大阪市の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
大阪市の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
大阪市の 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年8月22日 内定した学生の就活速報
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2026年8月20日 内定した学生の就活速報
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2026年8月17日 2次面接落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
大阪市の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- WEBテスト
- 2026年7月
- 内定
- 2026年8月
大阪市の 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている2,118件の学校・官公庁・団体・公務員業界の企業の平均は5.3倍のため、採用倍率は平均並みと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
大阪市の 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
大阪市のインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より21%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
大阪市の 本選考対策
志望動機
薬剤師
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 大阪市を志望する理由を教えてください。
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A. 私が大阪市を志望した理由は、2つあります。第一は、日本の重要な国際交流拠点である大阪市で、市内外の人の健康維持に資する健康危機管理対策に取り組みたいからです。第二は、活力ある市民や事業者と現場で協同する施策を展開していることです。多様な人材の視点に立って、効果的な施策を立案したいです。 入庁後は、環境衛生監視員として国家戦略特区の宿泊施設の衛生管理に関わりたいです。また、食品衛生監視員として市民・事業者の方とのリスクコミュニケーション事業に従事したいです。大阪市の衛生管理に対する市内外からの信頼性向上を目指します。 以上の事業に、大学で培った薬事衛生の専門知識、強みである「問題解決に向けて積極的に行動できること」を活かしていきます。 医薬品、食品、生活環境の衛生管理や、新たな感染症発生時といった非常時における健康危機対策の企画・立案などの業務に私自身の専門知識を活かして取り組み、副首都・大阪としての信頼性確保と市民生活をより安心、安全なものにできるよう尽力したいです。
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技術職
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 大阪市を志望する理由を教えてください。
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A. 今まで学んできた土木を活かし、市民の豊かな暮らしを支えたいと考え、大阪市を志望しました。私は将来は自分の専攻を活かし、人々の暮らしを守る仕事がしたいと思っています。その上で、市民に寄り添いつつも、技術者として大きく活躍できる大阪市で働きたいと考えます。大阪市は関西一の政令指定都市であり、大阪万博やIR、うめきた2期区域の整備などの魅力的な事業を多く行っています。私は大阪市であればやりがいのある大きな仕事をしつつ、市民の暮らしを支えることができると考えました。関西の中核を担う大阪市の暮らしに貢献できることに魅力を感じたため、志望しました。
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建築
22卒 / 大阪大学大学院 / 男性
- Q. 大阪市を志望する理由を教えてください。
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A. 私は、都市計画の学びや卒業論文を通じて、長期的な視点に立って、その土地に根付いてまちづくりがしたいという思いが芽生え、沿線を有し、中長期的なスパンで沿線のまちづくりに携われる鉄道企業を志望しています。中でも御社を志望するのは、地縁のある大阪のまちづくりに民間・発注者の立場からダイレクトに携われる点に魅力を感じていることと、民営化して様々なことに挑戦できる環境が御社にあると感じたからです。特に、夢洲開発や森ノ宮開発など大規模開発事業に今後、若手のうちから携われるのはとても魅力的と感じていますし、自分もぜひ挑戦したいと考えています。御社の一員となり、大阪の更なる発展と人々の豊かな暮らしの実現に貢献したいです。
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事務行政
21卒 / 同志社大学 / 女性
- Q. 大阪市を志望する理由を教えてください。
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A. 私は人々の暮らしを支え、大阪という街をより住みやすい街にしていく仕事がしたいと考え御市を志望致しました。私は祖父母が住んでいる大阪市に幼い頃から度々訪れており、その際に接した方々のフレンドリーで温かい空気や、古くから親しまれている商店街や新しい商業施設など伝統と革新が両立している街に魅力を感じ、大学から大阪へ移住しました。そんな大阪での暮らしを通じて、観光都市として多くの市外の方から愛されている一面だけでなく、高齢者へ向けた敬老パス、医療費補助制度などの施策や育児への支援といった市民の方に寄り添った取り組みの数々を目にし、そんな御市で人々の暮らしを支える仕事がしたいと考えました。 私は○○サークルでの活動を通じ、初対面の人とも積極的にコミュニケーションをとる事でサークル内のよい環境づくりに貢献してきました。そんな経験から培った対応力、適応力を生かして、暮らしやすい街づくりを実現したいと考えます。
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事務行政
19卒 / 大阪大学 / 男性
- Q. 大阪市を志望する理由を教えてください。
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A. 私は夏季インターンシップに参加し、貴社の『現場を大切にする姿勢』に共感して、今回応募いたしました。 私は中学時代からゴールキーパーを務めています。 そこから学んだことは、『ゴールキーパーのことだけ知っていても意味がない。攻撃・守備とチーム全体を理解してはじめて、チームを最後尾から支えられる』ことです。 これは仕事にも応用できます。 『総合職はそれぞれの現場を把握してはじめて、会社全体を支えることができる。』 このように私は考えます。 そんな私にとって、駅構内や駅の裏側に加え、車庫見学まで経験することができた貴社の『現場に根差した総合職』インターンシップはとても印象深いものでした。 入社後は積極的に現場へと触れることで、現場で働く社員はもちろん、お客さまの求めるニーズにも直接触れていきたいと思います。 そして『現場のリアル』を知り尽くしたうえで、私は大阪を土台から支えられるようになります。
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エントリーシート
事務行政
25卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. あなたが大阪市職員(事務行政(22-25))を志望したのはどのような理由からですか。 また、大阪市職員としてどのような仕事をしていきたいと考えていますか。
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薬剤師
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. あなたが大阪市職員を志望したのはどのような理由からですか。また、職員になったら、どのような仕事をしたいと思いますか。
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A. 私が大阪市を志望した理由は、2つあります。第一は、日本の重要な国際交流拠点である大阪市で、市内外の人の健康維持に資する健康危機管理対策に取り組みたいからです。第二は、活力ある市民や事業者と現場で協同する施策を展開していることです。多様な人材の視点に立って、効果的な施策を立案したいです。 入庁後は、環境衛生監視員として国家戦略特区の宿泊施設の衛生維持に関わりたいです。また、食品衛生監視員として市民・事業者の方とのリスクコミュニケーション事業に従事したいです。大阪市の衛生管理に対する市内外からの信頼性向上を目指します。 以上の事業に、大学で培った薬事衛生の専門知識や実験技術、強みである「行動力」を活かしていきます。
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技術職
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. あなたがこれまでに所属した組織やグループの中で発生した困難な課題に対し、その解決に向けてあなたが果たした役割や成果について実例をあげながら説明してください。 さらに、その経験を踏まえて、大阪市職員として取り組んでみたいことについて述べてください。
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A. 私は〇〇が主催する大会でチームの課題を解決し、優勝に貢献しました。最後の大会で優勝を目指し、参加しました。しかし当初は準備に携わる人数が少なく、作業が順調に進みませんでした。そこで私は「人を集める役割」を担い、準備への参加を積極的に呼びかけました。呼びかけの際は必ず一対一で行い、その中で一緒に行いたいという真剣な思いを伝えることや相手に合わせて誘い方を変化させる工夫を行いました。工夫をもって取り組んだことで多くの人が準備への参加を前向きに考えてくれるようになり、数日以内に準備への全員参加を実現しました。そして準備への全員参加をきっかけにチームの士気が上がり、全員で協力しながら一生懸命取り組んだ結果、大会で優勝しました。 私はこの経験を踏まえて、大阪市職員として取り組みたいことがあります。それはうめきた2期区域の整備です。うめきた2期区域は大阪万博やIRを見据えた上で非常に重要な地域です。私は技術者として大阪の利便性向上に向けた計画に携わり、大阪の発展を支えたいと考えます。その上で私は柔軟な対応力という強みを活かします。大会では相手に合わせて誘い方を柔軟に変化させたことで準備への全員参加を実現しました。私は相手に合わせて行動することが得意です。うめきた2期区域の整備では様々な立場の方と協力して仕事を進めます。私は市としての立場を一方的に押し付けるのではなく、相手の立場をよく考慮したうえで仕事を進めることができます。自分の強みを活かしつつ、大阪の発展に貢献できるうめきた2期区域の整備に携わりたいと考えます。
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総合職技術系
22卒 / 大阪大学大学院 / 男性
- Q. 関西の鉄道会社において考えられる問題点を提起し、自身がどのように解決していくか述べてください。(最大800文字) 800文字以下
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A. 関西経済の低迷による沿線地域の魅力低下と人口減少による鉄道利用客の減少が問題点と考えます。避けられない人口減少に加え、関西は30年以上、転出超過が続き、2019年には約4000人の転出超過が確認されました。さらに、なにわ筋線の開設により関空から長距離線へのアクセスが向上することで、旅客が関西を素通りするリスクも高まると考えています。よって、関西の鉄道企業は国内外の人を惹きつける沿線にするために【暮らしの価値を高めるまちづくり】を進めるべきであり、私自身がその実現に貢献したいと考えています。これを実現する上で、私は、大阪市内にリアルなネットワークを有し、2025年に向け「攻めの姿勢」で大阪を変えていこうとする貴社こそが関西を発展に導く企業だと考えています。4年後には関西の魅力を大きく高める契機となる万博も控えています。私は貴社にて、ひとまずここを中期的なゴールとして、駅の利用価値を磨くリニューアル計画や多様な施設開発によって沿線価値を高める開発事業等、駅から街までのスケールで大阪に新たな個性を生み出し、住みたい・訪れたい沿線を実現させたいです。私はこの実現のためには、地域性やニーズを読み解き、沿線自治体や関係者との信頼関係のもと事業を遂行する必要があると感じています。ここで私の【熱意を持って行動し信頼を得る力】が発揮されます。〇〇を対象とした卒業論文では、自らが地域に入り込んで得た結果を一つの結論にまとめました。当初はヒアリングを断られることもありましたが、粘り強く現地に通い、まちづくり会議等に率先して参加することで、熱意が伝わり、地域の方と飲みに行ける関係になりました。その中で、机上調査では知り得なかった地域の魅力を肌で感じ、地域と研究に愛着を持ってやり切ることができました。私の強みを活かして、地域の方と共に魅力的な沿線を実現させ、関西の更なる発展に貢献したいです。
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事務行政
20卒 / 大阪大学 / 男性
- Q. 志望動機
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A. 私は、大都市を支える重要なインフラである地下鉄に携わる仕事を通じて、大阪を世界に誇れる大都市に発展させていく原動力の一翼を担いたいという理由で貴社を志望しました。 近年のインバウンドの需要の増加や2025年の大阪万博開催決定に加え、昨年の4月に民営化に移行したことにより、一般的に安定的あるいは保守的と言われている鉄道会社でありながらも、様々な挑戦的な取り組みができる環境があると考え、私はその点に魅力を感じました。 また、私は個別指導塾で講師のアルバイトとして勤務する中で、生徒が求めていることでなく、保護者様の経済的事情や要望にも応える必要があり、上手く両者のバランスを取ることの難しさを学びました。このアルバイトで得られた、物事を多角的な視点で捉える習慣を活かして、利用者様だけでなく沿線地域の住民のニーズにも応え、鉄道事業と一体になった街づくりを推進していきたいです。
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面接
薬剤師
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. あなたがチームで何か行った経験について、あれば教えてください。
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A. 研究論文執筆に必要となるデータを得るという課題に対し、7人チームで取り組みました。私はその中で、データを取る実験実行部隊としての役割を担いました。チーム一丸となって取り組んだ結果、約1年間でそれまで蓄積された研究室のデータの5倍量のデータを集められ、論文の中核となるデータを得ることができました。 以下、深堀りされた。 質問「プレゼンテーションカードに書いてあるチームディスカッションとは具体的に何をしましたか」 回答「実験進捗の報告と、次回実験計画の立案、論文の作成方針の確認などを行いました。」 質問「ディスカッション中に衝突したことはありますか。」 回答「実験計画を提案した際に、先生に実験の必要性を理解して頂けなかったことがありました。それに対し、他のチームメンバーで協力して根拠となる先行研究の論文を探して提示し、データを取る必要性を理解してもらうまで粘り強く説明しました。」
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技術職
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 地元の自治体と比べての魅力は?
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A. 区によって多様性があり、活気にあふれている点です。大阪市と一言で言っても色んな場所がある。北区のように穏やかなところもあれば、西成やミナミの方の賑やかな場所、中央区のような栄えている所もあります。このような多様性に富んだ街であるという特徴は私の地元の市では見られません。また今は大阪万博に向けて、活気があるところも挙げられます。色んな関西の大企業が大阪市を盛り上げようとしている、活気がある点は魅力に感じました。
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建築
22卒 / 大阪大学大学院 / 男性
- Q. 具体的なキャリアプランがあれば教えてください。
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A. 私はまず、建築部で地下建築物の維持管理などの携わりたいです。地下の建築物は特殊で様々な制約があるとお話を伺いました。地下の駅建築の知見をそこで増やしたいと考えています。またそこでの現場での経験により、日程管理や職人さんとの連携などからマネジメントスキルを養いたいと考えています。その後は建築での経験や知識を活かし、森ノ宮開発や夢洲開発のような都市開発事業に挑戦したいです。都市開発事業は社内の他部署や他企業、自治体など立場の異なる様々な人々が一緒になり事業を推進していく必要があると思います。まずはコミュニケーションをとることや、建築現場で培ったマネジメント力をさらに磨き、立場の異なる様々な方の間に入り、事業を円滑に推進できるようなハブの役割を担いたいと考えています。
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建築
22卒 / 大阪大学大学院 / 男性
- Q. なぜ鉄道企業を志望しているのか教えてください。中でも当社を志望する理由を教えてください。
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A. 私は都市計画の学びや卒業論文での経験を通じて、長期的かつ地域に根付いてまちづくりをしたいという思いがあり、沿線を有し、中長期的なスパンで沿線まちづくりに携われるという点に魅力を感じ、鉄道企業を特に志望しています。特に御社を志望する理由は二つあります。一つ目は地縁があり、今後大阪万博などビックイベントがあり、関西の活性化にダイレクトに携われるチャンスがあると感じたからです。二つ目は、民営化して、様々な事業に挑戦できる環境にあると感じたからです。特に、森ノ宮の再開発事業や、夢洲の開発など都心で大規模面的開発に今後携われる点に魅力を感じています。また、大規模開発のみならず、リノベーションまちづくりなど地域に根付いた視点ももちまちづくりに携われる点にも魅力を感じています。
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事務行政
21卒 / 同志社大学 / 女性
- Q. あなたの短所は何ですか?
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A. 私の短所は「世話焼き」なところです。以前アルバイト先にて後輩の育成を任命されたことがあったのですが、後輩が困っているのを見るとすぐ手を貸してしまっていたため私の教えていた後輩は先輩方と比べると仕事に慣れるまで多くの時間を費やしてしまった、ということがありました。そのため、私は場合によって後輩への対応を使い分けることにしました。お客様から「おすすめは何?」といったように自身で考えて対応できる質問をされた場合には手を貸さずあとからフィードバックを行い、「この○○には何が入っているの?」といったように明確な答えがあって後輩が答えられないでいる場合にはすぐに助けに入るようにしました。その結果後輩は自信を持って笑顔で接客できるようになり、私自身も「世話焼き」という自分の短所を改善することができました。
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大阪市の 内定者のアドバイス
薬剤師
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- 内定に必要なことは何だと思うか
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最も大切なことは地域の情報収集と自分の考えを持つことである。 大阪市の地域としての特色や魅力、現状と問題点、将来性を理解するために、事前の情報収集を行う。大阪市はインターンシップや説明会の機会が少ないので、HPをこまめにチェックして、開催日を逃さないようにする。加えて、何の事業に力を入れているのか、各区の特徴、課題などについて最新の情報を確認しておく。余裕があれば実際に街歩きをしてみて、地域の印象をノートなどにまとめて後で見直せるようにしておく。 面接対策として、自分の特性や専門性を自己分析によって明確にし、その地域の魅力向上や問題点の改善にどのように活かしていけるのかという考えを、自分の言葉で整理しておく。また、大阪市は面接時間が短いので、質問と回答をテンポよく続けられるよう端的に答える練習をしておくと良い。
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技術職
24卒 / 学校名非公開 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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筆記試験の勉強です。大阪市役所は採用人数が多いので、筆記試験に合格できればほぼ受かります。筆記試験も技術職は簡単なので、比較的ハードルは優しいと思います。しかし突破できなければ話にならないので、ここを頑張るべきです。勉強時間の目安ですが、1〜2ヶ月もあれば十分だと感じました。SPIは大手企業に通る実力があれば余裕だと思います。そのため、土木系であれば、JRや電力会社などを練習に受けても良いかもしれません。
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事務行政
21卒 / 同志社大学 / 女性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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今年度は採用人数が多かったこともあるが、基本的に第一印象が良く市のビジョン、問題解決に向けての自身がどのように取り組みたいかなどをしっかり考えていれば通過できる印象だった。また担当する面接官によって質問内容はかなりまちまちのようだったので、あまりにも想定質問に頼りすぎるのは良くないと感じた。突飛な質問、予想外の質問がきてもたじろがず堂々と回答できるよう、練習として民間企業の面接を数社経験しておくとよいと思う。
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入社を決めた理由・迷った企業
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大阪市の 選考対策
大阪市の 会社情報
| 会社名 | 大阪市 |
|---|---|
| フリガナ | オオサカシ |
| 本社所在地 | 〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島1丁目3-20 |
| URL | https://www.city.osaka.lg.jp/ |