
23卒 冬インターン
初めに、基金の業務内容や掲げている使命についての説明が1時間ほどありました。 その後は、レセプト請求業務についての別撮りの動画・社内見学の動画を見ました。
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社会保険診療報酬支払基金
社会保険診療報酬支払基金のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。社会保険診療報酬支払基金のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 仕事体験(講義形式) / 支払基金を知ろう |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生50〜60人 / 社員5人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |
社会保険診療報酬支払基金のインターンシップは、66.7%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている5,481件の医療・福祉業界の企業の平均に比べて0.5%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

初めに、基金の業務内容や掲げている使命についての説明が1時間ほどありました。 その後は、レセプト請求業務についての別撮りの動画・社内見学の動画を見ました。
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まず、支払企業について、業務内容、仕組み、仕事(レセプト請求)の行い方などのスライドを使った説明があった。そのあと、レセプト請求について、実際に社員の方が行っている動画を見て、業務のやり方を学んだ。
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最初は支部長の挨拶から始まり、支払基金の仕事についての大まかな説明、実際にパソコンを使って電子レセプト業務の体験、新入社員との座談会(学生3人と新入社員1人で一組)を行いました。
続きを読むやはり職員さん同士の仲の良さが良い印象として残り、志望度が上がりました。 また業務内容も日本の医療に不可欠な社会貢献度の高いものだったため、やりがいを持って働くことができると考えています。 座り仕事が中心で、外回りなどもない事務仕事のため、その点も良いと思いました。
続きを読む志望度が下がった理由は、電子レセプト業務の体験でパソコンを操作したのですが、操作がなかなか簡単だったのでいずれこの仕事は機械に取って代わられるのでは?と心配になったからです。少し体験しただけなので実際の業務はもっと複雑なのかもしれませんが・・・。
続きを読む特に早期先行などが用意されているわけでもないので、直接的には本選考には有利に働かないと思います。しかし、具体的な仕事内容などについて教えてくださるため、志望理由には繋げやすいと思います。
続きを読む病院事務のインターンシップに2週間参加したこともあり、公共性の高い企業や病院に関わる仕事がしたいと考えていました。 この企業は、その旨を大学の就職課に伝えたところ、OBも多くいルということで、紹介してもらった企業です。 そのため、インターンシップ参加前には、具体的な志望動機などはまだあありませんでした。
続きを読む社会貢献度が高い企業ということもあり、堅苦しい人が多いと思っていたのですが、実際は和やかな雰囲気の方が多いと知りました。 仕事も一人でパソコンと向き合う事務仕事のみと思っていましたが、それだけでなく周りの方と協力する機会も多くあるそうです。 インターンシップ参加前から公共性高い仕事がしたいと考えていましたが、この企業のインターンシップに参加したことによって、その気持ちがより一層高まりました。
続きを読む元々、公的で社会貢献度の高い仕事を探していて、この支払基金も見つけた。キャリアセンターに一度相談に行ったときに、私の真面目な性格から、営利を目的としない会社で働いてみてはというアドバイスをいただいたことがきっかけだ。派手な仕事よりも、陰で見えないところで社会貢献を行うことにいいなと思い、いただいたアドバイスを軸にすることに決めた。
続きを読む参加してくださった社員の方々の人柄、雰囲気がとてもよく、会社全体の雰囲気の良さが伝わってきた。会社のイメージアップに繋がったと思う。公的な機関であることから、お堅い雰囲気があるのかなと不安に思っていたため、その不安が払拭されてよかった。その後の志望業界の変化はなく、公的な機関、団体の選考に進む予定だ。
続きを読む公務員を中心に、万が一公務員試験に落ちた時用に独立行政法人や特殊法人も志望していました。公務員は県庁・市役所・国家一般を受けると決めていましたが、独立行政法人などはあまり知りませんでしたし志望度もそんなに高くなかったので、キャリアセンターの人におすすめのところを聞きました。それが診療報酬基金でした。
続きを読むインターンに参加したことでやっぱり自分には公務員や独立行政法人などの非営利のところが向いているなと感じました。競争がないので職場の雰囲気も緩やかな感じですし、(そこによると思いますが)自分らしく働けそうだと感じました。 しかし組織によって雰囲気の差はあると思うのできちんと調べながら就職活動するようになりました。
続きを読む参加する前は公共性が高いという情報しか知らなかったのですが、講義形式のインターンシップということもあり、業務内容や基金の使命など詳しいお話をお聞きすることができ、良かったです。 特に「使命」のお話では、基金は日本になくてはならない重要な仕事を行っていると学びました。
続きを読む講義形式で一方通行のインターンシップのため、大切だと思った内容をメモに書き取ることや、真剣にお話を聞くことなど、一生懸命に取り組まなければ身にならないと思いました。そのため、私は主にその二つのことを意識して参加することが大変だと感じました。
続きを読むインターンシップは主に講義形式だったので、社員さんとの関わりはありませんでした。 しかし、社員さん同士の雰囲気は優しいものだったので、良い印象として残っています。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
様々な大学の人が参加している印象でしたが、産近甲龍以下が多かった印象です。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
関関同立とMARCHで6割、地方他大学が4割ほどだったと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 60人
参加学生の大学 :
オンライン・講義形式のインターンシップのため、参加が学生の大学・学歴はわかりませんでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
| 会社名 | 社会保険診療報酬支払基金 |
|---|---|
| フリガナ | シャカイホケンシンリョウホウシュウシハライキキン |
| 従業員数 | 4,433人 |
| 本社所在地 | 〒105-0004 東京都港区新橋2丁目1番3号 |
| URL | https://www.ssk.or.jp/ |
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