
23卒 夏インターン
前半は基本的には講義が多く、この企業がどういった仕事をしているのかやこれからエネルギー業界がどのように変貌していくのかを、社員の方から聞いたり、グループで考えたりする時間が多かった。後半は、前半で得た知識を活かしてどのようにビジネス的な思考や視点を持つのかということを主にグループワークと発表と通して行った。最後の発表は年次の高い社員の方の前で発表し、フィードバックを貰うという形態であった。
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株式会社ENEOSウイング
株式会社ENEOSウイングのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社ENEOSウイングのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | サービスステーション建設ワーク / ガソリンスタンドの新規事業立案 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生15〜18人 / 社員1〜2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 50%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
ENEOSウイングのインターンシップは、66.7%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている18,286件の商社・卸業界の企業の平均に比べて3%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、商社・卸業界の企業の平均に比べて27.6%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

前半は基本的には講義が多く、この企業がどういった仕事をしているのかやこれからエネルギー業界がどのように変貌していくのかを、社員の方から聞いたり、グループで考えたりする時間が多かった。後半は、前半で得た知識を活かしてどのようにビジネス的な思考や視点を持つのかということを主にグループワークと発表と通して行った。最後の発表は年次の高い社員の方の前で発表し、フィードバックを貰うという形態であった。
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はじめに企業説明があった。石油業界自体は衰退しつつあるが、この会社はフリート事業が主力のため、安定しているということなどを学んだ。その後、サービスステーション建設ワークがあり、最後に人事社員との質問会があった。
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業界の説明、会社の説明、グループワークといった流れだった。グループワークは、どこにガソリンスタンドを建てるか考えようといった内容で、与えられた資料(地図、ニーズ、他店舗の様子、道路状況など)からどこに建てるかについて、経理、人事などさまざまな視点から考えるというものだった。
続きを読むカーボンニュートラルが訴えられている現代で、石油業界への就職することは不安が大きかった。しかし、この会社は、フリート事業やカーメンテナンス事業の基盤がある為、石油の需要が下がっている中でもしばらくは安泰だと学べた点で志望度が上がった。また、水素エネルギーなど、次世代のエネルギーにも積極的に取り組んでいるという話でも、今後に対する不安は減った。
続きを読む特別上がるような仕事内容や会社の雰囲気は感じられなかった。ENEOSの子会社ではあるが、この会社自体の規模感は大きくなく、現場でも作業や事務的な仕事が一般的であったので、モチベーションを保つことは難しそうであると感じた。ガソリンスタンドは全国に多数あるので転勤も多い。
続きを読む人事社員の方との面談を通じて、この会社での働き方をかなり理解することができた。説明会だけではなかなかこの会社での働き方をイメージすることはできなかったと考える。しかし、早期選考は無かったため、実際に有利になったかは不明。
続きを読む正直なところ、志望企業や志望業界がなかった為、色々な企業のインターンシップに参加しようと考えていた。全国的にはイマイチだが、地元では名が通っている大学に通っている為、とりあえず東海地方に本社がある企業を受けていた。その中でも、全国に拠点があり、ENEOSという名前も知っていた為、インターンシップに参加しようと思った。
続きを読むたくさんの業界を見て、自分に合う合わないを感じることが大切だと感じた。石油業界は現場のイメージが強く、泥臭い仕事をしていそうというイメージがあった。しかし、実際の大卒社員は現場に配属されず、スマートな仕事をできると感じた為、エネルギー業界もアリだなと思った。まだまだ知らない業界がたくさんある為、もっと他の業界も見ていきたい。
続きを読むインターンシップ参加前は商社やメーカー、インフラ業界など非常に幅広い業界を見ていた。その理由として、インターンシップ時点では様々な業界についての知識が乏しかったので、とりあえずインターンシップに参加して知識を吸収していた。商社を志望していた理由としてはグローバルに活躍したかったので、海外との関わりが深い商社を志望していた。
続きを読むENEOSの子会社ではあるが、この会社自体の規模は小さく、現場での仕事や事務的な仕事が多く、海外との関わりもあまりないので、個人的には全く魅力的に感じなかった。ただ、社員の方々は優しい方が多く、学生に対しても真摯に対応してくれていたのでかなり好印象を抱いた。志望企業の変化は規模感が大きく、海外との関わりが強い企業を見るようになった。
続きを読む参加前は特に志望業界はなかった。強いて言えば不動産業界に少し興味があった。エネルギー業界は自分がガソリンスタンドで働いていることもありすこしだけ興味があり、その為このENEOSウイングのインターンシップに参加した。しかしこのインターンシップに参加して、これからはエネルギー業界に絞ろう!と意思が固まったわけではない。
続きを読むエネルギー業界を第一志望にしよう!と思いが変わったわけではないが、エネルギー業界も面白そうだな〜と自分の中での業界の選択肢が増え、本当に少しずつではあるが業界選びも着実にできている気がする。やっぱりたくさんの業界をみることで自分の好き嫌いもわかるので、大事だなと思う。まだまだ知らない業界がたくさんあるのでもっと他の業界もみたいなと思った。
続きを読むエネルギー業界(特に石油)はカーボンニュートラルにより、将来性は無いと感じていた。しかし、この会社は、トラックに軽油を販売し、物流インフラを支えるフリート事業がメインの為、経営基盤は安定していると学べた。また、サービスステーションを1つ建てるにしても、社内・社外問わず調整や話し合いを重ねているということを学んだ。
続きを読むこの会社がどのような仕事をしており、どの分野に携わっているかということを強く理解できる内容であったので、企業理解や業界理解は非常に深まった。また、プレゼンが多く、発表する度にフィードバックを頂けるので、プレゼンに必要な要素を得ることができ、確実にうまくなる。
続きを読むエネルギー業界について知っているつもりではいたが全然知らないことばかりで、業界について学ぶことができたインターンシップだなと感じる。またガソリンスタンドで働いているが、どんなことを考慮してそこに建てることを決めたのかについては考えたこともなかったので、そういった面からガソリンスタンドについてる考えるいい機会にもなった。
続きを読むそれぞれのメンバーが異なる立場から意見をする為、全員が納得できる結論を導くことが大変だった。顧客のニーズを叶えつつ、サービスステーションとしても利益をあげなければならないという点を考えることが難しかった。しかし、グループのメンバーが優秀だったのか、全員で議論を重ね、納得いく結論を出すことができた。
続きを読むグループワーク中の様子を社員の方が見ていてくださり、最後の発表の際に議論の様子についてもフィードバックをいただける。ただ褒めるだけではなく、きちんと改善点も言ってくださるので、成長に繋がると考える。また、グループの人数も多くない為、個人のフィードバックも少しであるがいただけた。
続きを読む参加人数 : 14人
参加学生の大学 :
湘南工科大学?という大学の男性が3人組の友達同士で参加していた。あとは東洋大学の女性1人、それ以外の学生の大学は不明である。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
学歴はバラバラであった。出身地などは関係なく関西の方もいれば関東の方もいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 18人
参加学生の大学 :
愛知県に本社がある為、東海地方の学生が多かったが、関東・関西・東海が同じぐらいの割合だったと感じた。有名大学の学生が多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 株式会社ENEOSウイング |
|---|---|
| フリガナ | エネオスウイング |
| 設立日 | 1951年11月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 1,850人 |
| 売上高 | 3225億2769万3000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 大石和宏 |
| 本社所在地 | 〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目6番1号 |
| 電話番号 | 052-269-3210 |
| URL | https://www.eneos-wing.co.jp/ |
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