MESSAGE
世界を変え、社員を幸せに
株式会社LITALICOのロゴ写真

株式会社LITALICO

LITALICOのインターンTOP

LITALICOのインターン

インターンの評価

評点をもっと見る
総合評価
4.4
選考難易度
inactive
inactive
active
inactive
inactive
2.8
業界理解
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.4
会社理解
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.4
メンターのコミット
inactive
inactive
inactive
inactive
active
4.8
自己成長
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.4
内定直結度
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.4
学生のレベル
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.4
テーマの面白さ
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.2
総合評価
4.3
選考難易度
inactive
inactive
active
inactive
inactive
3.0
業界理解
inactive
inactive
inactive
active
inactive
3.8
会社理解
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.3
メンターのコミット
inactive
inactive
inactive
inactive
active
4.8
自己成長
inactive
inactive
inactive
active
inactive
3.8
内定直結度
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
学生のレベル
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
テーマの面白さ
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.3

インターンの内容(11件)

20卒 夏インターン

2018年8月開催 / 3日 / エンジニア
20卒 | 静岡大学 | 男性
4つの福祉における問題から1つを選択し、班ごとにそれを解決するようなサービスを開発せよ。

会社の説明、インターンの説明があった後全員の自己紹介が行われた。その後チーム内でテーマの選定とどのようなプロダクトを作れば、テーマにおける福祉上の問題を解決することができるかをチーム内で議論した。初日の議論の続きを行い、開発するプロダクトがおおむね決まった。その後、開発するプロダクトに関して詳細な設計と役割分担を行なった。その後、実際に開発に取り掛かった。2日目に引き続きプロダクトの開発を行なった。全体のプレゼンに向けて、効果的なプレゼンのストーリーを考えた。その後成果発表を行い、結果が発表された。最後は全員で夕飯を食べに行った。

20卒 夏インターン

2018年8月開催 / 3日 / エンジニア
20卒 | 熊本大学 | 男性
ITで社会課題(教育、福祉領域)を解決せよ

インターンシップ1日目には自己紹介やテーマ発表などがあった。その後にアイディアソンが1日目を通して行われ、1日の最後にテーマへのチーム内での考え方のすり合わせを行なった。2日目にはハッカソン中心で、1時間に1回程度メンターの方を含めたチーム内全員で開発の進捗報告を行った。また、1日の最後にはチームごとに開発状況などの中間発表を行った。2日目に引き続き、午前中には途中経過報告なども行いつつ開発をチーム進め、午後には開発終了し、それまでの開発成果の整理やスライド作成などをチーム内で分担して行った。

インターンに参加してみて

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
20卒 / 熊本大学 /
夏 / 3日 / エンジニア

インターンシップの参加を通してリタリコへの理解が深まった。特に選考では一部の社員の方とのみコミュニケーションを取らせていただいていたが、インターンシップで...

いいえ
20卒 / 国際教養大学 /
夏 / 1日 / 特になし

上がった理由は事業の面白さや、社会に貢献したいと思う私にとってはすごくあっている企業だと思ったこと。下がった理由は想像していた以上にビジネス思考がつよく将...

いいえ
20卒 / 静岡大学 /
夏 / 3日 / エンジニア

サービスを立案することに関して、自分に適正がないと感じたからである。努力すればある程度のレベルまで至ることはできると思うが、どうせなら自分の適正がありそう...

はい
20卒 / 九州大学 /
夏 / 3日 / エンジニア

私は教育分野に関しての社会課題解決をICTのアプローチで解決する仕事とはどういうことかを実感したくインターンシップに参加しました。実際参加してみると予想以...

はい
20卒 / 東京大学 /
夏 / 3日 / エンジニア

社員にも優しく接していただき、エンジニアをとても大切にされる会社であると感じたことが大きかった。中目黒のおしゃれな場所にあり、渋谷との交通のべんも良いのが...

閉じる もっと見る

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
20卒 / 国際教養大学 /
夏 / 1日 / 特になし

選考は学生によって違うフローで行うといっていたため、すでにインターンシップや社員との面談を行っている学生は本専攻に挑戦する際にも有利に働くのではないかと思った。

いいえ
19卒 / 京都大学 /
夏 / 2日 / 事業経営インターンシップ

インターンに参加して結果を出すことより、企業理念や事業に関しての共感性が高いことの方が重要と捉えていそうだった。また、インターンに参加したから特別選考があ...

はい
20卒 / 静岡大学 /
夏 / 3日 / エンジニア

会社が普段行なっていることを3日間に凝縮してインターンシップとしているということをうかがった。したがって優秀な成績を残したものは、会社に入っても優秀な成績...

はい
20卒 / 熊本大学 /
夏 / 3日 / エンジニア

インターンシップの選考を通して、事業への理解度が深まり、またインターンシップ参加後も社員さんからコミュニケーションをとっていただけるから本選考には有利にな...

はい
20卒 / 九州大学 /
夏 / 3日 / エンジニア

非常に有利になると感じた。人事の方との一対一での面談や早期選考の案内があったことから非常に有利であると感じた。また、会社理解のため各種イベントに関しても優...

閉じる もっと見る

参加後の就職にどう影響したか

20卒 / 国際教養大学 /
夏 / 1日 / 特になし
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

社会貢献がCSRなどのボランティア活動などを通してなのではなく、事業自体に組み込まれており持続的にできる企業だということ。商品やサービスがプレミアム層向け...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

ベンチャー企業はやはりどこも社員数が少なく、志望する学生や実際に入社して働いている若手の社員たちは上昇志向が高くバリバリと働き、いずれは起業したいという人...

20卒 / 静岡大学 /
夏 / 3日 / エンジニア
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

WEB業界の中でもサーバサイド、インフラなどの職種を志望していた。その理由は、フロントエンドの技術は流行り廃りのサイクルが激しく、ある技術をプロレベルで極...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

サーバサイドやインフラに加えて、より専門性を活かせるAI・IoTといった技術を扱う業種も志望に加わった。なぜなら、サービスを立案するスキルが低いと思ったの...

20卒 / 熊本大学 /
夏 / 3日 / エンジニア
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

インターン参加前には志望業界が漠然としか決まっておらず、ITベンチャーや投資銀行、コンサルティングファームで迷っていた。業種的にはビジネスサイドでもエンジ...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

インターン参加前には志望業界が漠然としか決まっておらず、ITベンチャーや投資銀行、コンサルティングファームで迷っていた。業種的にはビジネスサイドでもエンジ...

20卒 / 九州大学 /
夏 / 3日 / エンジニア
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

メーカーやIT企業、人材等幅広い分野を見ていた。理由としては社会に直結した課題解決をする仕事をしたいと考えていたからだ。メーカーの中でもICTを扱う企業が...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

実際にいわゆるIT業界のベンチャー企業に入ってみると、エンジニア自体は小規模だが、大きなサービスを支えていることが伺えた。そのため、一人に対する裁量は非常...

閉じる もっと見る

インターン当日の感想

参加して学んだこと

20卒 / 国際教養大学 /
夏 / 1日 / 特になし

若手起業家による講演会がとても印象的であった。同じ学生だというのに社会に求められているビジネスを展開し、企業という形で年齢が離れた部下を大きなチームで一つ...

20卒 / 静岡大学 /
夏 / 3日 / エンジニア

新規サービスの立案から開発までのプロセスを学ぶことができた。アイデア出しに使用する方法をはじめとして、一連のプロセスを学ぶことができた。さらに、自分の意見...

20卒 / 熊本大学 /
夏 / 3日 / エンジニア

インターンシップに参加して、ハイレベルな学生の考え方や技術の習得方法なども学ぶことができた。また、初めてのハッカソン形式のイベントの参加で、チーム開発も初...

20卒 / 九州大学 /
夏 / 3日 / エンジニア

インターンシップに参加することで非常に働くイメージができ、社員さんと近い立場を肌で体現できたことから志望動機を固めやすく感じた。また、インターンシップでの...

閉じる もっと見る

参加して大変だったこと

20卒 / 国際教養大学 /
夏 / 1日 / 特になし

児童養護施設に関するデータなどが配られたが、制限時間が短かったため読み込むことがなかなかできなかった。各チームにメンターとして若手社員がついていたのだが、...

20卒 / 静岡大学 /
夏 / 3日 / エンジニア

チーム内での議論がとても大変だった。自分が人見知りである点に加えて、今まで、問題解決に向けて議論をする経験が浅かったことに起因していると思う。相手を傷つけ...

20卒 / 熊本大学 /
夏 / 3日 / エンジニア

周りの学生のレベルが非常に高く、自分のスキル値とかなり差があったため、周りの流れについていくので必死だった。また、ハッカソンも1から全てを作っていく形式だ...

20卒 / 九州大学 /
夏 / 3日 / エンジニア

最終日の発表に向けて議論が錯綜したり、モックまで作ったあんが一度白紙に戻された。本質的に何が求められているか、潜在的ニーズはどこになるかを常に考えながら良...

閉じる もっと見る

印象的なフィードバック

20卒 / 国際教養大学 /
夏 / 1日 / 特になし

ビジネスモデルを考えるうえで、だれをターゲットにするのかを明確にするということ。チームでターゲットになりうる範囲が広すぎて難航していたためアドバイスしてくれた。

20卒 / 静岡大学 /
夏 / 3日 / エンジニア

メンターの方に「人の目を気にしないこと」とアドバイスをいただいた。自分が発言できていないことに配慮してくださり、適切なアドバイスをくれた。 さらに「常に...

20卒 / 熊本大学 /
夏 / 3日 / エンジニア

チームで開発をしていたが、自己解決できないエラーが生じるたびにメンターさんに伺っていたが、全てのエラーを理由とともにすぐに解決していただいて、技術力の高さ...

20卒 / 九州大学 /
夏 / 3日 / エンジニア

議論を行う際に、メンターから質問できる雰囲気作りが大切だという意見があり、それに心がけた。確かにその雰囲気を作るだけでより全体的に建設的な案に仕上げられて...

閉じる もっと見る

選考対策

直近のインターン選考フロー

インターン面接

20卒 夏インターン 最終面接

2018年8月開催 / 3日 / エンジニア
20卒 | 九州大学 | 男性
Q. 志望動機を教えてください
A. 私は教育に携わる研究を普段しております。その中で教育分野を扱うことの難しさや苦労はありますが、社会に与える影響が大きく、課題解決に向けたやりがいを嬉しく感じます。そこで、実際に社会課題解決を仕事にするとはどういうことかをインターンシップを通して肌で感じたく応募いたしました。インターンシップを通して積極的に情報を得て今後の参考にしていきたいと考えております。

19卒 夏インターン 最終面接

2017年9月開催 / 2日 / 総合職
19卒 | 神戸大学 | 女性
Q. 学生で一番頑張ったことは何か。
A. 海外インターンを運営する団体で、8人のリーダーになった経験。 私がリーダーになった年から運営の方法が変わり、私もメンバーもどう進めていけばいいかわからなかった。しかし、メンバーそれぞれのやりたいことと活動をつなげていくように話し合った。海外の課題を調べて特定し、解決策も考えていった結果、2件のインターンを作成し、3人のインターン生を送り出すことができた。

19卒 夏インターン 最終面接

2017年9月開催 / 2日 / ビジネスコース
19卒 | 東北大学 | 男性
Q. 大学時代に何を一番力を入れたか?
A. 一番頑張ったことは、以前参画していたドローンのスタートアップにて東北支社を立ち上げたこと。オフィス探しから始まり、人事・総務・経理・営業等の全業務を3名で回すために、2倍の行動効率と2倍の時間投資量による4倍の成果速度を目指し、短期間での吸収と実行を只管繰り返した。また、クロージング力向上と現場感覚醸成のために現場社員にヒアリングを徹底し、結果、支社設立初月での黒字化を達成した。