ロッキング・オンのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
ロッキング・オンのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。ロッキング・オンのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
ロッキング・オンの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
ロッキング・オンの インターン参加後の就職への影響
参加前
元々業界に対する興味や志望度は高かった。一番最初は自分に対して興味があり、馴染みがあって、なおかつ面白いと思えるようなことを仕事にしたいという考えから、こうした業界やビジネスを差がしていた。しかし、自分と会社との実際の接点が薄く、ユーザー目線・会社にとっての消費者たる資格があるかどうかという部分で不安を感じていた。
参加後
インターンシップを通して、むしろ会社のハードルが高く、事業が成功している所以を感じ取ることができたため、改めてエンターテイメント業界やコンテンツビジネスを取り扱う会社に対してのイメージを今一度確かめることができた。そのため、しっかりと対策をすることや、自分にとって足りないこと、アピールできることの再確認にも繋がった。
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ロッキング・オンの インターンの選考フロー
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ロッキング・オンの インターンの選考対策
インターンES
6DAYSコース / 1DAYコース
【ロッキング・オン・グループとの出会い】ROCK IN JAPAN 2019だ。大好きなアイドルグループであるももいろクローバーZが出演すると聞き参加した。フェスに行く事が初めてだった私は、当日期待と不安が入り交じり少し緊張していたが、いざ始まってみると夢のような時間に心を奪われ、あっという間に1日が終わっていた。しかし私が何より印象的だったのは、音楽のみならず、心が躍るような装飾品や映像、フェス飯など数々のユーザーの視点に立った工夫が随所に施され、それらが統合的にフェスという一つの空間を生み出している点であった。このような祝祭空間はどのようにして創り出されているのだろうかとワクワクを覚えた。 【インターンシップに応募した理由】 貴社の「人々に喜びや感動を与える事」に対して持つ考えを吸収するためだ。〇〇留学中現地のカフェで働く中で、自分たちが運営するカフェという空間を通して世界中のお客様が楽しんでいる様子を目にした。その経験から、「人が心から笑顔になっている姿」は自分の活力となり、仕事を通しても人々を笑顔にしたいと考えた。また、〇〇に留学中、異国の地で1人ホテルに隔離され絶望的な孤独感を味わった際に音楽をはじめとするエンターテインメントに支えられ乗り越えられた。そんな過去を持つ私だからこそ、自身が助けられたエンターテインメントを通じて人々に寄り添い力になりたいと感じている。インターンシップを通して貴社の持つ「人々に喜びや感動を与える事」に対する思いを自分のモノとしたい。 【インターンシップに求めること】 2点ある。1点目は貴社の「ユーザーの視点に立って求められているコンテンツを作り続けられる理由」について五感を通して学べる事だ。各種フェスにおいて、参加者が快適に過ごせるための工夫が開催期間の1日単位で更新されている事に貴社の需要の把握能力の高さとそれを行動に移すスピード感を感じた。インターンシップでは実際のフェスを通してそれらが如何にして実現されているのかを学びたい。2点目は貴社の事業における「キラキラした側面以外」についても学べる事だ。自身が〇〇を行う中でお客様の視点からは見えない泥臭い一面も経験した。インターンシップを通し、消費者の立場からは見られないエンターテインメントの裏側を学び、それを踏まえたうえで貴社への思いを固める契機としたい。
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6DAYSコース / 1DAYコース
まず、私が貴社と出会うきっかけとなったのは、貴社が刊行する「ROCKIN' ON JAPAN」です。敬愛する米津玄師さんの2万字インタビューに興味を持ち、手に取りました。当時中学生だった私にとって、「ROCKIN' ON JAPAN」は初めての音楽雑誌で、アーティストの魅力を最大限に引き出す文章や、目を引く写真に魅力を感じました。次に、私が貴社のインターンシップに応募する理由は、2つあります。1つは、フェスの運営を現地で体験できる点に魅力を感じたからです。私は生のライブを見ることが好きで、年間30公演以上参加しています。しかし、観客としてライブを楽しむことはできても、フェスやライブを運営する側に立つ機会は滅多になく、貴社のインターンシップはとても貴重な機会であると感じます。特に2020年以降のコロナ禍でのライブや大規模フェスの開催は、運営に携わる方々の多大なる努力なしで実現できるものではないため、この状況下で貴社のインターンシップに参加することは、自身の課題解決能力や柔軟な発想力の育成に繋がり、とても有意義なことであると考えています。フェスの華やかな表面だけでなく、運営の難しさや音楽イベントの現状をリアルに体感したいというのが1つ目の理由です。2つ目は、貴社の業務内容に関する理解を深めたいからです。私たちが音楽を享受するためには、アーティストの存在に加えて、彼らの音楽の魅力を伝える媒体の存在が必要不可欠です。私は将来、大好きな音楽の素晴らしさをより多くの人に伝えたいと考えており、ラジオやイベント、雑誌などで音楽の魅力を多方面に発信している貴社の具体的な業務内容に関心を持っています。貴社のインターンシップを通して、人々の興味を引くコンテンツがどのように制作されているのかを知り、音楽を発信する側の活動や音楽業界の実情の理解へ繋げたいです。最後に、私はインターンシップとは自己成長の場であると考えており、課題解決に向けて本気で取り組めるような、実践的な環境を求めています。貴社のインターンシップを通して音楽業界の仕事の楽しさや厳しさを体験し、大きく成長できる6日間を過ごしたいです。
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6DAYSコース / 1DAYコース
私はロッキングオンの雑誌がとても好きで中学生の時にロックに目覚めてから図書館や本屋などに行く度に立ち読みしていました。 私は中学の時にエレファント カシマシが好きになり、 それからボーカルが影響を受けたオアシスやローリングストーンズを聴いたりして海外のロックに徐々にはまっていきました。 ロッキン グオンには毎回様々な海外アーティストが載っていてそれはまるで時間を忘れるかのように私はロックに入り浸っているようでした。 ロッキングオン創り上げた 渋谷陽一さんは私の大学の先輩でとても尊敬しています。 私の母親が渋谷陽一さんの本を昔買っていてそれを読んでいた時もありました。 当インターシップを通 して私のロックに対する愛と知識を活かせればいいなと思いました。 このインターシップが私の人生を変えるような経験をすることを求めます。
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ロッキング・オンの 選考対策
ロッキング・オンの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ロッキング・オン |
|---|---|
| フリガナ | ロッキングオン |
| 設立日 | 1982年12月 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 従業員数 | 52人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山崎洋一郎 |
| 本社所在地 | 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目24番12号 |
| 電話番号 | 03-5458-3031 |
| URL | https://www.rockinon.co.jp/ |