最善のことを考え、行動する力が身につきました。 続きを読む