巴工業のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
巴工業のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。巴工業のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
巴工業の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
冬 / 1日間
営業総合職
中々とっつきにくいモノを作っているので、その事業内容や会社の経営方針について学べたことがよかった。特にこの会社はメーカーであるだけではなく、化学の専門商社という事業を持っており、経営方針も中小企業ならではの独特なものがあるのでそれは参加しないとつかめない。
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参加して大変だったこと
冬 / 1日間
営業総合職
やはり扱っているモノが遠心分離機という文系ならばまず触れないものであるので、そういった部分でのとっつきにくさがあった。ただ、ワークの内容自体は、遠心分離機が様々なフィールドで扱われているという説明がされた紙を配られ、それを基にどのフィールドが今後最も需要があるか考えるというものなので、そこまで難しくはない。
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巴工業の インターン参加後の就職への影響
参加前
インターンシップ参加前はあまり業界を絞らずに見ていた。強いて言えば安定した企業で働きたいと考えていたので、インフラ系を多くみていたと思う。その中で、企業の規模というよりも、安定した堅実な経営をしているかということを重視してみていたので、自己資本比率や、3年間離職者数などは重視していた。そのなかで、巴工業は安定した経営基盤をもっていると感じたため参加した。
参加後
やはり当初のイメージ通り、安定した経営基盤をもっているということがしれた。ただ、やっている事に興味を持てるか、専門的な知識についていけるかというのがやはり大事であると感じた。私は文系であるので、あまり専門知識が必要な企業は避けるようになった。ただ、メーカーの働き方や安定しているという点は魅力だったので、メーカーを多く見るようになった。
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参加前
私の中で就職活動の軸は、志望する企業が業界でも高く評価される技術を持っていることだった。その中でも特に大きな案件、プロジェクトに携われる点でプラント建設業界や、その業界に関わりを持てる企業で考えていた。細かく言えば、東証一部上場企業であり、売り上げ、利益率が高い企業で考えていた。安定性とともに今後も発展していく可能性のある企業で考えていた。
参加後
もともと志望していた企業、業界への思いがより強くなった。中堅から大手企業は確立した事業や技術力があり、安定性を感じることが出来る。また、技術力があるからこそ時代の変化していく社会環境に対応することができる将来性を感じることができるため。中小企業のインターンシップに参加もしてその違いや優位性を感じることができている。
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参加前
大学院で化学の研究を行っていたため、化学メーカーや材料メーカー、自動車メーカーでの研究開発職に一番興味を持っていた。研究開発職以外にもメーカーの技術営業職や化学系、エネルギー系の専門商社にも少しだけ興味を持ち始めていた。どのような業界でも大学院までで培った理系としての知識や能力を生かせる会社に入りたかった。
参加後
このインターンシップに参加後、参加前よりもこの企業および化学系専門商社の志望度が高まった。幅広い仕事に携われると感じたので、本選考でも専門商社の企業も実際に受験した。化学の裾野の広さを強く実感したので専門商社も含め、化学系の会社に入社して働いてみたいと思い、本選考ではほとんど化学系の企業しか受験しなかった。
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巴工業の インターンの選考フロー
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巴工業の インターンの選考対策
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巴工業の 選考対策
巴工業の 会社情報
| 会社名 | 巴工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トモエコウギョウ |
| 設立日 | 1941年5月 |
| 資本金 | 10億6121万円 |
| 従業員数 | 724人 |
| 売上高 | 593億6500万円 |
| 決算月 | 10月 |
| 代表者 | 玉井 章友 |
| 本社所在地 | 〒141-0001 東京都品川区北品川5丁目5番15号 |
| 平均年齢 | 40.2歳 |
| 平均給与 | 952万円 |
| 電話番号 | 03-3442-5120 |
| URL | https://www.tomo-e.co.jp/ |