
24卒 夏インターン
初めに人事の方が全体に挨拶を行い、会社説明が始まり、ユニチカの歴史や素材メーカーの立ち位置など詳しく説明された。そしてそのままグループワークが始まる。全体発表が終了した後、座談会が20分程度あり、今後の予定について説明があった。
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ユニチカ株式会社
ユニチカ株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。ユニチカ株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 生活をテーマにした樹脂の新製品開発 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生1人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
ユニチカのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている40,479件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて25.9%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

初めに人事の方が全体に挨拶を行い、会社説明が始まり、ユニチカの歴史や素材メーカーの立ち位置など詳しく説明された。そしてそのままグループワークが始まる。全体発表が終了した後、座談会が20分程度あり、今後の予定について説明があった。
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会社の説明会があり特徴を捉えた上で、ユニチカの強みを生かして生活に役立つ樹脂製品の新商品開発グループワークを行い発表まで行いました。その後質疑応答を行いました。
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はじめの一時間程度で企業説明会があった。主に事業内容,勤務地,待遇について。その後休憩時間を取った後一時間半程度でグループワークを行い,最後に発表並びにフィードバックをもらった。
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最初にユニチカの会社説明会があり、事業内容やユニチカの技術などについて詳しく説明があった。その後ブレイクアウトルームで数人に分かれてグループワークを行い、最後に発表があった。
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食に関するフィルムを開発するための計画を立てました。社員さんが6人1組の班を作っていて振り分けられた。学部生の人もいて発言しにくそうだったのでちゃんと話を振ってあげるように気を配った。
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企業説明を受け、企業への理解を深めました。繊維の具体的な商品を取り上げ、それがどのような性能をもっているのか、などについても知りました。その後でグループワークを行いました。
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班ごとに分かれて、新規製品を考え、発表するというグループワークでした。他の班にプレゼンしましたが、各班の発表に個性があり、社員の方からもフィードバックがありました。自己分析を個人と班でそれぞれ行いました。自己分析を深める貴重な機会となりました。また、社員の方との座談会もありました。社風について知ることができる良い機会となりました。
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業界や企業の概要をしたのち、新商品の開発をテーマにグループワークを行った。テーマの決定は衣食住のどれかから選び、詳細な商品を考えていくもの。最後に自己分析用の性格検査を行った。このフィードバックを2日目(別日)にもらうことができる。これから始まる就職活動のため自己分析のサポートをしてくれる。1日目に行った性格検査の結果をもらうことができ、今後の役に立つ内容となっていた。1日目に自分が行った自己分析と検査結果とを比較した。
続きを読む今回インターンシップに参加したことでユニチカでは高分子、機能資材や繊維などの幅広い分野で私たちの身近な商品にも使われており世界中で活躍していることが分かりました。素材に対して高付加価値を与えた商品開発を行うことで最終的に素材が生活を支え社会を変えることができると知ったので、自身の軸である社会貢献がしたいというものを満たすと考え志望度が上がりました。
続きを読むインターンシップに参加して見てなんとなく自分の雰囲気やイメージしている働き方とマッチしているようには感じられず、志望度が下がりました。面接では自分のことについて深堀されると思うので、小手先の志望動機や自己分析だけでは到底内定にはたどり着かないと思いました。
続きを読む志望度が上がった理由は、若手から大きな責任のある仕事に携わる事ができる環境にあるからである。自身の中では、若手から海外に行けるチャンスであったり、責任の大きな業務に携わって活躍したいという想いがある。そんな中、ユニチカは海外進出のみならず、若手からの活躍を一押しする風土であるということから、自身の想いが実現できると感じたため。
続きを読む志望度が上がったのは新規事業の立ち上げや会社の全社的な方針に共感したため。企業研究ではばくぜんとしていた企業の持つ課題が、インターンシップに参加したことで浮き彫りになっていったと思う。インターンシップで将来活躍するイメージを明確にすることが出来たため志望度が上がった。
続きを読む志望度は特に変化はなかった。インターンで事業や仕事内容、福利厚生など詳しく知ることは出来たが、もともと志望度は高かったので、このインターンの参加が志望度に影響を与えることはなかった。ただ詳しい情報を知ることは出来たので、本選考の準備としていい機会になった。
続きを読むインターンシップ参加後に、参加者限定の懇親会があり、その場では様々な技術系社員の方の話を聞けた、業務に関する具体的なお話を理解した上で、早期選考を受けることができたため。
続きを読むインターンに参加する前は、ぼんやりと化学メーカーの技術職に携われればいいと考えていた。しかし、実際にインターンに参加したことで、ユニチカはレトルトカレーのパウチや防火布など、世の中のありとあらゆる製品に関わっており、人々の生活の根底を支えたいという想いを実現できると感じたため。また、若手の活躍を積極的に応援する風土にも魅力的を感じた。
続きを読むイメージとして、真面目で雰囲気で、名前は聞いたことあるが正直何をしている会社か分からないイメージを抱いていた。しかし、インターンシップに参加してからは、明るい人が多く、また若手の活躍を積極的に応援する風土であった。また、世の中のあらゆる製品にユニチカの技術が応用されており、数ある化学メーカーの中でも社会貢献度の高い会社と感じたため、ユニチカに対する志望度が非常に高くなった。
続きを読む初めは自分の専攻である化学系の企業を見ていたのですが、企業研究を進めていくうちに化学系では商品が知れ渡っている会社のみではなくBtoBの企業が主に活躍していることを知り様々な企業を見始めました。また、自分の専攻の研究に似ているだけでなく興味のあるような商材を探しているうちに身近な繊維やパッケージを扱うユニチカを見つけ社会貢献できる会社だと思いました。
続きを読むインターンシップに参加した後にはユニチカという企業に対してのイメージは私たちの身近にある繊維やパッケージだけでなく樹脂や特殊な部品などの高分子製品のようなニッチな製品など幅広い分野で用いられており世界中で活躍していることが分かりました。会社が実際に出している商品だけでなく素材の会社では新素材の開発でより多くの生活している商品に携われることが分かりました。
続きを読むメーカーの中でも化学メーカー、金属製品メーカー、電子部品メーカーを志望しており、業界の中でも中間素材を手掛ける会社を志望している。大手で教育設備が整っている企業に絞り、若手のうちから裁量権が与えられる企業を取り分け志望しており、夏や冬のインターンシップではそうした軸に会った会社を探しており、実現できる会社に入社したいと思っていた。
続きを読むインターンシップに参加する前は若手から裁量権が与えられ、個人が自由に活躍していける環境だと感じていた。しかし説明会や座談会で大手らしい認証の多さや手続きの多さから、制限や働きにくさを感じた。志望業界は絞ることは出来たがもう少し自分が働きかけていける会社選びに身長になった方が良いのではないかと感じた。
続きを読むもともと繊維系の企業を志望していたのでユニチカの名前は知っており、繊維のみを取り扱っている会社というイメージがあった。しかしユニチカは数年前に事業が赤字になったことが影響して、自分の中では今後の安定性に少し不安が残っていた。どちらかというと、いい面はあまり感じず、マイナスのイメージの方が自分のなかで多く占めていた。
続きを読むユニチカは繊維だけでなく、フィルムも取り扱っていた。また事業の失敗は新しいことに挑戦してこなかったためであり、これを回避するために現在はコロナ渦に対応した製品を取り扱うなど積極的に新規事業に挑戦している様子が感じられてた。自分の中で残っていた不安な部分は解消されたので、安心して本選考を受けることができた。
続きを読むインターンに参加する前から抱いていた以上に、ユニチカが世の中のあらゆるところで関わっている事をしれた。例えば、レトルトカレーのパウチであったり、実験室においてある防火布である。身近に置いてあるものを作り出している程、社会に影響を与えられる会社である事を知れて非常に良かった。
続きを読む技術系に配属された際に研究だけではなく、新商品を開発する為にどのようなことを考えなければいけないのか、現代の課題について考えることが出来て良かったです。樹脂の新商品を開発する際に現在売りにしているユニチカの商品や技術をもとにして課題解決を考えることが出来たので勉強になりました。
続きを読む社員さんが企業に対して感じている生の声を聞けたのがよかった。インターンシップだからこそ感じる学生と社員の距離の近さや、説明会では得られなかったリアルな情報を知ることが出来たのはインターンシップに参加したからこそ得られた経験があったと感じている。
続きを読むまずユニチカの技術について学べたのが良かった。またグループワークを通じて、自分とは異なる意見や考え方を知ることができていい機会になった。福利厚生や人数比、残業時間などもお話してくださったので、ホームページ以上に内部の細かい情報を知ることができた。
続きを読む理想的なフィルム提案をしようと思ったら非現実的な機能を兼ね備えたモノしか思い浮かべられなかったため、それの代替案を考え出すのが難しかった。しかし、同じ班の学生が積極的に別視点での意見を出してくれて、何とか現実でも再現可能な案をまとめ提案する事ができた。
続きを読む自分たちが樹脂に対しての理解が少なく、商品や改善策を考える際に苦労しました。グループワークではパワーポイントの内容に沿って議論を続けていくのですが、解決すべき課題だけでなく現代社会におけるその課題の原因まで深堀を行い、それに対してのアプローチを考えるのが難しかったです。
続きを読むはじめに一人一人案を出していったため、意見の食い違いや方向性の違い、実現しにくい案からしやすい案まで幅広く出揃い、一つの意見にまとめ上げることに苦労した。意見を主張していく人が複数いて話し合いが全く進まなかった。お互いの折衷案を打診したが、方向性を定めることが出来ず、指摘を受けた。
続きを読むグループワークの時間は短かったので、時間管理をきちんとする必要があった。25分間で話し合いをして3分間の発表を行うものであったので、この時間内で意見交流と発表内容を考えることが難しかった。アイデアはもちろんだが、効率的に進められているかどうかも見られていたように感じた。
続きを読むほとんど関わりはなかったが、グループワーク終了後に各班の発表内容に関する総評をしてくれた際に関わった。特に、非現実的な意見を述べた時でも否定せず、実現可能な代替案を例に出して評価して下さった為、非常に有意義なグループワークとなった。
続きを読む社員の方との関わりは少なく、質疑応答で普段の仕事での話を聞くことが出来ました。グループワークでは内容が難しく話が進まない時に回ってきた社員の方にアドバイスを頂きました。
続きを読む食に関する包装フィルムの新規事業の立案だったこともあり、ターゲット層も異なる様々なアプローチでの発表が多かった。選考委員の方のフィードバックとして、大枠の方向性しか決めていなかったため絞り込めず、具体的なターゲット層を定めた方がよいと指摘を頂いた。
続きを読む代表者の発表後に人事の方からのフィードバックがあった。発表内容に関して良かったこと、もう少し改善したほうがいいことなどを言われた。人事の方は優しく、圧迫感は感じなかった。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
学部生と大学院生の割合が2:8くらい。学歴は地方国公立だった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 6人
参加学生の大学 :
地方国立からMARCH、難関大など幅広い学歴の人がいた。特に学歴フィルターは感じなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
地方大学、MARCH、関関同立を中心としていた。学歴に関してのフィルターはないと考えられる。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 1人
参加学生の大学 :
地方大学やMARCHの人が多く、学歴が高い人は少ないと感じました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
ほぼ全員が大学院生ではあったが、国公立や早慶などはほとんどいないように感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい





| 会社名 | ユニチカ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ユニチカ |
| 設立日 | 1889年6月 |
| 資本金 | 1億45万円 |
| 従業員数 | 2,463人 |
| 売上高 | 1264億1100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 藤井 実 |
| 本社所在地 | 〒541-0056 大阪府大阪市中央区久太郎町4丁目1番3号 |
| 平均年齢 | 43.1歳 |
| 平均給与 | 494万円 |
| 電話番号 | 06-6281-5695 |
| URL | https://www.unitika.co.jp/ |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。