
24卒 冬インターン
説明会のあと、グループになって話し合うよう言われた。その日の参加者は3人だったため、その3人で話し合って、利用者様にとっての夢とは何かを話し合い、プロジェクトを提案した。
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株式会社アズパートナーズ
株式会社アズパートナーズのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社アズパートナーズのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | ある利用者様に対してどんな「夢を叶えるプロジェクト」を提案するか / 夢を叶えるプロジェクトを実際に考える |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生3人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 50%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
アズパートナーズのインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている5,502件の医療・福祉業界の企業の平均に比べて33.9%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、医療・福祉業界の企業の平均に比べて29.2%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

説明会のあと、グループになって話し合うよう言われた。その日の参加者は3人だったため、その3人で話し合って、利用者様にとっての夢とは何かを話し合い、プロジェクトを提案した。
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会社説明が行われた後、社長からのメッセージ動画を見せてもらえた。その後のグループワークでは時間制限はあったが、進め方は基本的に学生任せであった。オンライン上だが、カメラを通して実際の職場の様子を確認することが出来た。
続きを読む気にしていた介護業界や福祉業界の待遇のことや自分の就活の軸であった「だれかのワクワクに関わりたい」という気持ちにマッチする仕事だとわかったため。グループワークの内容も、難しさと面白さのバランスがよく、頑張って働いてみたいと思うことが出来た。
続きを読む選考の開始時期がとても早かったため。2023年の1月ごろには最終面接も終わり、内定をもらえた。また、インターンシップ後すぐにメンターの方がついてくださるため、厚いサポートを受けられるため。
続きを読む元々は、塾講師の経験を活かして学習参考書の編纂に関わりたいと思っていた。しかし、それができる会社をうまく見つけることが出来ず、もう少し広く広告や出版などの業界を見るようになった。実際にデザインをする仕事をしてみたいと考えたが、専門学校を出ている人や資格を持っている人しか応募できない会社が多く、他の選択肢を考えるようになった。
続きを読む初めは、楽しそうだという理由で広告や出版などを広く見ていたが、社会の役に立つことがしたいと考え、この業界に興味を持った。このインターンシップを通して、社員の方のお話を聞いたりグループワークを行ない、介護業界、福祉業界全般に対して広く持っていた暗いイメージが少し払拭された。そのため、その後は介護業界、福祉業界に絞って就職活動を進めた。
続きを読むインターンシップ参加以前は小売業界を志望していた。理由としては、地域貢献が出来て、お客様から感謝されることが多いと考え、それがやりがいに繋がるのではないかと感じたためである。しかし、このインターンシップに参加してみて、介護業界のようなサービス業も自分の軸に合っているのではないかと考えたため、志望するようになった。
続きを読む介護業界というと、やはり大変な仕事というイメージが先行してしまっていたが、社員の方のお話を聞くと、「大変なこともあるがその分やりがいが大きい仕事」「お客様が喜んでいる姿がやりがいに繋がる」などととおっしゃっていて、充実した仕事をしているように感じられた。そのため、介護業界も進路の視野に入れて、他の企業についても調べてみようと思うようになった。
続きを読む単にやりたいことをやってもらう、それをサポートするというだけではなく、認知症予防のための取り組みやリハビリテーションと絡めて企画提案をする必要があるということを学んだ。実際に働いていると、その利用者様だけに時間を割くことが難しいため、より鋭い観察眼を持ってサインを見落とさないようにすることが重要だとわかった。
続きを読むありきたりな企画になってしまいそうで、独自性を出すのが難しかった。またあまり積極的ではない学生さんがいたため、ぐいぐい進めつつも意見を求めてまわさなければならなかった点に苦戦した。1DAYでしかも3時間しかなかったため、時間がなかった点も難しかった。
続きを読む話し合いが行き詰まった際にアドバイスをいただいた。その際、ご利用者様のやりたいことをサポートする行きたいところを目指す場合には、お手洗いに行きやすい交通手段かどうか、体調的な不安はないかなど多くの配慮が必要だと教えていただいた。
続きを読む参加人数 : 3人
参加学生の大学 :
大学のレベルはバラバラだった。3人とも関東地方の大学であった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 3人
参加学生の大学 :
あまり覚えていないが、インターンには選考がなかったため、誰でも参加できる印象だった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 株式会社アズパートナーズ |
|---|---|
| フリガナ | アズパートナーズ |
| 設立日 | 2004年11月 |
| 資本金 | 4000万円 |
| 従業員数 | 1,276人 ※2019年4月時点 |
| 売上高 | 85億2592万8000円 ※2019年3月期 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 植村 健志 |
| 本社所在地 | 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-2 御茶ノ水杏雲ビル11階 |
| 平均年齢 | 44.1歳 |
| 平均給与 | 455万円 |
| 電話番号 | 03-6866-1100 |
| FAX | 03-5501-1888 |
| URL | https://www.as-partners.co.jp/ |
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