
24卒 冬インターン
人事の方から三井物産ケミカルについてや商社の立ち位置、商社の必要性を学んだ。次に、3つのグループワークを通じて、三井物産ケミカルの社員の方々が日々取り組んでいる業務を体験しました。
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三井物産ケミカル株式会社
三井物産ケミカル株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。三井物産ケミカル株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 三井物産ケミカルらしさの象徴である『知恵』と『人間力』を磨けるプログラム。 / 笑社を理解するワーク |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生30〜40人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
三井物産ケミカルのインターンシップは、75%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている18,307件の商社・卸業界の企業の平均に比べて10.9%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、商社・卸業界の企業の平均に比べて27.4%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

人事の方から三井物産ケミカルについてや商社の立ち位置、商社の必要性を学んだ。次に、3つのグループワークを通じて、三井物産ケミカルの社員の方々が日々取り組んでいる業務を体験しました。
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グループワークをメインに行いました。その中で自分が成長するためにはどのような力が足りないかを明確化し、どの研修制度を選ぶかを行いました。三井物産の子会社であるからこそ何がメリットなのかも非常に伝えられました。
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人事の方からの会社説明、グループに分かれて課題解決型グループワークを3回(配布資料をもとに会社の特徴を理解した上で新規事業の立案、海外でトラブル発生時の対処法の提案など)、それぞれのフィードバック
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グループワークメインでした。プレイバッククイズという企業についての復習を行ったのち、ビヨンドザケミカルという題名で、化学品を使った次世代のビジネスを考えるようなワークをしたり、決断をしたりするワークをしました。
続きを読む人を大事にしていることが非常に伝わり、温厚そうな人が多いことから自分も働きたいと感じました。ただ人に魅力を感じていルだけであって、業務内容などにはあまり引かれなかったため、志望度に関してはあまり変わらないというのが本心でした。良い会社であることはイメージできました。
続きを読むまず、志望度が下がったからといってこのプログラムが悪かったというわけではないということは述べておきます。このプログラムは非常に企業について理解を深めることのできるエッセンスが詰まったものでした。ただ、自分の将来向かっていきたい方向とはずれていることを実感したからです。
続きを読むインターンシップに参加して志望度が上がった理由は2つあります。1つ目は、大学で専攻している化学の知識をフルで使うことができることです。大学で学んだことを活かせるため、自信を持って仕事に取り組めると思ったから。2つ目は、 若手のチャンスが多い、コミュニケーションの垣根が少ないという話を聞いて働きやすい環境だと思ったから。
続きを読む今まで参加してきたインターンシップの中でもトップクラスで人事の方の雰囲気が良く、面接してみたいと思ったため。また、化学の専門商社として面白いリングに立っていること、No. 1を目指す会社としての成長性、若手の裁量権なども知ることができ魅力的に感じたため。
続きを読む懇親会に参加できる場合があるからだ。懇親会に参加するためには、説明会や座談会に参加し、インターンシップにご参加頂いた方で且つ当社にマッチ度が高い(興味を持っていただいている)方だ。この懇親会は、社員の方や内定者の方と話すことができ、有意義なものだった。
続きを読むやはり会社理解できることに関しては非常に大きいと思います。朝から夕方まで非常に濃い内容を行うため、インターンシップに参加しているかと参加していないとでは大きな差が生まれると思います。
続きを読むインターンシップ参加者限定の選考やイベントはなかったが、説明会では得ることの出来ない内容を知れたり、実際の業務を体験できたりしたことで面接での志望動機で言えることが多いと感じたため。
続きを読むやはりこのインターンシップに参加することでかなり企業理解が深まると考えたからです。このインターンシップは朝の10時から夕方5時までという、かなり長時間にわたるものでした。そして内容としても濃いものだったので得られることが多かったからです。
続きを読む三井物産ケミカルは、逆オファーアプリのオファーボックスからオファーをいただき、初めて知り、人事の方から三井物産ケミカルについての説明を受けて、興味を持ちインターンシップを受けようと考えた。インターンシップに参加していた企業は、基本的にb to bの企業が多く、また、対面で複数日実施している企業に参加していた。
続きを読むこのインターンシップに参加する前に、ある程度、三井物産ケミカルについて説明を受けていたため、イメージの変化はなかった。しかし、インターンシップのグループワークを通じて、三井物産ケミカルで働いている社員がどのような仕事をしているかを学ぶことができた。具体的には、例えば、医薬品や農薬や化粧品 次世代がん治療のグローバルサポートなどをしていると学んだ。
続きを読む他のインターンシップに参加している時と変わりません。ヘルスケアに関わる会社を幅広く見ていきました。製薬メーカー、医療機器メーカー、食品メーカー、化粧品メーカー、専門商社などの営業職から研究職と幅広く見ていました。大学では医療についての学びを行ったことから自分の知見を活かすことができるヘルスケアを見ていました。
続きを読む人の三井と言われるだけあって、社員の特徴としては非常に優しい人が多かったです。その中でコミュニケーション能力が高いようなかたが多い印象を受けました。インターンシップだけでなく、ラジオ、内定者のお話、全部署の社員からのお話などこの会社に対して幅広い視点から会社を評価していくことができたのが非常に良かったです。
続きを読むインターンシップに参加前は、損害保険業界や化学メーカー、IT業界、商社の一般職を志望していた。その中でもメガ損保、三菱ケミカルなど大きめの企業を志望していた。大きめの企業は安定した基盤と事業領域、充実した福利厚生のもと、ライブイベントに臆することなく自分自身の力をつけていけると思ったので、志望していた。
続きを読む三井物産のグループ企業ということでとても大きく、若手の裁量権はあまりないのではないかと思っていたが、実際にインターンシップで話を聞いたところ若手もベテランも土俵は同じということを伺った。安定した事業基盤をもとに若手のうちから裁量権を持って働ける企業なのではないかと感じた。また、会社も自分の成長を応援してくれる企業だと思った。
続きを読む化学業界という大きなくくりで見ており、このインターンシップに参加させていただくことになったのですが、自分の性格柄、化学品のような社会を根底から支えるビジネスは向いていないのではないかと思うようになりました。なので、これを機に化学品は就職活動の視野から外しました。ただ、魅力たっぷりの企業であることは間違いないことが分かりました。
続きを読むこのインターンシップだけでなく、この企業が開催しているイベント、特にラジオですね、例えば人事の方が話すだけの回であったり、内定者の方々の話だったり、またはオンラインオフィスツアーなんかも行って下さり、普段見えないところを見ることが出来た他、こういった取り組みをしてくださった企業が私が参加したイベントの中ではこの企業だけだったので、非常に感銘を受けたのを覚えています。
続きを読む参加してよかったことは、2つあります。1つ目がグループワークを通じて、長い時間初めて会った学生と話すことができだことです。普段話すことがない文系の人や理系でも異なる学科の人と話すことができ、よかった。2つ目が三井物産ケミカルの象徴である『知恵』と『人間力』をグループワークを通じて、学ぶことができたこと。
続きを読むまず商社の立ち位置について知らなかったため、商社についての理解をすることができたのが1番の学びです。特に、商社は商品を買って売り捌くだけだと思っていましたが、メーカーや大学にも提案できるということを知り、この点には非常に驚きました。また新たな視点でのものの見方を取得したことは大きかったです。
続きを読む商社の総合職はどこで儲けを得られるのか、自社の強みと合わせたビジョンを考えることの大切さを学んだ。また、時間軸を意識して目標の未来のために今何をすべきかという考え方についても学び、就職活動に生かせるものが多いと感じた。社員の方の気さくな雰囲気もより感じることができた。
続きを読むインターンシップに参加するまでは化学品商社と言われても正直全然ぱっと来ていなかったのですが、実際に参加することによって、例えば塗料を作るメーカーに卸していたりするというようなことを理解することが出来ました。また、常に化学品のこの先を考えることが大切であることも学びました。
続きを読むインターンシップで大変だったことは、グループワークだ。このグループワークは、テーマが多くあったため、全班が発表するわけではなかったが、一つのテーマで半分の班が発表していた。そのため、短い中でテーマについて議論し、パワーポイントに記入し、発表する準備をするのが大変だった。
続きを読む朝10時から夕方17時までと非常に長い時間であったため集中を切らさないということが大変でした。グループワークでは様々なバックグラウンドを持つ人がいたため一つの意見に対して熟知している人としていない人のレベルを合わせることに大変苦労しました。
続きを読む重いグループワークが複数回あり、時間も長時間だったので集中力を切らさずにいることが大変だった。また、一日に詰め込まれたコンテンツも多く盛りだくさんであったので、全てメモしないと覚えられなかったが、メモすることも大変だったので早く書くように頑張った。
続きを読む正直に申し上げてこのインターンシップで大変だったことや苦労したことはありません。同じ班になった学生達とはすぐに打ち解けることができ、オンライン特有の気まずい感じというのは全然なかったと記憶しています。また、ほどよく会話を盛り上げてくれる方などがいて非常に楽しかった思い出があります。
続きを読むインターンシップ中で社員の方との関わりは、特になかった。学生が主導で、グループワークを行っていたため、わからないことや質問がしたい時に、社員の方に聞くということがあった。
続きを読む社員との関わりはほとんどありませんでした。グループワークでのフィードバックを細かく行なってくださった時に関わった程度でした。そのため発表者以外はあまり関わりませんでした。
続きを読むブレイクアウトセッションに分かれたグループワークでは、人事の方がぐるぐると班をまわりながら様子を見ていたため、話し合いでつまづいたときはすぐに質問ができるような環境だった。フィードバックも的確に行っていただいた。
続きを読む人事の方がたくさん参加して下さっていたので、何か質問があればすぐに聞くことができるような状態でした。ただ、フィードバックに関しては各班ではなく、かいつまんで取り上げられる感じでした。
続きを読む参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
参加学生の大学や学歴についてはとくに言及がなかったため把握できませんでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
学校名は言ってはいけない決まりだったので、詳しくはわからなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 40人
参加学生の大学 :
大学名を言わないでの自己紹介であったので参加している学生レベルは分かりませんでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい



| 会社名 | 三井物産ケミカル株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミツイブッサンケミカル |
| 設立日 | 1991年3月 |
| 資本金 | 8億円 |
| 従業員数 | 212人 |
| 売上高 | 2164億6000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 八田直 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目3番1号 |
| 電話番号 | 03-6759-5000 |
| URL | https://www.mb-chemicals.co.jp/ |
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