
23卒 インターンES
総合職
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Q.
数多くの業界、企業がある中で、弊社の業界にご興味を持っていただいた理由と弊社の1DAY仕事体験を参加を希望される理由をお教えください。(200)
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A.
「技術と誠意で農業奉公」を社是に掲げる貴社への理解を深め、酪農畜産業界の動向を学びたい。私は大学での研究を通し、研究という「技術」だけではなく、食を支える「現場」を知ることが重要だと痛感した。今回のインターンシップを通じて、貴社の技術力に支えられた事業内容を学びたい。そして、誠意を持って現場と関わる方法を学び、酪農畜産業界がどのように食を支えているのかを理解したい。 続きを読む
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Q.
今回の1DAY仕事体験は、「酪農畜産業界」と「営業職」が主なテーマです。このキーワードについて「ご興味を持たれた理由」と「どのようなことを知りたい」と思われているかをお教えください(200)
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A.
私の父は料理人で、美味しい食と楽しい時間を家族に提供してくれたため、食卓の重要性を感じ、人々の食を支えたいと考えるようになった。また、祖父が漁師をしていたため、一次産業に従事する方々に貢献したいと考えるようになった。酪農畜産業界は食の基盤を支え、営業は酪農・畜産家と直に関わる業種であり、魅力を感じている。インターンシップを通じて、顧客のニーズを掴み取る方法を学び、自分が食に関わる手段を見出したい。 続きを読む
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Q.
これまでのご経験の中で、自分自身の成長に大きく繋がったと思われるご経験を具体的にお教え下さい。(失敗経験、成功経験、日常生活の経験などどのような経験でも構いません。) 下記の3つをお考えの上入力ください。 1,具体的にどのような経験か、2,どのような点が成長したか、3,どうしてその経験が成長に繋がったとお考えか(400)
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A.
私が成長を感じた経験は、大学での研究活動だ。現在私は「目に見えないほど小さな○○を使い、魚の病気の原因となる細菌を殺菌する研究」を行っている。このテーマを選択した理由は、幼い頃漁師である祖父が不漁を嘆いており、養殖業の支援と推進が必須だと考えたからだ。この研究を進める上で2点の困難に直面した。1点目は先行研究が少なく、○の生成条件などを一から設定する必要があったことだ。2点目はアウトプットの経験不足から、実験の経過報告をする際要点が伝わり辛かったことだ。そこで私は仮説を立て検証実験を行い、その結果から仮説の修正を行う過程を繰り返した。また、疑問点は必ず研究室内外の人々と意見交換を行うことで、アウトプットの経験を蓄積した。その結果、卒論発表では優れた発表に贈られる「○○○○○○○賞」を獲得した。私は以上の自ら動き考えた経験を通し、PDCAサイクルを意識する力、アウトプット力を身につけることができた。 続きを読む