
24卒 インターンES
総合職
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Q.
インターンに応募した理由
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A.
私が応募した理由は、新聞業界の知見を広めるのと同時に、貴社が新聞という媒体を通してどのようにして地域の発展に貢献しているのかを内から知りたいと考えたからです。合同説明会の貴社のセミナーでお話を伺った際、同じ日付の新聞でもエリアによって情報や広告が特化し、内容が異なるということを聞いて驚き、とことん地域に密着している貴社に興味を持ちました。また、ある時、貴社の記者とお話しをする機会があり、とても活き活きと記者の仕事について語って頂きました。そこで記者の仕事に興味を持ちました。私は地域に密着した仕事で、地域社会の発展を促したいと考えています。そのうえで、貴社がどのように岡山を中心とした地域に貢献しているのかを学び、また社員の方々の働く姿勢から貴社で働くという事のイメージを掴みたいと考えています。積極的に考え行動し、実りあるインターンシップにしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
アルバイトから学んだこと
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A.
飲食店で接客のアルバイトをしています。価格帯が高い和食を提供するお店なので、振る舞いや言葉遣いには特に気を付けています。親切丁寧かつ、元気よく接客することで、お客様に「いい気持ち」になってもらい、またお店に来てもらえるように努力しています。店長からは「お客さんが〇〇君の接客を褒めていたよ」と言われることもあります。自分の態度は、相手に伝わり、そして評価へとつながっていくということを学びました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは目標達成のための「底なしの努力」と「積極的受容力」です。私は大学1年生の2月に3年次編入を志しました。しかし、試験までは半年と時間が無く、試験に関する情報も僅かでした。そこで、本番から逆算して学習計画を立て、情報収集を行いました。大学の授業の片手間に毎日3時間以上、隙間時間も利用して、20以上の専門書や教授の本・論文を読み込みました。同時に、編入経験者や教授にSNS、メールを用いて接触し、試験に関する情報を集めた他、高校の恩師・先輩に面接と小論文の助言を頂き、試験対策に活かしました。日々の知識の積み上げに加え、客観的な意見と情報を取り入れつつ改善を重ねた結果、倍率5倍を突破し、目標を達成しました。引き続き、自分や組織の目標に向かって努力と受容力を発揮したいと考えています。 続きを読む
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Q.
趣味・特技・文化活動
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A.
特技は柔道で、地元の町道場に5歳から今まで16年間通い続けています。地方大会や選抜大会に出場し、入賞を重ねて全日本大会でも入賞することができました。大学進学で地元を離れてからも帰省の度に通い、後輩の指導も行っています。 趣味は「旅行」です。歴史学を学んでいるので、歴史的に意義深い出来事が起こった場所を訪れ、なるべく肌で歴史を感じるようにしています。また、その土地の食べ物を食べることも好きで、旅の醍醐味のひとつであると思います。 文化においては、高校時代に「茶道部」で活動していました。文化祭では、お点前を披露し、お茶とお菓子を来客に振舞いました。 スポーツでは大学在学中、「アーチェリー部」に所属していました。練習や大会を通して打てる距離や得点が上がり、自分の成長を感じることができました。 続きを読む